外債と軍事費の転用、増税が財源(笑)
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/08/14 10:56 投稿番号: [20984 / 73791]
>それにつけても不思議なのが、どこから金をひねり出すのか…ってことです。
外債で予算まかなって、利息でほぼ全て吸い上げられて、返済不能になるのは時間の問題…。なのに8兆円??
次に貸してくれるとこあるんですか?←コレが一番疑問です。<
そんな御心配は、この地球がある限り、御無用かと(大笑)。
一応、あれでも『国家』ですから、基本的にとりっぱぐれはありえない、夜逃げもしない、色々あって、見栄っ張りだから自己破産もしないし、弁護士も出てきません(笑)。
『高利貸し』という人種にしたら、もう、いてもたってもいられない、今日でも話したい!飛びつきたくなる話し。関税や釜山港や鉄道や国有工業団地等々、担保でふんだくれるものを計算したら、これでもかというほど群がってくる事は間違いありません(笑)。蟻に砂糖どころか、蜜までかけたような・・・
韓国で在日サラ金は、金融危機の際のドサクサに紛れて、韓国の大手都市銀をタダ同然で手に入れたように、危ない時こそ、ニヤニヤしながら近づく連中というのは、ごまんといます(まだ、ソマリア状態か、かつての李朝時代に戻るには5〜8年くらいは余裕がありますし。笑)。
ドルで貸し付けますから、ウォンが紙くずになっても気にもなりませんし。
この『少なくとも』『60兆ウォン』(約8兆円)の内訳は・・・・東亜日報の記事によりますと、
いい加減な予算財源は、
まず、25%は国債発行(現行金利が証明するように、国内に金はないので、所詮外債になる)、
25%は単純な増税(盧武鉉政権になってから、ただでさえ大増税続き)、
10%は国防費を転用、
5%程度を『宝くじ』と寄付金、
残り35%は、外債と民間資本でなんとかなると言ってます(笑)。
つまり、60%は、外債で借金
25%は増税。
10%は軍事費転用
(つまり、元から金はないのに立てた計画。御立派です)
おおまかに、この3本建てだそうですが、元々の計画予算が、『少なくとも』(笑)ベースですから、仮に10兆円としても、財政健全(或いは、国内に預貯金資金がある場合)なら、何とかなるでしょうが・・・・
韓国が、既に経常収支赤字(急速に拡大中)で、既に韓銀なども破綻寸前、さらに、李明博の『大運河工事』や『ヨルド島特区建設』、欧米のバッタ屋が進める大軍拡等も併せると、これだけで破綻ですね。
国家破綻しても金正日と北朝鮮を支えるという事なんですが、つまり、北朝鮮による『韓国の吸収(吸血か?笑)』です(苦笑)。
10%になっている『軍事費の転用』というあたりがミソなのか?という気もしますね・・・そのうち、スマートブーツを履いた『引き籠もり男』と、その飼い主である中国人の指示で、軍事費転用を拡大させる事になるでしょうね。
日本にとっては、盧武鉉様様?
『政府が年内に第2回南北首脳会談が行われるとみて、2006〜2015年の10年間、南北経済協力のために韓国側が負担しなければならない財源として
少なくとも59兆9400億ウォン余り(650億2000万ドル)が必要だと推算していたことが確認された。
しかし、この金額の半分を超える30兆2000億ウォン余りは大部分国民の負担に回される増税と国債の発行によって調達する計画で、経済協力事業の資金調達方式をめぐって論争が起きるものとみられる。
韓国産業銀行の報告書「中長期の南北経済協力推進のための財源調達方案」によると(略)計59兆9480億ウォンが経済協力事業に必要であるものと見込んだ。
しかし、この資金の
50.4%となる30兆2000億ウォンは「南北経済協力支援債券」の発行(16兆5000億ウォン)と
増税(13兆7000億ウォン)など国民が負担する方式で調達
報告書はこのほかに、
△軍事費の予算転換(5兆8000億ウォン)、
△「南北経済協力支援基金」の新設(2兆8000億ウォン)、
△「平和宝くじ」の発行(5000億ウォン)など大部分社会的な合意が必要な方式で全体の所要財源の66.7%である約40兆ウォンを調達し、
残りの19兆9480億ウォンは民間資本または外資誘致で調達しなければならないと明らかにした。 』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=050000&biid=2007081086978
外債で予算まかなって、利息でほぼ全て吸い上げられて、返済不能になるのは時間の問題…。なのに8兆円??
