アメリカの研究所が寝ぼけたことを
投稿者: cxb2c 投稿日時: 2007/08/21 19:05 投稿番号: [21288 / 73791]
>2005年、北朝鮮の全貿易量の40パーセント以上が対中国である。表に表れている中朝貿易は15.8億ドルで、2位の対韓国貿易6.9 億ドルを大きく上回っている。実態は表の倍以上というから、その依存度は計り知れない。北朝鮮国内で 流通している物資の8割が中国製で、中国の人民元が事実上の基軸通貨になっている。国内では自国の通貨ではなく、中国通貨が堂々と流通している。<
こんな現状なのに、中国東北の新たな省、北朝鮮について、アメリカの研究所がわけの分からないことを言ってる。
>南北事業、経済改革につながらず=融和政策の効果に「重大な疑念」−米報告書
【ワシントン21日時事】米シンクタンク、ピーターソン国際経済研究所は21日までに、北朝鮮の対外経済関係に関する報告書を作成し、同国南部・開城で進められている南北協力事業などは北朝鮮の経済改革につながっていないと指摘した。
北朝鮮経済に詳しい同研究所のマーカス・ノランド上級研究員らがまとめた。
韓国の盧武鉉大統領は10月の南北首脳会談を控え、「南北経済共同体」の形成を提唱しているが、報告書は同政権の融和政策の効果に「重大な疑念」を表明している。<
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2007082100515盧武鉉は、中国の北朝鮮省を整備して、中国を喜ばしてるのを知らないのか?
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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