いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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盧武鉉の貢ぎ物の内容が明らかに

投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/08/10 10:00 投稿番号: [20795 / 73791]
盧武鉉の北朝鮮訪問の目的が、大体、明らかになってきました。

やはり、道路・鉄道、電力関連の支援というか、韓国全額負担での建設、それから、重化学関連のプラント建設が骨子、さらに、北朝鮮とのFTA(笑)だそうです。
これについて、残りの任期が半年もない『韓国の大統領』が金正日のところに出向いて、正式に貢ぎ物として差しだし、次の大統領が実行するということですね(大笑)。

無論、『北朝鮮』で、『韓国』がこんなことをやっても、意味はないわけで、金だけ金正日にかじられるだけの話しですが。

次の大統領、李明博が困るかと言えば、そんな事はまったくなく(笑)、これに輪をかけて大きな支援というか、無駄使いを決めて見栄を張り、建設工事は、韓国内でやる『山岳地帯に作る運河』(笑)と同様、現代建設が中心に請け負うと。

そして、李明博も、政権担当2〜3年目で、現代からの大規模な賄賂が発覚し、レームダック・・・いつものパターンでしょうね。


『南北首脳会談:北への手土産は「ニュー・プロジェクト」

政府は、第2回南北首脳会談に向け北朝鮮に対し経済協力という名の「大きな手みやげ」を用意している。
コメ・肥料支援などというレベルではない。政府消息筋の話では、南北経済共同体を作る「ニュー・プロジェクト」になるという。

政府発表の「新たな韓半島(朝鮮半島)構想」と、「南北合意書」に盛り込まれた「民族共同の繁栄」は、こうした手みやげ「込み」というわけだ。

「ニュー・プロジェクト」の内容とは?

政府消息筋は「以前とは次元が違う」と説明する。
統一研究院の趙漢凡(チョ・ハンボム)博士は「まず大規模な社会間接資本(SOC)投資が予想される」と話す。

これには
▲開城−新義州をつなぐ北朝鮮版「高速道路」建設
▲主な工業団地での火力発電所建設
▲南浦・新義州経済特区開発への韓国大手企業参加
▲重化学工業投資
▲経済共同体のための南北自由貿易協定(FTA)締結
▲平壌とソウルに経済協力のための相互代表部設置、などが含まれる。

特に、道路・鉄道に多額の資金が必要となるものと思われる。

韓半島経済共同体を作り、中国・ロシアなどの北方経済圏とつなぐには、道路・鉄道の近代化は不可欠だ。
盧武鉉大統領は今年3月、サウジアラビア在住韓国人との懇談会で

「韓国の道路や列車が中国東北部やロシア沿海州へ伸び、韓国の商品が陸路でヨーロッパまで輸出されれば、韓国経済は再びチャンスを迎えられる」と語っている。

北朝鮮の工場最大の悩みといえる電力不足を解消するため、火力発電所の提供も検討されているという。
軽水炉提供も対象だが、これは北朝鮮の核問題をめぐる6カ国協議で解決すべき問題であり、ひとまず政府次元からは外されている。

南教授は「南北首脳会談で平和宣言や統一宣言を行った後、大規模な北朝鮮支援のための特別法を国会に提出すれば、大統領選を前にした状況で韓国内の確執の原因となる」と予想している。法律が成立しても、その負担は次期政権が負うことになる。』

http://www.chosunonline.com/article/20070810000015
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