潘事務総長の台湾発言、日本は同意せず
投稿者: nbobl 投稿日時: 2007/09/08 04:32 投稿番号: [21862 / 73791]
><国連>潘事務総長の台湾発言、日本は同意せず
9月7日23時58分配信 毎日新聞
台湾の国連加盟をめぐり、潘基文(バンギムン)・国連事務総長が「台湾は中華人民共和国の一部」との見解を示したことについて、日本政府が8月、国連事務局に「見解に同意しない」と伝えていたことが分かった。日本の台湾窓口機関である交流協会台北事務所が6日、明らかにした。<
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070907-00000155-mai-int潘基文・国連事務総長の「台湾は中華人民共和国の一部」との見解、
これは、国連加盟各国のコンセンサスを得た見解かな。
韓国人の潘基文・国連事務総長は、中立であるべき立場を弁えず、
過去にも、ダルフール虐殺をしているスーダン政府の支援国であり、
国際的に非難轟々の、共産シナの擁護発言などがあった。
台湾は、上下朝鮮の如き信義なき反日国家と異なり、
信義に厚い親日国家であり、地政学的にも日本列島と連接して、
共産シナの海洋覇権を抑え込む戦略的に重要な位置にある。
従って、日本は心情的には、昔から台湾を支持派であり、
今回の潘基文の台湾発言に、日本が同意拒否したのは、
国益を考えれば当然である。
その内、共産シナが何か抗議してくるだろうが、
日本はチャイナ・フリーで無視すれば良い。
それで、共産党政府が反日デモを煽ったら、
反日デモの矛先は、あに計らんや、
日本でなく共産党政府に向かうだけ。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/21862.html