Re: 外人、また、1兆近く大量に売りw
投稿者: goddagodo345 投稿日時: 2007/08/17 23:40 投稿番号: [21163 / 73791]
>投資主体別売買動向
個人 4499億
機関 3393億
外国人 -8822億
(゚O゚;;;)マジっすかっ!・・・ソレ、マジっすか?
どうせまた信用でナンピンしているんだろ?
いいかよく聞け!シモよ・・・シモの民よ!
あまりに哀れで不憫で私がアドバイスしていたんだが、君達シモの民は、人の善意を・・・・・よくもまぁ〜・・・(-。-;)<
(笑)プププ。
でも、仕方ないですよね。今までの彼らの行動パターンからしたら、「耳障りの悪い」ことはスルーですから。
善意であっても彼らは本当にそうは取らないみたいですからね。実際、変に絡まれてますしね。^^
下記のような「耳障りの良い」情報に流れた結果でしょう。
欧米のせいというより、自業自得ですよ。
韓国のマスコミだって株価の件に対しては政府に同調してるみたいで、こぞって楽観ムードを演出してますよ。
去年までは、散々、ファンダメンタルの脆弱さを突付きまくってたのに・・・。
>サブプライム株安:専門家に聞く「いつ底を打つのか?」
サブプライム・ショックに端を発した株価の調整は、当分は続くものとみられる。だとすれば株価はいつごろ、どの時点で底を打つのだろうか。
大手証券会社10社のリサーチセンター長に「株価はどの程度まで下がるか」と問い合わせると、「1600ライン」から「現在のレベル(1700前後)よりは下がらないだろう」という回答まで様々だった。10人のうち4人が「1650前後」で、1600まで下がるとの予想も2社あった。
韓国投資証券センター長の趙洪来(チョ・ホンレ)氏は今回の下落は1650ほどで底を打つと予想し、「企業の7−9月期の業績が本格的に発表される2カ月後までは、本格的な回復を期待するのは難しいと思う」と語った。
東洋綜合金融証券の徐明錫(ソ・ミョンソク)センター長は「7−9月期中に株価が最高値の2000ポイントから20%ほど下がった1600までは落ち込むと予想している」と述べた。
「調整がいつごろまで続くのか」という質問に対しては、10社中7社が1カ月から2カ月と予想した。ウリ投資証券センター長のパク・ジョンヒョン氏は「過去の経験では、信用の萎縮などの悪材料で株価の落ち込みが激しい時は、1カ月から2カ月ほどの調整が続いた」と述べた。
ハナ大投証券センター長のキム・ヨンイク氏は、「株価が勢いを失う調整局面が当分は続くだろう」と予想した。
リサーチセンター長たちは、株価の変動が激しい時は模様眺めの姿勢で臨むのも一つの方法だとアドバイスする。趙洪来氏は「振り下ろされている刃をつかむなという市場の格言があるように、軽々しい買いはリスクが大きい。とりあえずは様子見を続けたほうがいいだろう」と語った。さらにファンドの投資家たちに対しては狼狽売りを控え、じっと待つようアドバイスしている。
申知恩(シン・ジウン)記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS<
http://www.chosunonline.com/article/20070817000015<
個人 4499億
機関 3393億
外国人 -8822億
(゚O゚;;;)マジっすかっ!・・・ソレ、マジっすか?
どうせまた信用でナンピンしているんだろ?
いいかよく聞け!シモよ・・・シモの民よ!
あまりに哀れで不憫で私がアドバイスしていたんだが、君達シモの民は、人の善意を・・・・・よくもまぁ〜・・・(-。-;)<
(笑)プププ。
でも、仕方ないですよね。今までの彼らの行動パターンからしたら、「耳障りの悪い」ことはスルーですから。
善意であっても彼らは本当にそうは取らないみたいですからね。実際、変に絡まれてますしね。^^
下記のような「耳障りの良い」情報に流れた結果でしょう。
欧米のせいというより、自業自得ですよ。
韓国のマスコミだって株価の件に対しては政府に同調してるみたいで、こぞって楽観ムードを演出してますよ。
去年までは、散々、ファンダメンタルの脆弱さを突付きまくってたのに・・・。
>サブプライム株安:専門家に聞く「いつ底を打つのか?」
サブプライム・ショックに端を発した株価の調整は、当分は続くものとみられる。だとすれば株価はいつごろ、どの時点で底を打つのだろうか。
大手証券会社10社のリサーチセンター長に「株価はどの程度まで下がるか」と問い合わせると、「1600ライン」から「現在のレベル(1700前後)よりは下がらないだろう」という回答まで様々だった。10人のうち4人が「1650前後」で、1600まで下がるとの予想も2社あった。
韓国投資証券センター長の趙洪来(チョ・ホンレ)氏は今回の下落は1650ほどで底を打つと予想し、「企業の7−9月期の業績が本格的に発表される2カ月後までは、本格的な回復を期待するのは難しいと思う」と語った。
東洋綜合金融証券の徐明錫(ソ・ミョンソク)センター長は「7−9月期中に株価が最高値の2000ポイントから20%ほど下がった1600までは落ち込むと予想している」と述べた。
「調整がいつごろまで続くのか」という質問に対しては、10社中7社が1カ月から2カ月と予想した。ウリ投資証券センター長のパク・ジョンヒョン氏は「過去の経験では、信用の萎縮などの悪材料で株価の落ち込みが激しい時は、1カ月から2カ月ほどの調整が続いた」と述べた。
ハナ大投証券センター長のキム・ヨンイク氏は、「株価が勢いを失う調整局面が当分は続くだろう」と予想した。
リサーチセンター長たちは、株価の変動が激しい時は模様眺めの姿勢で臨むのも一つの方法だとアドバイスする。趙洪来氏は「振り下ろされている刃をつかむなという市場の格言があるように、軽々しい買いはリスクが大きい。とりあえずは様子見を続けたほうがいいだろう」と語った。さらにファンドの投資家たちに対しては狼狽売りを控え、じっと待つようアドバイスしている。
申知恩(シン・ジウン)記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS<
http://www.chosunonline.com/article/20070817000015<
これは メッセージ 21136 (ahoruda333 さん)への返信です.