映画もパクリしか残らない文化
投稿者: ishiis1512 投稿日時: 2006/09/18 10:24 投稿番号: [2336 / 73791]
小さな芽を出したばかりの畑を、韓国人が見つけました。
さて、韓国人はどうするでしょう?(回答複数可)。
例:自分の馬を連れて来て食わせる。
17日の毎日新聞の記事に、『銀幕食らう「怪物」作品』
という記事が載っていました。
「グエルム(怪物)」にひっかけてある、というのはお分かりと思います。
ただ、この『食らう』は『食い荒らしてダメにする』という、
強烈な意味を含んでいます。
『グエルム以外の映画を見ようとしても上映していないかった』
(三十歳代の女性の会社員)
観客動員数1240万人(9月2日)という数字は、
大規模な宣伝を繰り返し、スクリーンを独占する事で無理矢理数を上げる
「ワイドリリース方式」というやり方。
座席数にして、実に7割がグエルムだったのですから、
他を見たくてもどうしようもありません。
「利益の出ない映画が多い」(映画振興委員会の金美賢=キム・ミヒョン=チーム長)
「劇場ばかりか監督やシナリオも資本力のある大手に集まってしまい、中小は生きていけない」(ある中堅制作会社関係者)
経済でも、映画でも、文化の根っ子は同じ。
韓国経済を独占したごく一部の大手が、うまい汁をすすりつくしたあげく、発展性を失って自滅していく。
結局韓国は、あさましいパクリと食い合いしか『残せない』のですねえ。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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