建国記念日のことでも大げさな空論www
投稿者: sbhopechan 投稿日時: 2007/08/26 23:18 投稿番号: [21432 / 73791]
笑いすぎて、腹が痛いくらい。
こんな話し、まだやってるらしい。
>韓国がまともな国なら、今ごろは来年の建国60周年に向け、記念行事の準備に取りかかっているのが当然だ。韓国は10年前、アジア通貨危機のあおりで50周年をきちんと祝うことすらできなかった<
そんなこととなんか関係あるのか?w 建国記念日は建国記念日だろ?
普通に祝えば、それまでの話しw
>関係者らは8月15日が光復節(日帝からの解放を記念する日)としてだけでなく、建国節(建国記念日)としても祝うべきだと主張する<
併合を頼んじゃった劣等感が先で、建国記念のことは忘れていた?www
>大韓の自尊心によって、世界のどこへ行っても一等市民としての待遇を受けられるような、人類全体の発展に貢献できる環境を整えることに専念した<
おおげさ、カッコだけの民族性丸出しw そんなこと考えたこともないのに、わざわざ、こんな内容空虚なことをw
>大韓民国の国民であることに自負心と誇りを持つべきだ<
笑った。やっぱり、自負心も誇りもなかった、持てずにいる、とww
そりゃそうだ、戦って勝ち取った独立でもなんでもない、しかも、日本とも戦わず、勝手にやってきたアメリカとも戦わずw
>大韓民国がうまくやったことより、うまくできなかったこと、やらずに済ませてきたことのほうが、将来を左右するだろう
彼らは「反省」という観点から大韓民国の歴史を振り返るべきだと主張する。そして「ねじれた建国」
もう、ここまで自虐とは! Mか?w
>建国60周年、大韓民国に必要なものとは
来年の8月15日、大韓民国は建国60周年を迎える。日帝による植民地支配から脱して3年後に実現した新政府樹立は、韓民族が苦難の末にやっと本物の近代国家に辿り着いたという点で、歴史的に大きな意味を持つ。
大韓民国はそれから2回の世代交代の間に、それぞれ経済発展と民主化を達成し、世界的にも注目を浴びるほどの着実な発展を成し遂げた。
韓国がまともな国なら、今ごろは来年の建国60周年に向け、記念行事の準備に取りかかっているのが当然だ。韓国は10年前、アジア通貨危機のあおりで50周年をきちんと祝うことすらできなかった。そのため来年の「還暦」こそ、国家の建設や発展のために血と汗を流した先祖たちに感謝する、重要な機会となる。
ところが韓国社会は今、国の歴史に対する共通認識を形成することすらできないでいる。1つ1つの事実について、理念的・政治的な立場により解釈が両極端に分かれ、対立が起きている。そのため大韓民国の歩みをめぐる歴史論争は、建国60周年を前に再燃しそうな勢いだ。
今月初めにニューライト財団の主催で開かれた「建国60周年記念学術大会」では、右派の学者たちが大韓民国建国の意義や成果について改めて問題提起した。
関係者らは8月15日が光復節(日帝からの解放を記念する日)としてだけでなく、建国節(建国記念日)としても祝うべきだと主張する。大会では基調発表を行った李仁鎬(イ・インホ)教授が「大韓の自尊心によって、世界のどこへ行っても一等市民としての待遇を受けられるような、人類全体の発展に貢献できる環境を整えることに専念した。大韓民国の国民であることに自負心と誇りを持つべきだ」と語った。
また安秉直(アン・ビョンジク)教授は「大韓民国の建国にはさまざまな不手際もあったが、それは歴史上存在した制約に過ぎず、建国以来、全力を尽くしてそうした欠点を埋め合わせしてきた」とした。
しかしこうした意見に同意しない知識人も多い。参与連帯傘下の参与社会研究所が企画し、先日発行した『再度大韓民国を問う』を見ると、左派の学者たちが大韓民国の歴史をどのように捉えているのかがよく分かる。
彼らは「反省」という観点から大韓民国の歴史を振り返るべきだと主張する。そして「ねじれた建国」と、その後韓国社会を覆った「アンシャン・レジーム(旧体制)」の不正義や暴圧、野蛮さばかりを強調する。
また失敗した北朝鮮と成功した韓国、失敗した社会主義体制と成功した資本主義体制という二分法を拒否している。この本の巻頭論文を書いた李炳天(イ・ビョンチョン)と洪潤基(ホン・ユンギ)教授は「大韓民国がうまくやったことより、うまくできなかったこと、やらずに済ませてきたことのほうが、将来を左右するだろう」とし、「大韓民国の再建国」を主張している。
(もう後はアホらしすぎだから、略w)
http://www.chosunonline.com/article/20070826000023
こんな話し、まだやってるらしい。
>韓国がまともな国なら、今ごろは来年の建国60周年に向け、記念行事の準備に取りかかっているのが当然だ。韓国は10年前、アジア通貨危機のあおりで50周年をきちんと祝うことすらできなかった<
そんなこととなんか関係あるのか?w 建国記念日は建国記念日だろ?
