Re: 朝鮮人が日本の不幸を願えば願うほどw
投稿者: parmesan100cheese 投稿日時: 2007/08/16 09:05 投稿番号: [21070 / 73791]
>日本においては、超長期成長の真っ最中。通貨安、金利安、物価安定、雇用良好、企業収益最高・・・・何をやってもうまくいく黄金状態。そしてシモではその真逆・・・・何をやってもダメと言うより、手の打ちようが無い暗黒状態・・・ってお笑い状態という方が正しいか?日本の方は、経済学上興味深い研究対象になるのかもしれないけど、シモの方は極めて特殊な自爆例として、研究材料と言うよりお笑いネタにしかならないのでしょう。<
このトピの紹介ニュースで、韓国産食品の輸入も為替と品質問題で急減しているのが何度も出ていたし、北朝鮮の食品、産品も輸入禁止。
さらに、中国産の農産物・食品も、この上半期、半年で3〜5割急減し始めた。さらに減るだろうね。韓国産とて、さらに影響を受ける。
やっぱり、中国、朝鮮は、何事も自滅して滅ぶね。
とても良い事だ。食品関連は、中小零細が多いし、回収による信用被害はあまりにも大きくて、いったん、問題が起こると倒産まで追い込まれる事がハッキリしてきたから、今後とも、もう、往時の勢い、量は戻らない。
まともに作ったら、価格も上がりだしてる。回復は難しいだろう。
在日パチスロ、サラ金は倒産続き、中国、韓国の食品・産品は激減。
本当に良いことづくめだよ、こういうことでも。
>中国産食品の輸入が急減・野菜3−5割減、魚も
野菜や魚など中国産食品の輸入が急減している。
残留農薬問題で消費者の不安が高まったためだ。
今年上期は主要野菜が3―5割減。7月以降も「段ボール入り肉まん」のやらせ報道などでイメージ悪化が続いている。
野菜は小売り中心に国産シフトが顕著だが、代替産地を確保しにくい食品も多い。商社は自主検査などで中国産の安全性確認に乗り出した。
輸入減が特に目立つのは生鮮野菜。
貿易統計(速報値)によると、1―6月の輸入量は約24万1500トンと前年同期比21%減った。ニンジン・カブは約2万1900トンと51%減、シイタケは31%減、ネギは29%減だった。中国産は輸入の6割を占め、総輸入量も約40万6000トンと約2割落ち込んだ。
>中国産食品の価格上昇・豚カツ、干しシイタケなど
中国産食品の価格が軒並み上昇している。経済発展で中国内の需要が拡大したうえ、中国食品への安全性が改めて問われ、残留農薬などの検査費用が増していることが響いた。日本への安価な食品の流入はデフレの一因だったが、一転して小売価格の上昇要因になる可能性が出てきた。
中国産豚カツ(パン粉をつけた状態のロース)の輸入価格は1トン3750ドル程度と1年前に比べ2割高い。中国の生活水準の向上を背景に同国内の豚肉が値上がりした。
>中国製菓子からホルマリン、インドネシアが輸入規制を検討
インドネシア保健省は2日、中国製菓子7品目から人体に有害なホルマリンが検出されたことを明らかにした。米国などで中国産品の安全性が問題となっているが、インドネシアなど東南アジアにも大量の中国製の食品や日用品が流入してきており、今後、政府は輸入規制措置を検討するという。
保健省によると、疑いのある中国製菓子39品目のうちキャンデーやチョコレートなど7品目からホルマリンを検出した。問題の菓子製品を口にした複数の消費者が頭痛や吐き気を訴えたため、保健当局が調査に当たっていた。
このトピの紹介ニュースで、韓国産食品の輸入も為替と品質問題で急減しているのが何度も出ていたし、北朝鮮の食品、産品も輸入禁止。
さらに、中国産の農産物・食品も、この上半期、半年で3〜5割急減し始めた。さらに減るだろうね。韓国産とて、さらに影響を受ける。
やっぱり、中国、朝鮮は、何事も自滅して滅ぶね。
とても良い事だ。食品関連は、中小零細が多いし、回収による信用被害はあまりにも大きくて、いったん、問題が起こると倒産まで追い込まれる事がハッキリしてきたから、今後とも、もう、往時の勢い、量は戻らない。
まともに作ったら、価格も上がりだしてる。回復は難しいだろう。
在日パチスロ、サラ金は倒産続き、中国、韓国の食品・産品は激減。
本当に良いことづくめだよ、こういうことでも。
>中国産食品の輸入が急減・野菜3−5割減、魚も
野菜や魚など中国産食品の輸入が急減している。
残留農薬問題で消費者の不安が高まったためだ。
今年上期は主要野菜が3―5割減。7月以降も「段ボール入り肉まん」のやらせ報道などでイメージ悪化が続いている。
野菜は小売り中心に国産シフトが顕著だが、代替産地を確保しにくい食品も多い。商社は自主検査などで中国産の安全性確認に乗り出した。
輸入減が特に目立つのは生鮮野菜。
貿易統計(速報値)によると、1―6月の輸入量は約24万1500トンと前年同期比21%減った。ニンジン・カブは約2万1900トンと51%減、シイタケは31%減、ネギは29%減だった。中国産は輸入の6割を占め、総輸入量も約40万6000トンと約2割落ち込んだ。
>中国産食品の価格上昇・豚カツ、干しシイタケなど
中国産食品の価格が軒並み上昇している。経済発展で中国内の需要が拡大したうえ、中国食品への安全性が改めて問われ、残留農薬などの検査費用が増していることが響いた。日本への安価な食品の流入はデフレの一因だったが、一転して小売価格の上昇要因になる可能性が出てきた。
中国産豚カツ(パン粉をつけた状態のロース)の輸入価格は1トン3750ドル程度と1年前に比べ2割高い。中国の生活水準の向上を背景に同国内の豚肉が値上がりした。
>中国製菓子からホルマリン、インドネシアが輸入規制を検討
インドネシア保健省は2日、中国製菓子7品目から人体に有害なホルマリンが検出されたことを明らかにした。米国などで中国産品の安全性が問題となっているが、インドネシアなど東南アジアにも大量の中国製の食品や日用品が流入してきており、今後、政府は輸入規制措置を検討するという。
保健省によると、疑いのある中国製菓子39品目のうちキャンデーやチョコレートなど7品目からホルマリンを検出した。問題の菓子製品を口にした複数の消費者が頭痛や吐き気を訴えたため、保健当局が調査に当たっていた。
これは メッセージ 20968 (ahoruda333 さん)への返信です.