アメリカ、中国、盧武鉉を相手にせず
投稿者: parmesan100cheese 投稿日時: 2007/09/07 19:34 投稿番号: [21848 / 73791]
>ブッシュ大統領は「北朝鮮が核開発計画を放棄すれば、朝鮮戦争を終結できる」と述べ、平和条約締結も可能になるとの認識を示した。
平和条約の締結に向けた取り組みを問いただした盧大統領の質問に答えた。
この発言に対し、盧大統領は「もっとはっきり言えるでしょう」とブッシュ大統領に迫るなど異例の緊迫したやりとりを展開<
>盧大統領は「朝鮮半島の平和体制と北東アジアの多国間安保協力に向けた議論に発展させる必要がある」と指摘。
胡主席もこの考えに同意し、今後も相互に緊密に協力していく方針を改めて確認した。 <
惨め! 遂に最後の最後まで惨めな外交。アメリカにも中国にも相手にされず(大笑
ノムヒョンは、10月の南北会談で、中国とアメリカを入れて、4者でなんとか、終戦か平和条約、或いは、形だけでも「北東アジアの新安保体制」をカッコよくぶち上げたかったのだろうが、見事に、相手にもされていない。
こんな惨めな外交もない。
多分、根回しも事前了解もなしで、直談判して長話して、主張をぶつければ言うことを聞かせられると思ったんだろう。
今、アメリカと中国は、台湾問題や日米豪同盟問題などで、水面下では緊迫している時に、こんな話しをするわけがない。
それも分からない、この外交音痴。
>核放棄で朝鮮戦争終結 北朝鮮にブッシュ米大統領
【シドニー7日共同】ブッシュ米大統領は7日、シドニーで韓国の盧武鉉大統領と会談し、北朝鮮の核問題などを協議した。
会談後、ブッシュ大統領は記者団を前に「北朝鮮が核開発計画を放棄すれば、(休戦状態の)朝鮮戦争を終結できる」と述べ、平和条約締結も可能になるとの認識を示した。
平和条約の締結に向けた取り組みを問いただした盧大統領の質問に答えた。
この発言に対し、盧大統領は「もっとはっきり言えるでしょう」とブッシュ大統領に迫るなど異例の緊迫したやりとりを展開した。
会談では北朝鮮の核問題が中心になったもよう。盧大統領は南北首脳会談について「6カ国協議と相互に補強し合う」プロセスだと強調した。
http://www.47news.jp/CN/200709/CN2007090701000500.html
>「適切な時期」に半島平和体制を協議=中韓首脳会談で一致
9月7日13時1分配信 時事通信
【シドニー7日時事】中国の胡錦濤国家主席と韓国の盧武鉉大統領は7日午前、アジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議出席のため訪れたシドニーで会談し、6カ国協議の進展や10月の南北首脳会談開催を受けて、「適切な時期」に朝鮮半島の平和体制を議論する必要があるとの認識で一致した。
韓国当局者によれば、盧大統領は「南北関係と6カ国協議が進展し、これを朝鮮半島の平和体制と北東アジアの多国間安保協力に向けた議論に発展させる必要がある」と指摘。胡主席もこの考えに同意し、今後も相互に緊密に協力していく方針を改めて確認した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070907-00000093-jij-int
平和条約の締結に向けた取り組みを問いただした盧大統領の質問に答えた。
この発言に対し、盧大統領は「もっとはっきり言えるでしょう」とブッシュ大統領に迫るなど異例の緊迫したやりとりを展開<
>盧大統領は「朝鮮半島の平和体制と北東アジアの多国間安保協力に向けた議論に発展させる必要がある」と指摘。
胡主席もこの考えに同意し、今後も相互に緊密に協力していく方針を改めて確認した。 <
惨め! 遂に最後の最後まで惨めな外交。アメリカにも中国にも相手にされず(大笑
ノムヒョンは、10月の南北会談で、中国とアメリカを入れて、4者でなんとか、終戦か平和条約、或いは、形だけでも「北東アジアの新安保体制」をカッコよくぶち上げたかったのだろうが、見事に、相手にもされていない。
こんな惨めな外交もない。
多分、根回しも事前了解もなしで、直談判して長話して、主張をぶつければ言うことを聞かせられると思ったんだろう。
今、アメリカと中国は、台湾問題や日米豪同盟問題などで、水面下では緊迫している時に、こんな話しをするわけがない。
それも分からない、この外交音痴。
>核放棄で朝鮮戦争終結 北朝鮮にブッシュ米大統領
【シドニー7日共同】ブッシュ米大統領は7日、シドニーで韓国の盧武鉉大統領と会談し、北朝鮮の核問題などを協議した。
会談後、ブッシュ大統領は記者団を前に「北朝鮮が核開発計画を放棄すれば、(休戦状態の)朝鮮戦争を終結できる」と述べ、平和条約締結も可能になるとの認識を示した。
平和条約の締結に向けた取り組みを問いただした盧大統領の質問に答えた。
この発言に対し、盧大統領は「もっとはっきり言えるでしょう」とブッシュ大統領に迫るなど異例の緊迫したやりとりを展開した。
会談では北朝鮮の核問題が中心になったもよう。盧大統領は南北首脳会談について「6カ国協議と相互に補強し合う」プロセスだと強調した。
http://www.47news.jp/CN/200709/CN2007090701000500.html
>「適切な時期」に半島平和体制を協議=中韓首脳会談で一致
9月7日13時1分配信 時事通信
【シドニー7日時事】中国の胡錦濤国家主席と韓国の盧武鉉大統領は7日午前、アジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議出席のため訪れたシドニーで会談し、6カ国協議の進展や10月の南北首脳会談開催を受けて、「適切な時期」に朝鮮半島の平和体制を議論する必要があるとの認識で一致した。
韓国当局者によれば、盧大統領は「南北関係と6カ国協議が進展し、これを朝鮮半島の平和体制と北東アジアの多国間安保協力に向けた議論に発展させる必要がある」と指摘。胡主席もこの考えに同意し、今後も相互に緊密に協力していく方針を改めて確認した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070907-00000093-jij-int
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.