陳総統【いくらなんでも韓国よりはましだ】
投稿者: toriaezuitteokou 投稿日時: 2007/09/20 22:00 投稿番号: [22589 / 73791]
>盧武鉉政府の経済成績表がどれだけみすぼらしいかについては、同報告書でなくとも、広い共感帯ができている。年平均7%成長の公約を守るどころか、現政権の4年間は、連続して世界の平均経済成長率にもおよばなかった。アジアの主要競争国のうち最下位だ。今年も同様のことがほぼ確実と見られる。<
>21世紀に入り、ライバル国は疾走している。しかし韓国は足踏み状態から脱することができない。
結局中進国の地位を保ち続けるのも難しい時期が迫っていることを意味する。
この10年間、わが国は先進国に飛躍すべき貴重なチャンスを、国政漂流や分裂により無駄にしてきた。<
誰にでも分かる話で責められて、さすがに、怒り心頭!
ウナギ男と対決したり、台湾の陳総統、最近、輝いてますw
>陳水扁総統「台湾が韓国よりはましだ」
「いくらなんでも台湾の方が、韓国よりは優れている。」
陳水扁台湾総統がかっとなった。
来年3月、大統領選挙を控えて野党である国民党が作った韓国の企業人が登場する選挙広告のせいだ。
台湾の景気低迷と与党民進党の実情(失政)を辛らつに批判する内容だ。
身元不明のある韓国人が広告で「台湾は韓国が競争して研究した対象だったが、過去数年間、ひどい政治で時間をむだ使いした。」と批判した。
続けて「経済が一番重要だが、台湾政府はその点が分からない。」と執権党に皮肉を飛ばした。
韓国と台湾の国内総生産(GDP)を比べたり、台湾の経済鈍化を現わす画面まで挿入した。
この広告は、TVとインターネットを通じて広がりながら大きな反響を起こした。すると、とうとう陳総統が直接収拾に乗り出した。
陳総統は18日、台湾の企業人たちと会った席で「台湾経済の指標が敢えて良いとは言えないが、韓国に比べて良いことは確かだ。」と反論した。
具体的な統計数値も提示した。
2003年から2006年まで、台湾の経済成長率は平均5.05%で韓国(4.25%)より高い。
世界経済フォーラム(WEF)の「2006年成長競争力指標」も韓国は21位だが台湾は6位と強調した。
富の不平等度を見ても、台湾は上位20%の所得が下位20%の6倍だが、韓国はおよそ8倍に達すると声を高めた。
ソウル新聞
これは メッセージ 22558 (bellsantes さん)への返信です.
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