そんな事より『徒歩』か『自動車』かで議論
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/09/23 17:43 投稿番号: [22725 / 73791]
>そんな国にノコノコ出かけて、アリラン見学して支援協定に調印するー
ノムタンのことなので、このあたりは外交配慮一切なしで、しっかり行動するのでは、となると韓国もテロ支援国家を支援するので「準支援国家」に晴れて昇格する。そこまでいくのではないかな。<
いわゆる『普通』なら、一カ国の『大統領』でなくても、そう思い、感じますよね・・・・
爆弾が数えられないほど空から降ってきて、爆発するような話しにまで発展しているんですから、その爆弾の落ち先が、とりあえず、自分にならないようにしようかな?・・・と(笑)。
ところが、そんな事はまったく思いつかない民族も、地球上にはいるんですね〜・・・・
ベトナムは、30年以上前に統一達成、さっさと一つの国に戻りましたが、一方の自称『優秀民族』様は、まだ、南から北に行くのに、
統一の話しなんてどこへやら、
そんな肝心の事はみんなでなかったふりをして、『徒歩』にするか『自動車』にするかで、議論中(笑)。
周りの国や世界の人々は、もう、そこまで馬鹿で鈍感なら、どうでもいいから、行くなら行けばくらいにしか思っていないのも、まったく、意識せずに(笑)。
『南北首脳会談:盧大統領、歩いて休戦ライン横断か
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が10月2日の南北首脳会談のために訪朝する際、歩いて軍事分界線(MDL・休戦ライン)を渡ることを検討中であることが分かった。
韓国政府関係者は22日、「今回は第1回南北首脳会談とは違い、陸路で北朝鮮を訪れるようになったことに合わせ、象徴的な意味で大統領が歩いて韓国・北朝鮮分断の象徴たる最終境界線を越える姿を演出する方法が議論されている」と語った。
盧大統領を始めとする北朝鮮訪問団は、今回の訪問時、自動車で京義線の道路を走り、開城経由で平壌に入る予定だ。従ってこの方法が実現するとすれば、盧大統領は京義線の道路の南北出入事務所(CIQ)を経て、韓国側の最後の境界哨所を過ぎた特定の地点で下車、随行員と共に200-300メートル程度歩いて休戦ラインを渡る形になるものと見られる。
しかし、警護上の問題などのため、韓国政府の一角に難色を示す向きがあることも分かった。ある当局者は、「警護など問題点が多く、現段階では、こういうアイデアもあるという次元で話が出ているだけ。決定事項ではない」と語った。』
http://www.chosunonline.com/article/20070923000008
これは メッセージ 22723 (wasabiv2 さん)への返信です.
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