韓国の労働時間は世界最長
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/09/03 18:09 投稿番号: [21701 / 73791]
バングラデシュにも劣る労働時間(笑)。
『韓国の労働者1人当たりの年間労働時間が世界で最も長い』
まさに、働けど働けど・・・の世界。
どこの国でしたかね? 世界10大強国入りなんて言ってたのは?
こんなに働いて、日本や欧米に、ひたすら金を貢ぐ『鵜飼いの鵜経済』を維持。
もう、40年以上(笑)。
『韓国年間労働時間は世界最長、生産性は米の68%
【ソウル3日聯合】韓国の労働者1人当たりの年間労働時間が世界で最も長いことが分かった。
国際労働機関(ILO)が3日に発表した労働市場指標報告書によると、労働者1人当たりの年間労働時間が2200時間を上回ったのは、関連統計を入手できた
52カ国のうち韓国、バングラデシュ、スリランカ、香港、マレーシア、タイの6カ国・地域で、
このうち韓国の労働時間が最長だった。
一方、韓国の1人当たりの労働生産性は、世界で最も生産性が高い米国の68%水準にとどまっている。
ただILOは、米国と比べた韓国の労働生産性が1980年には28%水準だったことを考慮すると、労働生産性が25年間で大きく向上したと評価している。』
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2007/09/03/0200000000AJP20070903002100882.HTML
『韓国は先進国になる前に落ちぶれるのか
2005/10/07 07
経済協力開発機構(OECD)が、『2005年韓国経済報告書』で「韓国が、1人当り国民所得がOECD加盟国の平均に到逹する前から(あまりにも早く)低成長時代に入っているのではないかという懸念の声が浮上している」と指摘した。
韓国経済は、1人当たりの国民所得がOECD平均の3分の2水準まで上り詰めることには成功したが、これ以上登ることができない可能性があるという話だ。
OECDは、これから韓国が高所得国家に追い付くためには、何よりも生産性を向上させることがもっとも重要だと明らかにした。
韓国の労動生産性は、米国の40%に過ぎず、OECD加盟国30か国の中で下から4番目だ。その分、生産性を向上させる余地が多いという意味だ。
OECDが、韓国経済の早老の可能性を警告して、来年度の成長率も4.9%に下方修正した。
未来に向けた投資はしないまま、国家経済の先行きについて大言壮語したり、何よりもまず国の経済を再生させなければならないという主張を煽動政治と決め付けたりしているこの政権の要人たちは、土下座して謝罪するか、でなければ国民の質問に何か答えようとする態度でも見せるべきではなかろうか。』
『韓国の労働生産性、OECD平均の39%
2006.09.13
韓国の1時間当たりの労働生産性が経済協力開発機構(OECD)加盟国平均値の40%にもならないことが調査で分かった。
1時間当たりの労働生産性は、国内総生産(GDP)を、就業者数と平均勤労時間をかけた数値で割って算出される。
大韓商工会議所がOECD資料を分析して13日発表した報告書「生産性向上のための7大課題」によると、2000年代(00−04年)に入って韓国勤労者の1時間当たりの労働生産性は10.4ドルで、OECD加盟国の平均値(27ドル)の38.6%にすぎなかった。
特に米国(40ドル)、日本(39.9ドル)、フランス(35.6ドル)、ドイツ(34ドル)、英国(32.1ドル)など先進国との格差は大きい。
韓国の労働者が1時間働いて生産する価値を米国や日本の労働者は15分程度で作り出すということだ。』
『韓国の労働者1人当たりの年間労働時間が世界で最も長い』
まさに、働けど働けど・・・の世界。
どこの国でしたかね? 世界10大強国入りなんて言ってたのは?
こんなに働いて、日本や欧米に、ひたすら金を貢ぐ『鵜飼いの鵜経済』を維持。
もう、40年以上(笑)。
『韓国年間労働時間は世界最長、生産性は米の68%
【ソウル3日聯合】韓国の労働者1人当たりの年間労働時間が世界で最も長いことが分かった。
国際労働機関(ILO)が3日に発表した労働市場指標報告書によると、労働者1人当たりの年間労働時間が2200時間を上回ったのは、関連統計を入手できた
52カ国のうち韓国、バングラデシュ、スリランカ、香港、マレーシア、タイの6カ国・地域で、
このうち韓国の労働時間が最長だった。
一方、韓国の1人当たりの労働生産性は、世界で最も生産性が高い米国の68%水準にとどまっている。
ただILOは、米国と比べた韓国の労働生産性が1980年には28%水準だったことを考慮すると、労働生産性が25年間で大きく向上したと評価している。』
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2007/09/03/0200000000AJP20070903002100882.HTML
『韓国は先進国になる前に落ちぶれるのか
2005/10/07 07
経済協力開発機構(OECD)が、『2005年韓国経済報告書』で「韓国が、1人当り国民所得がOECD加盟国の平均に到逹する前から(あまりにも早く)低成長時代に入っているのではないかという懸念の声が浮上している」と指摘した。
韓国経済は、1人当たりの国民所得がOECD平均の3分の2水準まで上り詰めることには成功したが、これ以上登ることができない可能性があるという話だ。
OECDは、これから韓国が高所得国家に追い付くためには、何よりも生産性を向上させることがもっとも重要だと明らかにした。
韓国の労動生産性は、米国の40%に過ぎず、OECD加盟国30か国の中で下から4番目だ。その分、生産性を向上させる余地が多いという意味だ。
OECDが、韓国経済の早老の可能性を警告して、来年度の成長率も4.9%に下方修正した。
未来に向けた投資はしないまま、国家経済の先行きについて大言壮語したり、何よりもまず国の経済を再生させなければならないという主張を煽動政治と決め付けたりしているこの政権の要人たちは、土下座して謝罪するか、でなければ国民の質問に何か答えようとする態度でも見せるべきではなかろうか。』
『韓国の労働生産性、OECD平均の39%
2006.09.13
韓国の1時間当たりの労働生産性が経済協力開発機構(OECD)加盟国平均値の40%にもならないことが調査で分かった。
1時間当たりの労働生産性は、国内総生産(GDP)を、就業者数と平均勤労時間をかけた数値で割って算出される。
大韓商工会議所がOECD資料を分析して13日発表した報告書「生産性向上のための7大課題」によると、2000年代(00−04年)に入って韓国勤労者の1時間当たりの労働生産性は10.4ドルで、OECD加盟国の平均値(27ドル)の38.6%にすぎなかった。
特に米国(40ドル)、日本(39.9ドル)、フランス(35.6ドル)、ドイツ(34ドル)、英国(32.1ドル)など先進国との格差は大きい。
韓国の労働者が1時間働いて生産する価値を米国や日本の労働者は15分程度で作り出すということだ。』
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.