Re: フランス、対イラン戦争の準備開始
投稿者: goddagodo345 投稿日時: 2007/09/19 01:53 投稿番号: [22498 / 73791]
お久しぶりです。^^
韓国は相変わらず、「破綻しました。」と言うだけみたいな状況がダラダラと続いて、手術もせずに放置された傷口が誰も止める訳でもない状態ですね。
日米豪印包囲網とフランスの転向のせいか中国も沈黙したような状態。
社会主義勢力にとっては、フランスの転向はとっても痛いでしょうね。
日本の国政は、福田さん優勢のようですが、仮に総裁となったとしても意外に外相として麻生氏を留任させるんじゃないかなんて思ってます。
最近気になるのは、TBS、朝日をはじめとする反日マスコミ勢力なんかが民主党に政権取らせようとロコツに成ってきてるなぁと言うことです。
「自民党では誰が首相になっても変わらない。」
「解散しないと国会が混乱する。」
そんなメッセージを送り続けてますね。
民主党の安全保障政策に対する突っ込みはナシで。
>側近に中国通がおり、それを通じて中国はサルコジを陰に陽に支持、すっかり、サルコジは親中国と固く信じ、メルケルは経済的に中国市場を重視すると何度も発言したので親中国と信じ(大笑)、何もかも裏目になった中国。
韓国や北朝鮮と同様、いつもいつもここぞというタイミングで読み間違う中国(笑)。森喜朗元首相の目くらましにもコロリと騙された中国ですが、半島国と同じで学習能力なし。
フランスがNATO復帰を正式に決める見通しで、親米路線を明確に。
その上、オブザーバー参加とはいえ、事実上、上海協力機構の主力メンバーの一カ国であるイランに対して、名指しで開戦準備。
フランスも貿易収支も経常収支も金融状況も一方的に悪化する中で、いよいよ、きな臭くなってきました。
フィリピンの東アジア・サミットで日本や豪州に主導権を奪われ、台湾問題や貿易問題で追い詰められ、さらに、欧州は一斉に反中国網を形成。
中国は、日米豪印同盟を日本に作られてしまった時と同様、ただ、呆然。
何ら、対抗も出来ず(大笑)。
そばにいるのは、役立たずの韓国と、冷たいロシアだけ。
胡錦涛も温家宝も孤立を噛みしめているでしょうね〜(笑)。
『仏、対イラン戦争の可能性に備える必要=クシュネル外相
[パリ ロイター]クシュネル仏外相は16日、フランスは、イランの核問題をめぐり、対イラン戦争の可能性に備える必要があるとの見解を示した。
ただ、そのような準備はすぐに整うものではないと指摘した。
RTLラジオとLCIテレビのインタビューで述べた。
同相はまた、イランの核開発を阻止する上で、世界の主要国は、強硬姿勢を示すため、さらなる制裁措置を講じるべきだとの認識を明らかにした。
同相は「われわれは、最悪の事態に備えなければならない。最悪の事態とは戦争だ」と述べた。
その準備については、さまざまな起こり得る事態に備えることは当然だとした上で
「われわれは、参謀本部の特権である計画を策定することで準備を整えているが、これはあすに完了するというものではない」と語った。』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070917-00000130-reu-int
『NATO完全復帰を検討=軍事協力、40年ぶり正常化へ−仏
【パリ時事】フランスが米国を中心とする軍事同盟、北大西洋条約機構(NATO)への完全復帰を検討している。
対米自主独立を唱えた故ドゴール大統領が1966年、NATOの軍事機構から脱退してから40年以上を経て、親米派サルコジ大統領の登場を機に、フランスは対米軍事協力を正常化させる可能性が出てきた。』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070913-00000069-jij-int
『仏大統領、核戦力共有を持ち掛け=メルケル首相は拒否−独誌
【ベルリン15日時事】ドイツの有力週刊誌シュピーゲル最新号は、フランスのサルコジ大統領が10日の独仏首脳会談でメルケル首相に対し、フランスが持つ核戦力の共有を持ち掛けていたと報じた。ドイツで核兵器保有は政治的タブーになっており、首相はその場で断ったという。
同誌によると、サルコジ大統領は「フランスの核の傘の中には自国だけでなく、隣国も入っている」とした上で、「ドイツも、フランスの核兵器に関する決定権に関与する気がないかどうか検討すべきだ」と述べた。』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070915-00000094-jij-int<
