Re: 捏造「韓流」みたいなホルホルもないし
投稿者: naron8977 投稿日時: 2007/07/30 18:32 投稿番号: [20476 / 73791]
「日流」なんて言葉ないし、使わないし、ホルホルマンセーみたいなみっともないこともしないし(笑い
>伊藤園の緑茶はニューヨーカーのランチの友
アメリカのお茶文化が、ここ4、5年で大きく変わった。ニューヨークでも、かつてお茶といえばリプトンの紅茶だったのが、今や伊藤園の緑茶である。嘘じゃない。スーパーやカフェの棚には伊藤園のボトル入り茶がずらりと並び、アメリカ人のランチの友となっている。
この背景には、アメリカ人、特にニューヨーカーの単細胞的健康志向がある。緑茶が免疫力を高め、抗がん作用があるという研究結果が発表されるやいなや、それまでコーヒーをがぶがぶ飲んでいたアメリカ人がこぞって緑茶に飛びついた。それも、インド産や中国産ではなくて、日本産の緑茶がいいんだそうな。<
ヤクルトも70年代〜80年代に相次いで海外で発売されたが、アジアはほとんど制覇。
台湾は日本以上に売れてる。
派手に宣伝されないが、発売しているところでは、「健康飲料」分野での各国売上では常にトップクラス。
これが韓国の会社なら、また、例の「韓流」宣伝でホルホル、醜い騒ぎになっているだろうが、日本はいつも静かにじわじわ、いつの間にかというのが良い。
>“ヤクルト”400億本販売目前
国内初の乳酸菌飲料“ヤクルト”が販売量400億本突破を目前にしている。
韓国ヤクルトは「1971年8月に発売されたヤクルトが6月末までで395億本売れた」とし「早ければ年内に400億本の販売記録を果たす」と29日、明らかにした。
容器の高さ7.4センチに容量は65ミリリットルと小さいが、これまで売れた本数をつなぐと292万キロで、地球(周囲4万70キロ)を73回も回ることができる。重さは257万トンとなり、ソウル江南区三成洞COEXアクアリウム水族館(2300トン)を1000回以上満たすことができる量である。
発売当初の販売価格は当時のバス料金(12ウォン)の2倍を超す25ウォンだったが、今はバス料金(1000ウォン)の7分の1程度の価格である130ウォンで販売されている。ヤクルトは最近1日平均250万本程度売れている。ヤクルト1日に最大800万本(94年)を販売したこともあったが、ライバル企業の多様な乳酸菌発酵飲料が発売されると売り上げが落ちている。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=89758&servcode=300§code=300
これは メッセージ 20462 (bellsantes さん)への返信です.
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