東亜日報『日帝時代は明るく、近代化した』
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/08/16 10:06 投稿番号: [21074 / 73791]
>さて、やっと、脱日本の演説でしたが、もう、反日自体は彼らの生活の一部、いや、m-RNAに組み込まれたプログラムですから、脱日本は出来ませんね。国民は、反日を求めているんですよね。<
それでも、水は低きから高きには流れない(笑)。口で『低いところから高いところに流れていた』と言っても、歴史の事実や、目の前の事実は、永久になくならない・・逃げても逃げても逃げ切れない・・・・・
『嘘と捏造と妄想』は、どこまで行っても、『嘘と捏造と妄想』なので、またまた、嘘中毒で、反動の痙攣を起こしてます。しかも、痙攣は全身に広がり、段々、逃れようがなくなって来てるようですよ(笑)。
台湾に比べると、その歴史認識の稚拙さと言ったら、論外というより滑稽のレベルにある韓国なのですが、今でも、
『日本に対する怒りを噴出し、過去を“他人のせい”にして終わるのではなく、歴史から教訓と知恵を学び、再び国を奪われないよう省察の日にしなければ』
『経済成長率3.7%は当時の先進国の1%より高く、人口も1633万人(10年)から2430万人(40年)に増えるなど(従来の貧困説とは逆に)経済事情はよかったという証拠が出され、収奪論で過去を認識してきた人びとを当惑させている』
『韓国に近代文明が導入され韓国人が近代化、都市化によって変化する様子を調べ「日帝時代は必ずしも暗くなかった」とする学者の研究成果』
『歴史の真実はおそらく“収奪論”と“植民地近代化論”の間のどこかに位置する』
こんな話しをしているらしいです(笑)。
まぁ、これからも、せいぜい、『日帝残滓』とか言いながら、ただの測量用の杭や山の手すりを引っこ抜いたりして、エネルギーを無駄使いしていれば、それで良いですが(笑)。
10年足らずで4000本も抜いたのですから、残りも6000本以上あるらしいから、向こう10年分はあります。
絶対に、これからも、抜き続けます(大笑)。
『東亜日報、「日本統治時代、韓国は近代化」 多角的に見直す論評
【ソウル=黒田勝弘】「日帝時代は暗鬱(あんうつ)な時代ではなく、資本主義が根を下ろし、すべてが新しく始められるダイナミックな時期だった」−韓国が「日帝時代」と称される日本支配から解放された記念日の15日、韓国の有力紙・東亜日報が最近の韓国の学者のこんな主張を紹介しながら、日本統治時代の歴史を多角的に見直す必要性を強調する論評を掲載した。
「日帝時代の再構成」と題するこの論評は洪賛植論説委員の手になる。「学界の日帝時代研究が新しい段階に入りつつある」とし、韓国で「植民地近代化論」として活発な1930年代研究などを紹介するとともに、解放記念日である「8・15光復節」は「日本に対する怒りを噴出し、過去を“他人のせい”にして終わるのではなく、歴史から教訓と知恵を学び、再び国を奪われないよう省察の日にしなければならない」と、日本非難より反省を強調している。
論評は最近、学者、研究者の間で従来の「収奪論」に対抗し「近代化論」の成果が相次いで発表されているとし、たとえば日本統治時代の1910〜45年の経済指標の分析から「年平均の経済成長率3.7%は当時の先進国の1%より高く、人口も1633万人(10年)から2430万人(40年)に増えるなど(従来の貧困説とは逆に)経済事情はよかったという証拠が出され、収奪論で過去を認識してきた人びとを当惑させている」と指摘している。
また20〜30年代の韓国(朝鮮)の新聞、雑誌の調査、分析から、韓国に近代文明が導入され韓国人が近代化、都市化によって変化する様子を調べ「日帝時代は必ずしも暗くなかった」とする学者の研究成果も紹介した。
論評は「歴史の真実はおそらく“収奪論”と“植民地近代化論”の間のどこかに位置するのだろうが、最近の(両者の)論争はわれわれが忘れたがっている歴史に対する関心を取り戻すのに意味がある」としている。
韓国ではメディアや政治・外交が依然、慰安婦問題や抗日独立運動などを素材に“暗黒の日帝時代”を強調している半面、若手の学者、研究者を中心に近年、歴史を多様、多角的に見ようという動きが出ている。』
