いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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相も変わらず、統一問題からは逃げて

投稿者: parmesan100cheese 投稿日時: 2007/09/14 11:02 投稿番号: [22179 / 73791]
動いてる戦車や装甲車すら見られなくなった世界最悪の最貧国、北朝鮮相手に、統一しようという気は相変わらずなくて、平和協定かどうか、なんて、もう、誰も興味もないことを延々と議論している。

バカというべきか、ヒマな連中というべきか。


>盧大統領、平壌で冒険をしてはならない

南北首脳会談を控えて盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領と側近が本音を露にしている。
盧大統領は平和体制の問題が「中核議題」と断言し、文在寅(ムン・ジェイン)大統領秘書室長は「北方限界線(NLL)問題が取り上げられる可能性がなくない」と明らかにした。懸念の声は我関せずといった様子だ。

韓半島に平和が定着するのを反対する人はいない。問題は「どうやって」だ。一番大きな足かせが北朝鮮の核だ。先週、韓米首脳会談でブッシュ米大統領が終戦宣言の前提条件として「検証可能な非核化」を提示したのもそのためだ。盧大統領もこれに同意しておきながら、「北朝鮮の核の話をしろというのは喧嘩してこいという意味だ」と主張している。

平和体制の構築は残りの任期が5ヵ月の大統領が推し進められるような事案でない。平和体制が実現するには、1953年に締結された停戦協定を平和協定に切り替えなければならない。停戦協定の当事国は米国、中国、北朝鮮、そして1997年12月〜1999年2月、韓半島平和4カ国会談が4回開かれて、実質的な当事国として認められている韓国の4者だ。
南北韓が主導し、米中が保障する「2+2」の解決策が代案の一つとして取り上げたりもする。それにもかかわらず、実際の交渉でこのままになるかは誰も知らない。米中はもちろん、日本とロシアの利害関係も絡み合っているからだ。

盧大統領が光復節に国民の前で述べたとおり欲張ってはいけない。次の政権でも南北対話と平和体制の模索は続けられる。国民の負担は減らし、対話の持続可能性は活かすレベルで、会談を終えるのが筋である。<

http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2007091405608
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