正常と異常の間のノムヒョン
投稿者: mk_bird4510 投稿日時: 2006/09/17 10:21 投稿番号: [2283 / 73791]
別のトビに出ていました。
保守論客で月刊誌朝鮮編集委員の趙甲済氏が戦時作戦統制権の早期
単独行使に関連してノムヒョンを「適性人格障害」であると言った。
ある医者は「境界性人格障害者」と精神鑑定した。
情緒・行動・対人関係が非常に衝動的で起伏が甚だしい性格障害であり
、正常と異常(精神病)の中間にあるという病気である。
この病気の大きな特徴は主体性が無いうことであり、
ここではこんな言葉を使い、あそこではあんな言葉を使い、
男らしく責任を負うことがないとのこと。
ノムヒョンが今後、もっと追い詰められたら、
「どうして私を大統領に選んだのか」と国民に責任をなすりつける
かもしれないとのこと。
ノムヒョンを矯正する方法は国民総決起や世論が背を向けること、
不服従運動、政権退陣運動などを通じて、「こんな異常な道を続けて
いては、そのうち法廷や監獄へ行くかもしれない」という点を理解させ
ねばならない」と主張した。
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