トビずれですが誰か教えてください
投稿者: junbanhoo 投稿日時: 2006/09/16 21:54 投稿番号: [2248 / 73791]
レーザー光線が軍事技術に利用されない訳??
12ミリの厚板をレーザー切断しました。機械部品のようです(ご注文〜JOB
SHOP
NAMIKO様)。
6ミリから16ミリの軟鋼厚板を切断可能です。
写真のような角状製品は、レーザーピアスの痕を出さない「付けたしピアス」が可能です。
コンベアー部品などの加工にも好評です。
http://atuta-houjou.at.webry.info/200510/article_8.html鋼材の切断では連続発振、パルス発振での各切断能力に変化はなかった。また、光学系のBfについては、Bf=200mmより300mmの方が切断能力が高いことがわかった。さらに切断ガスについては切断ガス中の酸素濃度を変化させ、50%O2+50&N2により、切断カーフ幅の狭い切断を実現し、レーザー出力8kWで板厚90mm以上の炭素鋼切断を可能とした(図1)。複合材試験片についても裏面カーフ幅が10mm程度の高品質な切断を実現した(図2)。また光学系のビーム伝送試験も良好な結果が得られた。
http://www.nupec.or.jp/database/paper/paper_12/p12_plant/R12-05-32.htm■NCレーザー切断機(6KW)
最大切断板厚25mm 切断有効範囲
7000mm×65000mm
日本初のスケジュール運転機能搭載、広スパン階層制御方式
NCレーザー切断で、レーザー切断機としては、最大6Kw
の出力を有し、板厚25mm、切断有効範囲幅7000mm、長さ65000mmまでの切断が可能です。
http://www.amron.co.jp/techno/index.htmlレーザー切断加工機
レーザー溶接と同じぐらい産業で取り入れられている工程がこのレーザー切断加工ではないでしょうか?
様々な厚さの素材を自由自在に切断していく光景はレーザー加工のすごさを見せつけているようです。
ここではレーザー発振器の種類に分けて切断加工機を3つのカテゴリーに分け探しやすくしています。
CO2(炭酸ガスレーザー)
20年以上前から産業で使用されており、現在でも多数の装置が主力機として世界中で稼働しています。
安定した高出力を低コストで手に入れられるため、ジョブショップの多くがこのタイプの装置を設置しています。
http://www.laser-concierge.com/category7.php素人考えではレーザー光線切断破壊兵器はSFの世界にだけ存在する。ガハハハ
出力を上げ光学レンズで焦点を絞るだけと思うが。
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