日本と韓国の言い分が、また、真逆(笑)
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/09/17 16:22 投稿番号: [22392 / 73791]
>偽ブランド上半期だけで最多33万点
今年1〜6月に全国の警察が押収した偽ブランド品は昨年同期比2・7倍の33万1136点で、平成15年以降では年間押収数も上回り、最多となったことが23日、警察庁のまとめで分かった。
>大半が中国や韓国などからの密輸入で、特に中国からが2・4倍と急増した。(8月23日)
押収総数は、15年は年間約9万6000点だったが、年々増加し、昨年は約32万6000点に。15年以降、韓国からの密輸入が中国を大きく上回っていたが、今年1〜6月は中国が45・7%で最多となり、韓国37・2%、香港16・0%と続いた。
密輸方法は、海上貨物が67・9%、航空貨物28・2%、国際郵便3・7%などだった。<
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070823-00000111-san-soci日本の警察は、偽ブランド品が昨年比約3倍に急増し、8〜9割方、中国と韓国、2カ国のものであると発表。
世界広しといえども、やはり、中国と韓国が、とんでもない国であると、論より証拠で告発しています。
また、密輸方法は、国際郵便は、たったの4%で一番少ないと。
一方、韓国の関税庁は『分析した』結果、『偽ブランド品の対日輸出が大幅に減っている』、摘発件数も半減・・・・・
しかも、『日本行きの国際郵便物に対する取締りを強化するとともに広報活動にも力を入れたことが効果を表していると評価した』
笑わせてくれますね。
『偽ブランド品の対日輸出、件数・点数とも大幅減
【ソウル16日聯合】偽ブランド品の対日輸出が大幅に減っていることが分かった。
関税庁が16日に明らかにしたところによると、日本の税関が上半期に摘発した知的財産権侵害物を分析した結果、韓国からの輸出品の摘発件数は2409件で、9万3877点だった。
摘発件数は前年同期に比べ52.1%、摘発点数は60.0%減少した。
全摘発件数に占める韓国の割合は20.9%で、これも前年に比べ44.5%と大幅な減少を示している。
関税庁は、昨年から日本行きの国際郵便物に対する取締りを強化するとともに広報活動にも力を入れたことが効果を表していると評価した。ただ、まだ十分な水準ではないとし、今後も取締り強化を続けていく方針を示している。』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070916-00000014-yonh-kr
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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