閔妃の生まれ変わり?何人もいるような
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/09/17 22:57 投稿番号: [2311 / 73791]
>閔妃とは、李氏朝鮮王朝の第二六代国王である高宗の妃のこと。
贅沢の限りを尽くし朝鮮を干上がらせ民衆を苦しめた毒婦だが、今の朝鮮人は
民衆に愛されていたという馬鹿な事を言ってる<
大韓民国の教科書にもそう出ているらしいですね。
お名前も、元々は名前がなかった(朝鮮では、妃であれ、女性には名はない)ものを、閔妃になり、明成皇后になった(確か、伊藤博文か、山県有朋が死後に名付けたはず。その日本人が付けた名前でありがたがる体たらく。笑)。
どんな人間だったか?
贅沢好き、占い好きで知られ、高宗が残虐趣味、しかも痴呆同然の迷君だったため、したい放題。
朝鮮政府6年分の国家予算を使い果たし、それでも足りず、酷税を課し、兵士の給料を1年数ヶ月間も払わない・・・・
その後、清に頼り、高宗はロシアに頼り・・・官僚は日本になびき・・・
盧武鉉と似てますね〜。
中国に媚びを売ったかと思えば振られ、今度はロシアに駆け寄り・・・
国家破産にまっしぐら状態で、ベンツやBMWを買いまくり、軍の予算を流用して別荘を造り、軍人の葬儀、追悼式には欠席し・・・
韓銀は金が真っ先になくなり(笑)・・・
立派なDNAですね〜!
これは メッセージ 2299 (e81andone さん)への返信です.
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