http://www.sankei.co.jp/kokusai/korea/070815/kra070815002.htm
それでも、水は低きから高きには流れない(笑)。口で『低いところから高いところに流れていた』と言っても、歴史の事実や、目の前の事実は、永久になくならない・・逃げても逃げても逃げ切れない・・・・・
『嘘と捏造と妄想』は、どこまで行っても、『嘘と捏造と妄想』なので、またまた、嘘中毒で、反動の痙攣を起こしてます。しかも、痙攣は全身に広がり、段々、逃れようがなくなって来てるようですよ(笑)。
台湾に比べると、その歴史認識の稚拙さと言ったら、論外というより滑稽のレベルにある韓国なのですが、今でも、
『日本に対する怒りを噴出し、過去を“他人のせい”にして終わるのではなく、歴史から教訓と知恵を学び、再び国を奪われないよう省察の日にしなければ』
『経済成長率3.7%は当時の先進国の1%より高く、人口も1633万人(10年)から2430万人(40年)に増えるなど(従来の貧困説とは逆に)経済事情はよかったという証拠が出され、収奪論で過去を認識してきた人びとを当惑させている』
『韓国に近代文明が導入され韓国人が近代化、都市化によって変化する様子を調べ「日帝時代は必ずしも暗くなかった」とする学者の研究成果』
『歴史の真実はおそらく“収奪論”と“植民地近代化論”の間のどこかに位置する』
こんな話しをしているらしいです(笑)。
まぁ、これからも、せいぜい、『日帝残滓』とか言いながら、ただの測量用の杭や山の手すりを引っこ抜いたりして、エネルギーを無駄使いしていれば、それで良いですが(笑)。
10年足らずで4000本も抜いたのですから、残りも6000本以上あるらしいから、向こう10年分はあります。
絶対に、これからも、抜き続けます(大笑)。
『東亜日報、「日本統治時代、韓国は近代化」 多角的に見直す論評
【ソウル=黒田勝弘】「日帝時代は暗鬱(あんうつ)な時代ではなく、資本主義が根を下ろし、すべてが新しく始められるダイナミックな時期だった」−韓国が「日帝時代」と称される日本支配から解放された記念日の15日、韓国の有力紙・東亜日報が最近の韓国の学者のこんな主張を紹介しながら、日本統治時代の歴史を多角的に見直す必要性を強調する論評を掲載した。
「日帝時代の再構成」と題するこの論評は洪賛植論説委員の手になる。「学界の日帝時代研究が新しい段階に入りつつある」とし、韓国で「植民地近代化論」として活発な1930年代研究などを紹介するとともに、解放記念日である「8・15光復節」は「日本に対する怒りを噴出し、過去を“他人のせい”にして終わるのではなく、歴史から教訓と知恵を学び、再び国を奪われないよう省察の日にしなければならない」と、日本非難より反省を強調している。
論評は最近、学者、研究者の間で従来の「収奪論」に対抗し「近代化論」の成果が相次いで発表されているとし、たとえば日本統治時代の1910〜45年の経済指標の分析から「年平均の経済成長率3.7%は当時の先進国の1%より高く、人口も1633万人(10年)から2430万人(40年)に増えるなど(従来の貧困説とは逆に)経済事情はよかったという証拠が出され、収奪論で過去を認識してきた人びとを当惑させている」と指摘している。
また20〜30年代の韓国(朝鮮)の新聞、雑誌の調査、分析から、韓国に近代文明が導入され韓国人が近代化、都市化によって変化する様子を調べ「日帝時代は必ずしも暗くなかった」とする学者の研究成果も紹介した。
論評は「歴史の真実はおそらく“収奪論”と“植民地近代化論”の間のどこかに位置するのだろうが、最近の(両者の)論争はわれわれが忘れたがっている歴史に対する関心を取り戻すのに意味がある」としている。
韓国ではメディアや政治・外交が依然、慰安婦問題や抗日独立運動などを素材に“暗黒の日帝時代”を強調している半面、若手の学者、研究者を中心に近年、歴史を多様、多角的に見ようという動きが出ている。』
http://www.sankei.co.jp/kokusai/korea/070815/kra070815002.htm
これは メッセージ 21072 (narurin さん)への返信です.