次に貸してくれるとこあるんですか?←コレが一番疑問です。<
そんな御心配は、この地球がある限り、御無用かと(大笑)。
一応、あれでも『国家』ですから、基本的にとりっぱぐれはありえない、夜逃げもしない、色々あって、見栄っ張りだから自己破産もしないし、弁護士も出てきません(笑)。
『高利貸し』という人種にしたら、もう、いてもたってもいられない、今日でも話したい!飛びつきたくなる話し。関税や釜山港や鉄道や国有工業団地等々、担保でふんだくれるものを計算したら、これでもかというほど群がってくる事は間違いありません(笑)。蟻に砂糖どころか、蜜までかけたような・・・
韓国で在日サラ金は、金融危機の際のドサクサに紛れて、韓国の大手都市銀をタダ同然で手に入れたように、危ない時こそ、ニヤニヤしながら近づく連中というのは、ごまんといます(まだ、ソマリア状態か、かつての李朝時代に戻るには5〜8年くらいは余裕がありますし。笑)。
ドルで貸し付けますから、ウォンが紙くずになっても気にもなりませんし。
この『少なくとも』『60兆ウォン』(約8兆円)の内訳は・・・・東亜日報の記事によりますと、
いい加減な予算財源は、
まず、25%は国債発行(現行金利が証明するように、国内に金はないので、所詮外債になる)、
25%は単純な増税(盧武鉉政権になってから、ただでさえ大増税続き)、
10%は国防費を転用、
5%程度を『宝くじ』と寄付金、
残り35%は、外債と民間資本でなんとかなると言ってます(笑)。
つまり、60%は、外債で借金
25%は増税。
10%は軍事費転用
(つまり、元から金はないのに立てた計画。御立派です)
おおまかに、この3本建てだそうですが、元々の計画予算が、『少なくとも』(笑)ベースですから、仮に10兆円としても、財政健全(或いは、国内に預貯金資金がある場合)なら、何とかなるでしょうが・・・・
韓国が、既に経常収支赤字(急速に拡大中)で、既に韓銀なども破綻寸前、さらに、李明博の『大運河工事』や『ヨルド島特区建設』、欧米のバッタ屋が進める大軍拡等も併せると、これだけで破綻ですね。
国家破綻しても金正日と北朝鮮を支えるという事なんですが、つまり、北朝鮮による『韓国の吸収(吸血か?笑)』です(苦笑)。
10%になっている『軍事費の転用』というあたりがミソなのか?という気もしますね・・・そのうち、スマートブーツを履いた『引き籠もり男』と、その飼い主である中国人の指示で、軍事費転用を拡大させる事になるでしょうね。
日本にとっては、盧武鉉様様?
『政府が年内に第2回南北首脳会談が行われるとみて、2006〜2015年の10年間、南北経済協力のために韓国側が負担しなければならない財源として
少なくとも59兆9400億ウォン余り(650億2000万ドル)が必要だと推算していたことが確認された。
しかし、この金額の半分を超える30兆2000億ウォン余りは大部分国民の負担に回される増税と国債の発行によって調達する計画で、経済協力事業の資金調達方式をめぐって論争が起きるものとみられる。
韓国産業銀行の報告書「中長期の南北経済協力推進のための財源調達方案」によると(略)計59兆9480億ウォンが経済協力事業に必要であるものと見込んだ。
しかし、この資金の
50.4%となる30兆2000億ウォンは「南北経済協力支援債券」の発行(16兆5000億ウォン)と
増税(13兆7000億ウォン)など国民が負担する方式で調達
報告書はこのほかに、
△軍事費の予算転換(5兆8000億ウォン)、
△「南北経済協力支援基金」の新設(2兆8000億ウォン)、
△「平和宝くじ」の発行(5000億ウォン)など大部分社会的な合意が必要な方式で全体の所要財源の66.7%である約40兆ウォンを調達し、
残りの19兆9480億ウォンは民間資本または外資誘致で調達しなければならないと明らかにした。 』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=050000&biid=2007081086978
これは メッセージ 20981 (alive_romrom さん)への返信です.