農産物の親日国への発注切り替え本格化
投稿者: k3mysterylabo 投稿日時: 2007/09/16 20:32 投稿番号: [22329 / 73791]
>カンボジアのどこが好きなのかとよく聞かれますが、やっぱり人の優しさや素朴な温かさを感じるところです。どこへ行っても、みんなくったくのない笑顔で話しかけてくれます。
日本とカンボジアの交流は意外と深く、カンボジア人は大変、親日家です。
昔、日本が食糧難だったころ、カンボジアからお米の支援があったり、カンボジアには日本のODAで作られた道路や橋があります。また、街のいたるところに日本語学校があり、日本語は英語に続くブームです。
歩いていると必ず日本語で話しかけられます。町を歩いているとある女の子に、「こんにちは。お元気ですか?」と流暢な日本語で話しかけられました。どうやら日本語学校で日本語を勉強している子らしく、家に案内してくれて果物やら飲み物を出してくれました。こんな、見ず知らずの日本人である私を温かく迎えてくれるカンボジアの人々。
気さくで心優しい人の多いこの国に行くと、心が和み穏やかになります。<
中国からカンボジアやエジプトにシフト。台湾へのシフトも主流。
うまくいけば、中国はなくなるに決まってる。
大手商社、大手スーパー、大手業務用農産物商社に共通した動き。
食品メーカーも中国、韓国離れが進んでる。
>業務スーパーの神戸物産、カンボジアに農場と加工施設
業務スーパーを展開する神戸物産は14日、カンボジアに果実や野菜を生産する農場と加工施設を建設すると発表した。
数平方キロメートルの農場を取得し、早ければ2008年中に製品を国内の店舗に供給する計画。
同社の海外農場は現在整備中のエジプトに続いて2カ所目。
現在複数の候補地を選定中で投資額は20億円程度を想定している。
マンゴーやバナナなどの果実のほかキュウリなどの野菜を栽培する。
業務スーパー向けに乾燥果物や冷凍野菜などに加工して輸入する。
神戸物産の現在の主力仕入れ地は中国。契約農家から仕入れて現地で加工して輸入している。
残留農薬の問題などで中国産農産物のイメージが揺らいでいることや天候リスクの軽減のため調達先を多様化する。<
これは メッセージ 22313 (remmy200336 さん)への返信です.
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