世界で一番多く使われているOS
投稿者: hikariyusk 投稿日時: 2007/08/06 23:37 投稿番号: [20676 / 73791]
検索してみたら、凄いソフトですね。
ウィンドウズより使われてるのは知ってましたが。
イギリスの海軍が、トロンベースで動いていた機器類を、ウィンドウズ2000ベースのものに換えたことがあり、ところが、深海でBMWのIDRIVEと同じで突如、ブラックアウトした上に、ナビ・データと機器制御ソフトのデータの一部がなくなったりして、元のトロン・ベースに戻したというのも読んだことがありますが。
トロンは、開発された当時から、あまりにも進んでいたというか、正しく時代を読んでいたことが良かったようですね。
時代が、やっとトロンに追いついたということでしょう。
>携帯電話文化が花開いた。携帯電話でも電子メールやHP閲覧などインターネットが使えるようになったのは、国産ソフト’トロン’のおかげである。’トロン’はマイクロソフトが’ウィンドウズ’を出すはるか前からインターネット用に考え出されたものであるという。・・・<
>純粋の国産ソフトの「TRON]と言う基本ソフトが、現在世界で一番多く使われているのだそうです。
使われているのは携帯電話やデジカメ、家電製品や工作機械などのコンピュータでパソコンにも使われています。
このTRONというのは1984年ころから東京大学の坂村教授が始めた高性能なリアルタイムOS(処理を即時に実行する基本ソフト)とマイクロプロセッサー(コンピュータの中枢部分)の仕様を設計するプロジェクトのことです。・・・・・・「ユビキタス・コンピューテング」とは何でしょうか・・・語源はラテン語の「いたるところに存在する」と言う意味で、我々の生活や社会のいたるところにコンピュータが存在し、情報ネットワークを介して、いつでも、どこでからでも、自由にコンピュータにアクセス出来る環境を言うそうです。具体的には、携帯電話で買い物が出来たり、スーパーなどの商品管理が瞬時に行われたり、このTRONを使って「ユビキタス・コンピューテング時代」が始まっています。<
>携帯のソフトの根っこの部分は 1980年代に日本で既に開発されていた日本独自の国産ソフト『トロン』なのである。マイクロソフトのWindowsとは 全く違う立場に立って開発された日本独自のソフトが『トロン』なのである。
マイクロソフトのWindowsが 西洋式方程式・演繹法を主体に使って(あくまでも主体であるが。)進化したのに対して 日本国産のソフト『トロン』は 平賀源内時代の和算的な帰納法だか演繹法だか 訳わかめの数式をルーツにしているような 柔らか柔らかしたソフトなのである。
『トロン』は不死鳥のように じわりじわりと ひそやかに蘇っていたのである♪<
>親亀の上に子亀、その子亀の上にまた子亀というのがウインドウズのファイルのツリー構造であるが、BTRONの場合は違う。親亀の上に子亀、その子亀の上に「自分も乗っかっているはずの親亀を乗せる」というようなことが平気で出来るのである。
これって 明らかに 江戸時代に平賀源内などが愛好した和算の世界じゃ〜〜ありませんかぁ〜♪<
ウィンドウズより使われてるのは知ってましたが。
イギリスの海軍が、トロンベースで動いていた機器類を、ウィンドウズ2000ベースのものに換えたことがあり、ところが、深海でBMWのIDRIVEと同じで突如、ブラックアウトした上に、ナビ・データと機器制御ソフトのデータの一部がなくなったりして、元のトロン・ベースに戻したというのも読んだことがありますが。
トロンは、開発された当時から、あまりにも進んでいたというか、正しく時代を読んでいたことが良かったようですね。
時代が、やっとトロンに追いついたということでしょう。
>携帯電話文化が花開いた。携帯電話でも電子メールやHP閲覧などインターネットが使えるようになったのは、国産ソフト’トロン’のおかげである。’トロン’はマイクロソフトが’ウィンドウズ’を出すはるか前からインターネット用に考え出されたものであるという。・・・<
>純粋の国産ソフトの「TRON]と言う基本ソフトが、現在世界で一番多く使われているのだそうです。
使われているのは携帯電話やデジカメ、家電製品や工作機械などのコンピュータでパソコンにも使われています。
このTRONというのは1984年ころから東京大学の坂村教授が始めた高性能なリアルタイムOS(処理を即時に実行する基本ソフト)とマイクロプロセッサー(コンピュータの中枢部分)の仕様を設計するプロジェクトのことです。・・・・・・「ユビキタス・コンピューテング」とは何でしょうか・・・語源はラテン語の「いたるところに存在する」と言う意味で、我々の生活や社会のいたるところにコンピュータが存在し、情報ネットワークを介して、いつでも、どこでからでも、自由にコンピュータにアクセス出来る環境を言うそうです。具体的には、携帯電話で買い物が出来たり、スーパーなどの商品管理が瞬時に行われたり、このTRONを使って「ユビキタス・コンピューテング時代」が始まっています。<
>携帯のソフトの根っこの部分は 1980年代に日本で既に開発されていた日本独自の国産ソフト『トロン』なのである。マイクロソフトのWindowsとは 全く違う立場に立って開発された日本独自のソフトが『トロン』なのである。
マイクロソフトのWindowsが 西洋式方程式・演繹法を主体に使って(あくまでも主体であるが。)進化したのに対して 日本国産のソフト『トロン』は 平賀源内時代の和算的な帰納法だか演繹法だか 訳わかめの数式をルーツにしているような 柔らか柔らかしたソフトなのである。
『トロン』は不死鳥のように じわりじわりと ひそやかに蘇っていたのである♪<
>親亀の上に子亀、その子亀の上にまた子亀というのがウインドウズのファイルのツリー構造であるが、BTRONの場合は違う。親亀の上に子亀、その子亀の上に「自分も乗っかっているはずの親亀を乗せる」というようなことが平気で出来るのである。
これって 明らかに 江戸時代に平賀源内などが愛好した和算の世界じゃ〜〜ありませんかぁ〜♪<
これは メッセージ 20672 (beauetclair1 さん)への返信です.