米軍パイロット、韓国への赴任拒否続出
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/08/08 19:15 投稿番号: [234 / 73791]
誰からも嫌われる。
これが朝鮮人と朝鮮半島。
かつて6万人以上の米兵が命を捧げた地で、こともあろうに、その韓国からいやがらせを受けるのだから、赴任を嫌がるもの当然だ。
アメリカの代表的安保シンクタンク、ランド研究所の責任研究員ブルース・ベネット博士へのインタビュー記事(朝鮮日報)。
「―北朝鮮に対する韓国軍の対応をどのように見る?
「韓国国防部はいまだに積極的に北朝鮮の脅威に備える手段を構築できないようだ。
おそらく、政治的な問題のためだろう。
ランド研究所の分析によると、日本では3年前から北朝鮮の挑発に対し積極的に首相が乗り出し、さまざまな角度から脅威に備える手段を構築してきた」
―韓米関係が悪化の一途をたどっていると心配する声があるが?
「最近、韓米間の最も重要な軍事的問題は在韓米空軍の空対地射撃場に関するものだ。米軍空軍にとって最も重要なのは、彼らの資格を維持することだ、訓練の機会がなければ、昇進のチャンスも奪われる。
そういう状況で空軍射撃場がない韓国に行こうという者がいるだろうか。ソウル竜山司令部にいる友達からこんな話を聞いた。
空軍兵士6人が韓国へ行くよう発令が出た。
3人は韓国へ行くことを避けるために軍隊をやめ、
残りの3人は健康上の理由から回避した。
それほど韓国は有能なパイロットが行きたがらない所になっている。昇進の妨げになり損をするからだ」
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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