中国がドイツとも再び衝突、孤立深める
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/09/24 20:26 投稿番号: [22816 / 73791]
『ダライ・ラマと独首相が初会談
中国の人権侵害など
9月24日
ドイツのメルケル首相は23日、ベルリンの首相府でチベット仏教最高指導者のダライ・ラマ14世と会談した。ドイツの首相とダライ・ラマが会談するのは初めて。中国の人権問題について意見交換したもようだ。
一方、同会談の中止を求めていた中国政府は、独南部ミュンヘンで同日に予定していた独政府高官との法務協議を急遽(きゅうきょ)キャンセル、抗議の意思を示した。』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070924-00000903-san-intメルケル首相は、ダライ・ラマと会談。
中国は、ドイツ政府関係者との会談拒否。日本でやった、子供じみた事の繰り返し。
解放軍による対ドイツ・ハッカー行為に続き、衝突、対立を深めていきます。
ダライ・ラマの件も、ハッカーの件も、メルケル首相直々の中国への対決行為。ドイツ人もこうなると引かない性格ですから、これから、相当な事が予想されます。
いいですね〜。
頼みもしないのに、中国、北朝鮮、韓国は、自分達で、外交失態を続け、ドジを踏みまくり、愚かさを世界にさらして、勝手に孤立していきます。
眺めてるだけ良いんですから、日本にしたら、お気楽です(笑)。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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