Re: 下院 決議案を採択
投稿者: freezenida 投稿日時: 2007/07/31 18:57 投稿番号: [20507 / 73791]
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この訴えは最初は二〇〇〇年九月に首都ワシントンの連邦地方裁判所で起こされた。米国では国際法違反に対する訴訟は地域や時代にかかわらず受けつけるシステムがある一方、外国の主権国家については「外国主権者免責法」により、その行動を米国司法機関が裁くことはできないとしている。ところが同法には外国の国家の行動でも商業活動は例外だとする規定がある。元慰安婦を支援する側は慰安婦を使った活動には商業的要素もあったとして、この例外規定の小さな穴をついて、日本政府への訴えを起こしたのだった。
んー
ちょっとまてよォ
"商業活動" ・・・
"商業的要素もあったとして"
???????
うーむ
自分で認めちゃってるね
ザンネン!!
これは メッセージ 20488 (freezenida さん)への返信です.
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