韓国は相変わらず、「破綻しました。」と言うだけみたいな状況がダラダラと続いて、手術もせずに放置された傷口が誰も止める訳でもない状態ですね。
日米豪印包囲網とフランスの転向のせいか中国も沈黙したような状態。
社会主義勢力にとっては、フランスの転向はとっても痛いでしょうね。
日本の国政は、福田さん優勢のようですが、仮に総裁となったとしても意外に外相として麻生氏を留任させるんじゃないかなんて思ってます。
最近気になるのは、TBS、朝日をはじめとする反日マスコミ勢力なんかが民主党に政権取らせようとロコツに成ってきてるなぁと言うことです。
「自民党では誰が首相になっても変わらない。」
「解散しないと国会が混乱する。」
そんなメッセージを送り続けてますね。
民主党の安全保障政策に対する突っ込みはナシで。
>側近に中国通がおり、それを通じて中国はサルコジを陰に陽に支持、すっかり、サルコジは親中国と固く信じ、メルケルは経済的に中国市場を重視すると何度も発言したので親中国と信じ(大笑)、何もかも裏目になった中国。
韓国や北朝鮮と同様、いつもいつもここぞというタイミングで読み間違う中国(笑)。森喜朗元首相の目くらましにもコロリと騙された中国ですが、半島国と同じで学習能力なし。
フランスがNATO復帰を正式に決める見通しで、親米路線を明確に。
その上、オブザーバー参加とはいえ、事実上、上海協力機構の主力メンバーの一カ国であるイランに対して、名指しで開戦準備。
フランスも貿易収支も経常収支も金融状況も一方的に悪化する中で、いよいよ、きな臭くなってきました。
フィリピンの東アジア・サミットで日本や豪州に主導権を奪われ、台湾問題や貿易問題で追い詰められ、さらに、欧州は一斉に反中国網を形成。
中国は、日米豪印同盟を日本に作られてしまった時と同様、ただ、呆然。
何ら、対抗も出来ず(大笑)。
そばにいるのは、役立たずの韓国と、冷たいロシアだけ。
胡錦涛も温家宝も孤立を噛みしめているでしょうね〜(笑)。
『仏、対イラン戦争の可能性に備える必要=クシュネル外相
[パリ ロイター]クシュネル仏外相は16日、フランスは、イランの核問題をめぐり、対イラン戦争の可能性に備える必要があるとの見解を示した。
ただ、そのような準備はすぐに整うものではないと指摘した。
RTLラジオとLCIテレビのインタビューで述べた。
同相はまた、イランの核開発を阻止する上で、世界の主要国は、強硬姿勢を示すため、さらなる制裁措置を講じるべきだとの認識を明らかにした。
同相は「われわれは、最悪の事態に備えなければならない。最悪の事態とは戦争だ」と述べた。
その準備については、さまざまな起こり得る事態に備えることは当然だとした上で
「われわれは、参謀本部の特権である計画を策定することで準備を整えているが、これはあすに完了するというものではない」と語った。』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070917-00000130-reu-int
『NATO完全復帰を検討=軍事協力、40年ぶり正常化へ−仏
【パリ時事】フランスが米国を中心とする軍事同盟、北大西洋条約機構(NATO)への完全復帰を検討している。
対米自主独立を唱えた故ドゴール大統領が1966年、NATOの軍事機構から脱退してから40年以上を経て、親米派サルコジ大統領の登場を機に、フランスは対米軍事協力を正常化させる可能性が出てきた。』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070913-00000069-jij-int
『仏大統領、核戦力共有を持ち掛け=メルケル首相は拒否−独誌
【ベルリン15日時事】ドイツの有力週刊誌シュピーゲル最新号は、フランスのサルコジ大統領が10日の独仏首脳会談でメルケル首相に対し、フランスが持つ核戦力の共有を持ち掛けていたと報じた。ドイツで核兵器保有は政治的タブーになっており、首相はその場で断ったという。
同誌によると、サルコジ大統領は「フランスの核の傘の中には自国だけでなく、隣国も入っている」とした上で、「ドイツも、フランスの核兵器に関する決定権に関与する気がないかどうか検討すべきだ」と述べた。』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070915-00000094-jij-int<
これは メッセージ 22422 (may7idaho さん)への返信です.