普通に祝えば、それまでの話しw
>関係者らは8月15日が光復節(日帝からの解放を記念する日)としてだけでなく、建国節(建国記念日)としても祝うべきだと主張する<
併合を頼んじゃった劣等感が先で、建国記念のことは忘れていた?www
>大韓の自尊心によって、世界のどこへ行っても一等市民としての待遇を受けられるような、人類全体の発展に貢献できる環境を整えることに専念した<
おおげさ、カッコだけの民族性丸出しw そんなこと考えたこともないのに、わざわざ、こんな内容空虚なことをw
>大韓民国の国民であることに自負心と誇りを持つべきだ<
笑った。やっぱり、自負心も誇りもなかった、持てずにいる、とww
そりゃそうだ、戦って勝ち取った独立でもなんでもない、しかも、日本とも戦わず、勝手にやってきたアメリカとも戦わずw
>大韓民国がうまくやったことより、うまくできなかったこと、やらずに済ませてきたことのほうが、将来を左右するだろう
彼らは「反省」という観点から大韓民国の歴史を振り返るべきだと主張する。そして「ねじれた建国」
もう、ここまで自虐とは! Mか?w
>建国60周年、大韓民国に必要なものとは
来年の8月15日、大韓民国は建国60周年を迎える。日帝による植民地支配から脱して3年後に実現した新政府樹立は、韓民族が苦難の末にやっと本物の近代国家に辿り着いたという点で、歴史的に大きな意味を持つ。
大韓民国はそれから2回の世代交代の間に、それぞれ経済発展と民主化を達成し、世界的にも注目を浴びるほどの着実な発展を成し遂げた。
韓国がまともな国なら、今ごろは来年の建国60周年に向け、記念行事の準備に取りかかっているのが当然だ。韓国は10年前、アジア通貨危機のあおりで50周年をきちんと祝うことすらできなかった。そのため来年の「還暦」こそ、国家の建設や発展のために血と汗を流した先祖たちに感謝する、重要な機会となる。
ところが韓国社会は今、国の歴史に対する共通認識を形成することすらできないでいる。1つ1つの事実について、理念的・政治的な立場により解釈が両極端に分かれ、対立が起きている。そのため大韓民国の歩みをめぐる歴史論争は、建国60周年を前に再燃しそうな勢いだ。
今月初めにニューライト財団の主催で開かれた「建国60周年記念学術大会」では、右派の学者たちが大韓民国建国の意義や成果について改めて問題提起した。
関係者らは8月15日が光復節(日帝からの解放を記念する日)としてだけでなく、建国節(建国記念日)としても祝うべきだと主張する。大会では基調発表を行った李仁鎬(イ・インホ)教授が「大韓の自尊心によって、世界のどこへ行っても一等市民としての待遇を受けられるような、人類全体の発展に貢献できる環境を整えることに専念した。大韓民国の国民であることに自負心と誇りを持つべきだ」と語った。
また安秉直(アン・ビョンジク)教授は「大韓民国の建国にはさまざまな不手際もあったが、それは歴史上存在した制約に過ぎず、建国以来、全力を尽くしてそうした欠点を埋め合わせしてきた」とした。
しかしこうした意見に同意しない知識人も多い。参与連帯傘下の参与社会研究所が企画し、先日発行した『再度大韓民国を問う』を見ると、左派の学者たちが大韓民国の歴史をどのように捉えているのかがよく分かる。
彼らは「反省」という観点から大韓民国の歴史を振り返るべきだと主張する。そして「ねじれた建国」と、その後韓国社会を覆った「アンシャン・レジーム(旧体制)」の不正義や暴圧、野蛮さばかりを強調する。
また失敗した北朝鮮と成功した韓国、失敗した社会主義体制と成功した資本主義体制という二分法を拒否している。この本の巻頭論文を書いた李炳天(イ・ビョンチョン)と洪潤基(ホン・ユンギ)教授は「大韓民国がうまくやったことより、うまくできなかったこと、やらずに済ませてきたことのほうが、将来を左右するだろう」とし、「大韓民国の再建国」を主張している。
(もう後はアホらしすぎだから、略w)
http://www.chosunonline.com/article/20070826000023
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.