南北会談 いよいよ「韓国消滅」へ一歩
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/08/08 10:01 投稿番号: [20731 / 73791]
『南北首脳会談、今月28〜30日に平壌で開催
【ソウル8日聯合】盧武鉉大統領と北朝鮮の金正日総書記が、28〜30日に平壌で首脳会談を行う。韓国と北朝鮮が最近接触し合意したようだ。政府はまもなく、会談開催の合意事実を発表するものとみられる。』
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2007/08/08/0200000000AJP20070808000500882.HTML
>既に国際的には、ほぼ無視され、経済は降下の度を早めています。
中国と北朝鮮主導の連邦制も間近。
さて、韓国の事実上の消滅は、いつやってくるのでしょうか?
来年?再来年?<
みんなで意見を交換しましょう。<
このトピを開いてから一年ちょっとですが、こういう事は、ちゃんと予定通りに進むところが朝鮮(笑)。
発表が遅れていただけに、開城工業団地で今月15日に急遽会談実現という方向に持っていくのか?と思っていたのですが・・・・
二週間ほどズレましたが、いよいよ、中国と北朝鮮が熱望してやまない『南北朝鮮連邦制』に向けて、具体的に動き始めます。
金日成が執拗に追及した、北朝鮮による南北統一。特に、北朝鮮が金大中を大統領候補に擁立して以来、ジワジワと進めてきた計画がほぼ完成する日が、いよいよやってきた感じです。
盧武鉉を北朝鮮勢力が支持し、陰に陽に支援したのは、このためですから、盧武鉉政権5年目で、絶対にやらなければならない最後の仕上げ。
発表されるかどうかは分かりませんが、金大中が金正日と合意した『南北朝鮮連邦制』について、さらに具体的に、日程込みで協議・決定するでしょうから、内容は、
・南北朝鮮連邦制として、連邦政府の樹立
・『経済統合』への第一歩として、韓国の北朝鮮支援の拡大
・電力・鉄道等の一本化
・米軍撤退、事実上の米韓安保体制の廃棄の確認
・韓国から北朝鮮への電力供給
・米国、中国、北朝鮮、韓国による和平会談と、
北朝鮮への安全保障、経済支援協議
などになるでしょうね。
特に、米軍撤退は、陸続きの中国は永くこだわっていますから、何としても追及、実現するでしょう。中国にすれば、陸続きという利点があるので、米軍が海の向こうに去れば、それで目的達成(笑)。
金大中の時と同じく、会談場所が平壌で、盧武鉉が敵国に下る形を国際的に見せつけるのですから、いやおうなく、『北朝鮮による韓国の併合、消滅』のイメージが出来上がるでしょう(笑)。
前回、金大中が訪ねたのですから、今回はソウル開催で粘れば良いのですが、そこが外交センスのない朝鮮人。
盧武鉉は、南北会談がしたくてしたくてしようがなかった5年間、金正日は国際的なイメージ(ソウルでやれば、開放イメージが手に入ったでしょうが。笑)による損得、なんて考えた事もないボンクラ・・・(笑)。
いずれにしても、北朝鮮は世界の最貧国の一カ国。
韓国は、もう、再々度の経済危機の最中、唯一のアジアの落ちこぼれ、停滞国、最貧国にまっしぐらという状況。
割れ鍋にとじフタでくっつくのですから、中国、台湾、日本、ロシア等はニンマリしながら、この『北朝鮮による道連れ心中』を楽しそうに眺めているだけですね。
【ソウル8日聯合】盧武鉉大統領と北朝鮮の金正日総書記が、28〜30日に平壌で首脳会談を行う。韓国と北朝鮮が最近接触し合意したようだ。政府はまもなく、会談開催の合意事実を発表するものとみられる。』
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2007/08/08/0200000000AJP20070808000500882.HTML
>既に国際的には、ほぼ無視され、経済は降下の度を早めています。
中国と北朝鮮主導の連邦制も間近。
さて、韓国の事実上の消滅は、いつやってくるのでしょうか?
来年?再来年?<
みんなで意見を交換しましょう。<
このトピを開いてから一年ちょっとですが、こういう事は、ちゃんと予定通りに進むところが朝鮮(笑)。
発表が遅れていただけに、開城工業団地で今月15日に急遽会談実現という方向に持っていくのか?と思っていたのですが・・・・
二週間ほどズレましたが、いよいよ、中国と北朝鮮が熱望してやまない『南北朝鮮連邦制』に向けて、具体的に動き始めます。
金日成が執拗に追及した、北朝鮮による南北統一。特に、北朝鮮が金大中を大統領候補に擁立して以来、ジワジワと進めてきた計画がほぼ完成する日が、いよいよやってきた感じです。
盧武鉉を北朝鮮勢力が支持し、陰に陽に支援したのは、このためですから、盧武鉉政権5年目で、絶対にやらなければならない最後の仕上げ。
発表されるかどうかは分かりませんが、金大中が金正日と合意した『南北朝鮮連邦制』について、さらに具体的に、日程込みで協議・決定するでしょうから、内容は、
・南北朝鮮連邦制として、連邦政府の樹立
・『経済統合』への第一歩として、韓国の北朝鮮支援の拡大
・電力・鉄道等の一本化
・米軍撤退、事実上の米韓安保体制の廃棄の確認
・韓国から北朝鮮への電力供給
・米国、中国、北朝鮮、韓国による和平会談と、
北朝鮮への安全保障、経済支援協議
などになるでしょうね。
特に、米軍撤退は、陸続きの中国は永くこだわっていますから、何としても追及、実現するでしょう。中国にすれば、陸続きという利点があるので、米軍が海の向こうに去れば、それで目的達成(笑)。
金大中の時と同じく、会談場所が平壌で、盧武鉉が敵国に下る形を国際的に見せつけるのですから、いやおうなく、『北朝鮮による韓国の併合、消滅』のイメージが出来上がるでしょう(笑)。
前回、金大中が訪ねたのですから、今回はソウル開催で粘れば良いのですが、そこが外交センスのない朝鮮人。
盧武鉉は、南北会談がしたくてしたくてしようがなかった5年間、金正日は国際的なイメージ(ソウルでやれば、開放イメージが手に入ったでしょうが。笑)による損得、なんて考えた事もないボンクラ・・・(笑)。
いずれにしても、北朝鮮は世界の最貧国の一カ国。
韓国は、もう、再々度の経済危機の最中、唯一のアジアの落ちこぼれ、停滞国、最貧国にまっしぐらという状況。
割れ鍋にとじフタでくっつくのですから、中国、台湾、日本、ロシア等はニンマリしながら、この『北朝鮮による道連れ心中』を楽しそうに眺めているだけですね。