フランス首相も戦争に言及
投稿者: parmesan100cheese 投稿日時: 2007/09/18 16:10 投稿番号: [22460 / 73791]
イスラエル、フランス、アメリカが露骨に動いて、ドイツも同調。
いよいよかな。
>イランとの戦争回避のため、あらゆる手段講じる必要=仏首相
[アングレーム(フランス)
17日
ロイター]
フランスのフィヨン首相は17日、イランとの戦争の可能性を避けるため、あらゆる手段を講じなければならないと述べた。クシュネル外相は前日、フランスはイランとの交戦する可能性に備えるべきと発言していた。
イランがウラン濃縮その他核兵器製造に転用可能な活動を停止する姿勢を見せていないことから、国連安全保障理事会は、これまでに2つの対イラン制裁を承認。
フランスは繰り返し、追加制裁を求めている。
フィヨン首相は記者団に「戦争回避のため、あらゆる手段を講じなければならない。フランスの役割は、世界にとって著しく危険となる状況を平和裏に解決することだ」と述べた。
そのうえで、クシュネル外相が事態は危険だと指摘したことは正しく、発言は真剣に受け止められるべきと付け加えた。<
>今度はフランス+イスラエル、現実味ありますね。
でもイラン攻撃はどうやるのでしょうか?ペルシャ湾から?<
米軍主体で攻撃するのでは?
>米、イラン空爆計画を策定か=核・軍施設が攻撃対象に
2月20日時事通信
英BBC放送(電子版)は20日、米国がイランを空爆する非常事態計画を策定しており、空爆に踏み切った場合、標的は核関連施設にとどまらず、大半の軍事施設も攻撃対象になると報じた。軍事施設には、空軍と海軍の基地をはじめ、ミサイル関連施設や各種司令部も含まれる。
外交筋によると、米フロリダ州にある中央軍司令部では既に、イラン国内の攻撃目標の選定を終えている。核施設には中部ナタンツのウラン濃縮施設や、同じく中部のイスファハン、アラク、南部ブシェールの関連施設も含まれる。
一方、実際に攻撃開始となるには2つの状況が考えられ、1つはイランが核兵器を開発していると確認された場合。もう1つは、イラク駐留米軍が攻撃を受け、攻撃へのイランの関与が分かった場合とされる。
これは メッセージ 22442 (guatemalaliberta さん)への返信です.
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