ロシア製軍備の導入を本格化(笑)
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/08/22 21:54 投稿番号: [21330 / 73791]
借款の返済を求めずに、軍備、軍需物資での物納を認め、軍用ヘリから、本格的にロシア製に換装(笑)。
とても、割に合うとは思えない話しなんですが、なんと、韓国からロシアに申し入れ。
ロシアの民間航空会社ですら、導入旅客機は欧米製、短距離輸送用のヘリを米国製に切り換えているのをどう思ってるんでしょうね?
ロシア製のヘリコプターが、なかなか、世界で売れないのは、初期価格は安いものの、整備が大変で、性能に個体差がある、部品交換頻度が高い、さらに燃費極悪等の問題点があるからで、とても、あの韓国に向いているとは思えないのですが・・・どうやら、例の、3年近く海に浮いているだけの『独島艦』用のヘリなども、このロシア製になりそうです。既に海洋警察等では同機種を使っていますから、今後は、韓国はヘリコプターはロシア製が席巻しそうです。
ただでさえ、フランス、ドイツ、イタリア等、軍備の生産国が増えているのに、さらにロシア製品も増えて、いよいよ、バッタ屋軍備然としてきました。
英語すら、丸でダメな韓国が、色々な言語に関連する軍備を揃えていく・・・・
『借款(返済)の相当部分を軍需物資で受け取る方針を固め、今後のロシア製兵器の導入規模はさらに大きくなる』
イラク戦争後、ますます、売れなくなっていたロシア製の武器、軍備が韓国では急増する! 素晴らしいです! ドイツに続き、ロシアも廃棄物処理場を手に入れました(笑)。
今後の軍備も、一層、楽しそうになってきました。
『「ヘリコプターで返済を」旧ソ連の経済協力借款で政府がロシアに提案
政府が、旧ソ連に提供した経済協力借款の一部をロシア製へリコプターで受け取る「3次兵器導入事業」の推進を決め、これをロシア政府に提案したことが確認された。
21日、複数の軍消息筋によると、今月中旬にロシアを訪問した宋永武(ソン・ヨンム)海軍参謀総長は、ロシア政府と軍関係者に会い、韓国政府が経済協力借款の一部をロシア製ヘリコプター30機と修理付属品で受け取る案を提案した。
韓国政府の提案に対して、ロシア政府は肯定的な反応を示したという。
国防部は昨年末、海兵隊の上陸用機動ヘリと探索救助用ヘリをロシアから導入する軍需品リストに含め、政府に提出した。また海兵隊は、2015年まで独自の上陸作戦能力を備えるために、強襲ヘリと攻撃ヘリ大隊を備えた航空旅団を創設する計画を推進している。
そのため、軍当局が導入を検討中のロシア製ヘリコプターは、海兵隊の上陸用機動ヘリや多目的支援ヘリとして活用できるKA32やMI38輸送ヘリになるものと専門家たちは見ている。
ロシア製ヘリコプター1機当たりの価格は、機種によって70億〜100億ウォンで、修理付属品の価格まで加えると、導入総額は数千億ウォンになると考えられる。
現在、ロシアが韓国に返済しなければならない経済協力借款は、13億3000万ドル(約1兆2630億ウォン)で、両国政府が03年に締結した関連協定によると、ロシアは今年から09年まで、現金で分納返済することになっている。
しかし、これまでロシアは、現金ではなく防産物資で現物返済するという意思を数度明らかにしており、政府もこれを受け入れたもようだ。
政府はまた、ヘリコプターのほかに、経済協力借款の相当部分を軍需物資で受け取る方針を固め、今後のロシア製兵器の導入規模はさらに大きくなるものと予想される。』
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5 a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa&sid=1143582&mid=21322
とても、割に合うとは思えない話しなんですが、なんと、韓国からロシアに申し入れ。
ロシアの民間航空会社ですら、導入旅客機は欧米製、短距離輸送用のヘリを米国製に切り換えているのをどう思ってるんでしょうね?
ロシア製のヘリコプターが、なかなか、世界で売れないのは、初期価格は安いものの、整備が大変で、性能に個体差がある、部品交換頻度が高い、さらに燃費極悪等の問題点があるからで、とても、あの韓国に向いているとは思えないのですが・・・どうやら、例の、3年近く海に浮いているだけの『独島艦』用のヘリなども、このロシア製になりそうです。既に海洋警察等では同機種を使っていますから、今後は、韓国はヘリコプターはロシア製が席巻しそうです。
ただでさえ、フランス、ドイツ、イタリア等、軍備の生産国が増えているのに、さらにロシア製品も増えて、いよいよ、バッタ屋軍備然としてきました。
英語すら、丸でダメな韓国が、色々な言語に関連する軍備を揃えていく・・・・
『借款(返済)の相当部分を軍需物資で受け取る方針を固め、今後のロシア製兵器の導入規模はさらに大きくなる』
イラク戦争後、ますます、売れなくなっていたロシア製の武器、軍備が韓国では急増する! 素晴らしいです! ドイツに続き、ロシアも廃棄物処理場を手に入れました(笑)。
今後の軍備も、一層、楽しそうになってきました。
『「ヘリコプターで返済を」旧ソ連の経済協力借款で政府がロシアに提案
政府が、旧ソ連に提供した経済協力借款の一部をロシア製へリコプターで受け取る「3次兵器導入事業」の推進を決め、これをロシア政府に提案したことが確認された。
21日、複数の軍消息筋によると、今月中旬にロシアを訪問した宋永武(ソン・ヨンム)海軍参謀総長は、ロシア政府と軍関係者に会い、韓国政府が経済協力借款の一部をロシア製ヘリコプター30機と修理付属品で受け取る案を提案した。
韓国政府の提案に対して、ロシア政府は肯定的な反応を示したという。
国防部は昨年末、海兵隊の上陸用機動ヘリと探索救助用ヘリをロシアから導入する軍需品リストに含め、政府に提出した。また海兵隊は、2015年まで独自の上陸作戦能力を備えるために、強襲ヘリと攻撃ヘリ大隊を備えた航空旅団を創設する計画を推進している。
そのため、軍当局が導入を検討中のロシア製ヘリコプターは、海兵隊の上陸用機動ヘリや多目的支援ヘリとして活用できるKA32やMI38輸送ヘリになるものと専門家たちは見ている。
ロシア製ヘリコプター1機当たりの価格は、機種によって70億〜100億ウォンで、修理付属品の価格まで加えると、導入総額は数千億ウォンになると考えられる。
現在、ロシアが韓国に返済しなければならない経済協力借款は、13億3000万ドル(約1兆2630億ウォン)で、両国政府が03年に締結した関連協定によると、ロシアは今年から09年まで、現金で分納返済することになっている。
しかし、これまでロシアは、現金ではなく防産物資で現物返済するという意思を数度明らかにしており、政府もこれを受け入れたもようだ。
政府はまた、ヘリコプターのほかに、経済協力借款の相当部分を軍需物資で受け取る方針を固め、今後のロシア製兵器の導入規模はさらに大きくなるものと予想される。』
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5 a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa&sid=1143582&mid=21322
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.