どでかい「鵜」がもう一匹出てきたしねw
投稿者: yukigunijin2gou 投稿日時: 2007/08/26 19:09 投稿番号: [21429 / 73791]
>働けなくなった鵜はそのまま逝かせばいい。
治療なんてとんでもない。<
だいじょうぶ。
もう、今の現実見てても、不治の病だし、お隣の中国からの輸入が増えて、放って置いても自然死するからね、韓国。
元々、半島なんてなくてもいいんだし。
アジアも大きな鵜になったし、中国だけでも食べきれないほど上がりを持ってくる「鵜」だしな。
インドも中国、韓国と同じ手で、鵜飼いの鵜になることは確定だし。
インドは「鵜」としては、中国より大きくなるらしいしね(笑)。
しかも、また、「金貸し」の手口。元手も利子付きで取り返すし。
日本ってしっかりしてるところがいいよ。
>インドに4000億円借款 関係強化、中国牽制狙う
政府は13日、インド政府が建設を目指しているアジア初の本格的な高速貨物専用鉄道に、平成20年度以降5年間で、総工費約50億ドル(約6000億円)のうち、4000億円規模の円借款を供与する方針を固めた。
国際協力機構(JICA)が現在、事業計画の具体化に向けて現地調査を進めており、10月にも日印両政府が正式調印する運びだ。
安倍晋三首相がインド訪問の際に行う22日の日印首脳会談でこうした方針を伝える。
日本がインドに巨額の円借款を供与する背景には、インドとの関係強化を具体化することで、急速な経済成長と軍拡を続け、アジアで発言力を強めつつある中国を牽制(けんせい)する狙いがある。
円借款は、JICAの調査を踏まえ、国際協力銀行(JBIC)が日本製の資機材を使用することを条件に、通常の円借款より低利で資金を供与する「本邦技術活用条件(STEP)」を適用し供与する。STEPの具体的な内容は、主な契約者を日本企業に限り、日本製の資機材を契約総額の30%以上調達することを条件とするもので、一般円借款より低利の期間40年の融資を行う。
日本政府は円借款の供与とともに、最新車輌などのハード面や運行ノウハウといったソフト面で具体的な協力を進め、在来線の3倍近い時速約100キロで列車を走らせる構想を描いている。
今月1日、マニラで行われた日印外相会談でムカジー外相は、「日印パートナーシップに深みをもたらす上で重視している」と日本の支援に期待感を表明している。
http://www.sankei.co.jp/seiji/shusho/070814/shs070814001.htm
>日印、安保協力を強化 中国牽制、両首脳が共同声明
【ニューデリー=杉本康士】安倍晋三首相は22日夜(日本時間同日夜)、ニューデリー市内でシン首相と会談し、来年のシン首相訪日までに2国間の安全保障協力に関する報告をまとめることなどで合意した。
経済交流の活発化に加え、安保面での協力強化に踏み込んだのは、著しい経済成長と軍拡を続け、アジア域内で影響力を強めつつある中国を牽制(けんせい)する狙いがあるとみられる。
両首脳は会談後、日印の2国間関係や安全保障に関するロードマップと、環境・エネルギーに関する2つの共同声明に署名。声明では、日印関係を「基本的価値観を共有し、最も可能性を秘めた2国間関係」と規定し、昨年12月に合意した戦略的グローバル・パートナーシップ具体化のため、多方面にわたる関係強化・深化を目指す姿勢を打ち出した。
海上共同訓練などによる防衛協力向上の必要性を確認した背景には、インド洋など南西アジア海域で海軍力増強を進める中国の存在がある。
中東からの輸入原油の輸送路であるシーレーン(海上交通路)の安全確保は、原油の多くを中東に依存する日印両国にとって死活的に重要な意味を持つためだ。<
治療なんてとんでもない。<
だいじょうぶ。
もう、今の現実見てても、不治の病だし、お隣の中国からの輸入が増えて、放って置いても自然死するからね、韓国。
元々、半島なんてなくてもいいんだし。
アジアも大きな鵜になったし、中国だけでも食べきれないほど上がりを持ってくる「鵜」だしな。
インドも中国、韓国と同じ手で、鵜飼いの鵜になることは確定だし。
インドは「鵜」としては、中国より大きくなるらしいしね(笑)。
しかも、また、「金貸し」の手口。元手も利子付きで取り返すし。
日本ってしっかりしてるところがいいよ。
>インドに4000億円借款 関係強化、中国牽制狙う
政府は13日、インド政府が建設を目指しているアジア初の本格的な高速貨物専用鉄道に、平成20年度以降5年間で、総工費約50億ドル(約6000億円)のうち、4000億円規模の円借款を供与する方針を固めた。
国際協力機構(JICA)が現在、事業計画の具体化に向けて現地調査を進めており、10月にも日印両政府が正式調印する運びだ。
安倍晋三首相がインド訪問の際に行う22日の日印首脳会談でこうした方針を伝える。
日本がインドに巨額の円借款を供与する背景には、インドとの関係強化を具体化することで、急速な経済成長と軍拡を続け、アジアで発言力を強めつつある中国を牽制(けんせい)する狙いがある。
円借款は、JICAの調査を踏まえ、国際協力銀行(JBIC)が日本製の資機材を使用することを条件に、通常の円借款より低利で資金を供与する「本邦技術活用条件(STEP)」を適用し供与する。STEPの具体的な内容は、主な契約者を日本企業に限り、日本製の資機材を契約総額の30%以上調達することを条件とするもので、一般円借款より低利の期間40年の融資を行う。
日本政府は円借款の供与とともに、最新車輌などのハード面や運行ノウハウといったソフト面で具体的な協力を進め、在来線の3倍近い時速約100キロで列車を走らせる構想を描いている。
今月1日、マニラで行われた日印外相会談でムカジー外相は、「日印パートナーシップに深みをもたらす上で重視している」と日本の支援に期待感を表明している。
http://www.sankei.co.jp/seiji/shusho/070814/shs070814001.htm
>日印、安保協力を強化 中国牽制、両首脳が共同声明
【ニューデリー=杉本康士】安倍晋三首相は22日夜(日本時間同日夜)、ニューデリー市内でシン首相と会談し、来年のシン首相訪日までに2国間の安全保障協力に関する報告をまとめることなどで合意した。
経済交流の活発化に加え、安保面での協力強化に踏み込んだのは、著しい経済成長と軍拡を続け、アジア域内で影響力を強めつつある中国を牽制(けんせい)する狙いがあるとみられる。
両首脳は会談後、日印の2国間関係や安全保障に関するロードマップと、環境・エネルギーに関する2つの共同声明に署名。声明では、日印関係を「基本的価値観を共有し、最も可能性を秘めた2国間関係」と規定し、昨年12月に合意した戦略的グローバル・パートナーシップ具体化のため、多方面にわたる関係強化・深化を目指す姿勢を打ち出した。
海上共同訓練などによる防衛協力向上の必要性を確認した背景には、インド洋など南西アジア海域で海軍力増強を進める中国の存在がある。
中東からの輸入原油の輸送路であるシーレーン(海上交通路)の安全確保は、原油の多くを中東に依存する日印両国にとって死活的に重要な意味を持つためだ。<
これは メッセージ 21428 (used6zp1age さん)への返信です.