原爆投下日は祈りを・・御手洗氏で良かった
投稿者: k3mysterylabo 投稿日時: 2007/08/29 19:41 投稿番号: [21565 / 73791]
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私は皆様が、日本に原爆が落とされた日、必ず決まって祈りを捧げてくれていることを知っています。<
>今回の私の訪問に、日本経団連会長の御手洗富士夫さん始め、200人ちかい経営者が一緒に来てくれていることです。<
こういう言葉も、同行した経済人200人(空前絶後の人数と中身だったそうだ)も、きっと、一緒に噛みしめたはず。
安倍首相の時に、御手洗氏。
親中発言も多く、何が言いたいのかもさっぱり分からない、ひねくれた感じのトヨタの奥田氏が会長だったら、こうはいかなかったはず。
中国や韓国や北朝鮮も、少しはまともで、あの狂ったような反日捏造をやっていなければ、もっと以前に日本の支援を期待できて、韓国とて、人口の遙かに少ないスペイン、カナダにも全然追いつけない、破産までしたなんてことはなかっただろう。
反日をやっていたから、日本もインドも助かった。
インド、インドネシア、マレーシアを安倍首相と回った経済人がこんな熱意で、中国や南北朝鮮に対することもこの原爆に祈るインドや親日的な東南アジアを再確認して、もう、絶対にないと思う。
>日本経団連の御手洗冨士夫会長は小泉純一郎首相の靖国神社参拝について「首相は適切に判断している。経団連は過去に(靖国神社に関する見解を)とりまとめたこともないし、これからも予定はない。それは政治の仕事だ」と述べた。財界トップとして当然の発言であり、評価したい。
経済同友会は先月、首相の靖国参拝が首脳レベルの交流を実現するうえでの大きな障害になっていると指摘し、参拝自粛を求める提言を多数決で採択した。御手洗氏が示した姿勢は、これとは明確に異なる。同氏は「靖国問題が中国との経済関係で障害になっていることはない」とも語った。
首相の靖国参拝が首脳交流の障害になっているというのは、中国が言っていることで、日本側が交流の機会を閉ざしているわけではない。日本と中国の経済は相互依存関係にあり、首脳交流が途絶えても、日中間の経済交流まで途絶えることはあり得まい。
御手洗氏は経団連会長に就任する以前にも、月刊誌で「きびしい経済改革は愛国心とセットになって初めて成功する」「『愛社精神』こそ、日本経済の競争力の源泉なのだ」などと書いていた。そこには、同氏の国家観、教育観がうかがえる。御手洗経団連の今後に注目したい。
これは メッセージ 21516 (may7idaho さん)への返信です.
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