いち早くハンナラ党も消滅(笑)
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/09/08 23:03 投稿番号: [21917 / 73791]
>もう軍部もあらかた抑えているだろうから無理じゃないの?
合法的統一ならどこからも文句は出ないだろうし
さてさて、米国がどうで出るやら?<
ハンナラ党も親北、北朝鮮支援政党に衣替えですから、もう、なし崩しで、打つ手もないでしょう。
親北の現代グループ出身の李明博が次期大統領ですから、今さら、朝鮮日報が嘆く理由もないでしょうが・・・・
現代グループの金剛山関連のテコ入れから、道路建設、発電所建設が伴う対北送電計画等・・・
そして、結局は、
『北朝鮮の脅迫におじけづくあまり、政党の基本路線を変えてしまったのだ。これでは北朝鮮の脅迫の前に白旗を揚げたも同然』
北朝鮮は、さっさとアメリカに白旗を揚げて、エサももらえいまま、アメリカの言いなり、そんな連中相手に白旗を掲げる?(大笑)
こうなってくると、盧武鉉の会談も取りやめになるかも知れませんね。
もう、必要ないかも知れません。
『大統領選を控え、突如北に媚び始めたハンナラ党
ハンナラ党が北朝鮮政策に関する党の方針をほぼ180度転換した。
ハンナラ党が4日発表した「韓半島(朝鮮半島)平和ビジョン」はまるで「ハンナラ党版太陽政策」とでもいうべき内容となっている。
年3万人規模の北朝鮮産業研修制度の導入、
ソウル・新義州間の高速道路建設支援、
北朝鮮の工業団地の近代化支援、
北朝鮮への限定的送電、
金剛山・雪岳山の観光特区指定など、
大規模な支援策がめじろ押しだ。
ハンナラ党側はまた、金剛山観光と開城工業団地を通じた北朝鮮への現金流入や、年間15万トンのコメ無償援助などについては北朝鮮が核開発を放棄することを前提条件としないことを決めたと発表した。
その上でハンナラ党は「安全保障を優先し、交流・協力を後回しにするやり方に固執するあまり、北東アジアの脱冷戦の流れに対応しきれないでいた」としてかつての党の北朝鮮政策を自己批判するとともに、「(新方針により)方向性において現政権に近づいた面もある」と明らかにした。
つまりは、北朝鮮の核問題をめぐる6カ国協議の進展によりハンナラ党だけが置いてけぼりを食らいそうになったため、盧武鉉政府の北朝鮮政策のかなりの部分を取り入れることにしたということだ。こうした北朝鮮政策を主導した人々は「北朝鮮はハンナラ党が政権を執れば支援が途絶えると考えているが、直接北朝鮮を訪問してそうした誤解を解きたいくらいだ」と語った。
北朝鮮からは今年に入ってから「ハンナラ党が政権を執れば戦争になる」といった発言が続いている。
ハンナラ党は、国民が北朝鮮のこうした恐喝に影響されてハンナラ党への投票を思いとどまるのではないかという恐れを抱いている。自分たちが置いてけぼりを食らうのではないかと心配し、また北朝鮮の脅迫におじけづくあまり、政党の基本路線を変えてしまったのだ。略
これでは北朝鮮の脅迫の前に白旗を揚げたも同然だ。
ハンナラ党は自らの手で「北朝鮮の核廃棄」という大前提を取り払ってしまったのだ。
ハンナラ党は大統領選挙前に南北首脳会談を開催する問題についても、賛成する立場に転じた。』
http://www.chosunonline.com/article/20070706000043
合法的統一ならどこからも文句は出ないだろうし
さてさて、米国がどうで出るやら?<
ハンナラ党も親北、北朝鮮支援政党に衣替えですから、もう、なし崩しで、打つ手もないでしょう。
親北の現代グループ出身の李明博が次期大統領ですから、今さら、朝鮮日報が嘆く理由もないでしょうが・・・・
現代グループの金剛山関連のテコ入れから、道路建設、発電所建設が伴う対北送電計画等・・・
そして、結局は、
『北朝鮮の脅迫におじけづくあまり、政党の基本路線を変えてしまったのだ。これでは北朝鮮の脅迫の前に白旗を揚げたも同然』
北朝鮮は、さっさとアメリカに白旗を揚げて、エサももらえいまま、アメリカの言いなり、そんな連中相手に白旗を掲げる?(大笑)
こうなってくると、盧武鉉の会談も取りやめになるかも知れませんね。
もう、必要ないかも知れません。
『大統領選を控え、突如北に媚び始めたハンナラ党
ハンナラ党が北朝鮮政策に関する党の方針をほぼ180度転換した。
ハンナラ党が4日発表した「韓半島(朝鮮半島)平和ビジョン」はまるで「ハンナラ党版太陽政策」とでもいうべき内容となっている。
年3万人規模の北朝鮮産業研修制度の導入、
ソウル・新義州間の高速道路建設支援、
北朝鮮の工業団地の近代化支援、
北朝鮮への限定的送電、
金剛山・雪岳山の観光特区指定など、
大規模な支援策がめじろ押しだ。
ハンナラ党側はまた、金剛山観光と開城工業団地を通じた北朝鮮への現金流入や、年間15万トンのコメ無償援助などについては北朝鮮が核開発を放棄することを前提条件としないことを決めたと発表した。
その上でハンナラ党は「安全保障を優先し、交流・協力を後回しにするやり方に固執するあまり、北東アジアの脱冷戦の流れに対応しきれないでいた」としてかつての党の北朝鮮政策を自己批判するとともに、「(新方針により)方向性において現政権に近づいた面もある」と明らかにした。
つまりは、北朝鮮の核問題をめぐる6カ国協議の進展によりハンナラ党だけが置いてけぼりを食らいそうになったため、盧武鉉政府の北朝鮮政策のかなりの部分を取り入れることにしたということだ。こうした北朝鮮政策を主導した人々は「北朝鮮はハンナラ党が政権を執れば支援が途絶えると考えているが、直接北朝鮮を訪問してそうした誤解を解きたいくらいだ」と語った。
北朝鮮からは今年に入ってから「ハンナラ党が政権を執れば戦争になる」といった発言が続いている。
ハンナラ党は、国民が北朝鮮のこうした恐喝に影響されてハンナラ党への投票を思いとどまるのではないかという恐れを抱いている。自分たちが置いてけぼりを食らうのではないかと心配し、また北朝鮮の脅迫におじけづくあまり、政党の基本路線を変えてしまったのだ。略
これでは北朝鮮の脅迫の前に白旗を揚げたも同然だ。
ハンナラ党は自らの手で「北朝鮮の核廃棄」という大前提を取り払ってしまったのだ。
ハンナラ党は大統領選挙前に南北首脳会談を開催する問題についても、賛成する立場に転じた。』
http://www.chosunonline.com/article/20070706000043
これは メッセージ 21911 (kaipanndeka422 さん)への返信です.