肺結核の次はツツガムシ病が大流行
投稿者: hikariyusk 投稿日時: 2007/08/21 11:04 投稿番号: [21281 / 73791]
>ツツガムシ病患者が急増
中央日報
疾病管理本部は20日、最近5年間、ツツガムシ病に感染された患者が2万人を超えたと明らかにした。
2002年1919人だった患者数は昨年6420人に増えた。ツツガムシ病は主に秋、野外でツツガムシに刺されて感染し、高熱や頭痛の症状が表れる。
疾病管理本部関係者は「ツツガムシ病感染を予防するためには草地で用便を足したり、寝転んだりしないほか、野外で使ったシートなどは日光によく乾かして保管した方がいい」と話している。<
なんか、感染症も北朝鮮どころじゃないみたい。
南北とも、どんどん李朝時代に戻るね〜。韓国出血熱も100年前の勢いを取り戻しつつあるらしいし。
>放って置けば、日本にも影響が出ます。
中央日報より以下引用
結核発病、20〜30代に多い
サッカーワールドカップ韓国代表の李雲在(イ・ウンジェ)選手が一時、肺結核にかかっていたという事実をご存じですか?
★その事実は、全くご存知でない。
実は結核は栄養や健康状態が悪く、免疫力が急激に落ちた場合に主に発病することから「後進国の病気」といわれます。すでに多くの種類の良い抗生物質が開発され、韓国経済も発展したことから、結核はほとんど退治されたと思われてきました。
しかし世界保健機関(WHO)の2003年資料によると韓国の結核患者発病率と死亡率は経済協力開発機構(OECD)加盟国の中で1位です。昨年、保健政府に申告された新規患者だけでも3万5千人です。
★申告された患者数というのが、どの程度あてに出来るのか
心配だ。15万人というのも確認された数だろう。実際は
その数倍と推定される。
特に韓国は後進国のように20〜30代の発病率が高くなっています。また肺結核は2004年20〜50代の経済活動人口の死亡原因のうち9位を占めました。若い年代がPCルーム(ネットカフェ)、カラオケなど密閉された場所を多く利用するのが主な原因に指摘されています。結核は患者の唾液などを通じて主に伝染するほか、試験や仕事でのストレスや無理なダイエットにより青少年の免疫力が弱くなっているからという指摘もあります。
★20〜30代の発病率が高いのは危険だ。不衛生な風俗業界
の影響もあるだろう。そして、結核は飛沫感染だ。セキや
くしゃみで感染する。考えようによってはエイズより危険
かもしれない。<
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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