『米国の記者は質問すらしなかった』
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/09/16 20:28 投稿番号: [2240 / 73791]
とにかく、米国側は、政府も記者も、もう何にもしゃべらなかったという事ですね。で、酋長の棒だけ渡した、と。
段々と、盧武鉉が米国に、まったく相手にされていない、韓国が世界から孤立しつつある(相手にもされない)実態が明らかになってきました。
潘基文ら外交通商省と、韓国大統領府が強調していた『2方向からの、包括的アプローチ』という、いかにも朝鮮人的な観念論も、アメリカ側は関知していないことは確かなようです。
『【韓米首脳】現地の注目度低かった首脳会談
ワシントンでの韓米首脳会談はさして注目されなかった。首脳会談後のメディアとの懇談でも、米国の記者は韓米の懸案について質問すらしなかった。
ホワイトハウスのスノー報道官は、280語という短い公式見解を発表した。
韓国大統領府が強調した「包括的アプローチ策」に関する言及もなかった。』
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2454506/detail本当のことを書く時は、記事も三行とか五行とか、極端に短くなって、『2方向からの包括的アプローチ』で合意した、とかの、わけの分からない記事は、とんでもなく長い、というのも、相変わらずですね〜!
それから、同じ朝鮮日報に出ていた、
『盧武鉉大統領が14日、ワシントンの迎賓館で行われた米国世論主導層を招いての懇談会で、プレゼントとしてインディアンの酋長の指揮棒を受け取り、感謝の言葉を述べている。』
この『米国世論主導層』なんていう、これまた、朝鮮人らしい、勿体ぶった言葉も、これで分かりました。
単に、記者のこと、だったんですね。
何故、こうも勿体つけるのが好きなんでしょうね?
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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