Re: 麻生のクーデター
投稿者: wasabiv2 投稿日時: 2007/09/16 12:00 投稿番号: [22295 / 73791]
15日のアサヒの自民総裁選の解説記事では
麻生VS福田の唯一の論戦は対北朝鮮だという、最大問題のテロ特措法も消費税も(社保庁処分も)同じ、北に対しての圧力か対話かのニュアンスだけ。しかし自民党議員は雪崩を打って福田=対北対話重視を選ぶようだ。
拉致連盟ほか声なき日本人大多数の気持ちとかけ離れた政策をとらなければいいが、
しかし、どうも
1
アメリカは北のテロ国家指定解除に動く
2
日本にも拉致を解決してきた支援に動きだせ
(以上がヒルの密約、ライス・ブッシュのシナリオ)
3
テロ特措法は延長
(小沢のアキレス腱はアメリカが持ってるようだ、コーチャンのピーナツ発言が海の向こうから飛んできて角吹っ飛んだ経緯がある、昭和51年2月1976年)
こう考えてから、今回の退陣は(強い日本、アジアに新秩序を形成する、憲法を改正して自衛権を明確にする安部への「ミニ田中落とし」、アメリカの意向だったのだ、と自身の妄想を膨らませています。
最後に表題の麻生クーデターはおかしい、安部と寸分変わらない政策の麻生が、自身の居こごち良い(幹事長)を棒に振るわけない。安部をアメリカが交代させたのは対北姿勢野ために他ならない、福田への雪崩現象はその意向をくんでの動き。
今回の安部辞任は「シファー・ヒル」工作かもしれない
これは メッセージ 22285 (xyzhaya2gou さん)への返信です.
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