とうとう、朝鮮日報も現代自をボロクソに
投稿者: parmesan100cheese 投稿日時: 2007/07/29 14:27 投稿番号: [20451 / 73791]
>ヒュンダイオーナーが異口同音に「二度とヒュンダイは買わない」と言ってる。
オーナーの意見がメーカーに伝わってるのかディーラーに聞いても何時も口を濁しハッキリとした応えがない。
この様な対応もトヨタではなかった。<
http://jazztaxi.cocolog-nifty.com/jazztaxi/cat3298470/index.html
朝鮮日報も、同じようなことを言い出したよ(笑)
>「安くて良い車」というイメージは少ない。現代自は故障が多いのに値段が高かったが、国産車だという理由で財布のひもを緩めた消費者がいたからこそ、今の成功がある<
>愛国心に訴える余地はやがて消え去る。現代自は今こそ「国内消費者第一主義」へと変身しなければならない。<
>ソナタの国内販売価格は約373万円だが、米国でははるかに安い約206万円で購入できる。日本では想像もできないことだ<
>「中古車を新車として売る現代自」「現代自の寿命は走行距離8万キロ」などという不満が渦巻いていることをいまさら取り上げたくはない<
朝鮮日報ももう、現代のこと、もう、完全に愛想つかしたね。
段々、ホルホルしようもなくなってきてる。
それにしても、今時、こんな車を作って売ってるとはねー。
>現代自40年の歴史は、韓国が工業化を進めてきた40年であり、消費者とともに歩んだ時代だったが、今は消費者から遠ざかりつつある。インターネット上に「中古車を新車として売る現代自」「現代自の寿命は走行距離8万キロ」などという不満が渦巻いていることをいまさら取り上げたくはないが、消費者との溝ができた根本的な原因は、経営陣や労組の顧客軽視風土があるためだ。
「新型車発売」というフレーズで消費者を惑わすことが最たる例だ。現代自の経営陣は、最近も「アバンテ」をマイナーチェンジしただけのハッチバック車「i30」に元のモデルより110万〜205万ウォン(約14万〜26万円)も高い値段を付け、猛烈な批判を浴びたばかりだ。
海外市場での販売不振を韓国の消費者に転嫁する経営方式も問題だ。昨年の営業利益率は4.5%だったが、海外市場では1〜2%にすぎなかった。国内市場で利ざやを上乗せして、海外での不振を穴埋めしている格好だ。「NFソナタ」の国内販売価格(最高値)は2900万ウォン(約373万円)だが、米国でははるかに安い1万7345ドル(約206万円)で購入できる。
日本では想像もできないことだ。トヨタ自動車は収益全体の70%を北米市場で上げている。日本国内での収益は6〜7%にすぎない。現代自の場合、さらに毎年恒例化した労組の賃上げ要求ストやストで生じた損失をこっそり下請け業者や消費者に転嫁する状況も旧態依然だ。
コティナ(68年)、ポニー(76年)、エクセル(89年)、スクープ(90年)…。いずれも懐かしいブランドだが、「安くて良い車」というイメージは少ない。現代自は故障が多いのに値段が高かったが、国産車だという理由で財布のひもを緩めた消費者がいたからこそ、今の成功があるのではなかろうか。
米自動車メーカー大手、ゼネラル・モーターズ(GM)のワゴナー会長は、「米国といえばすなわちGM、GMといえばすなわち米国」という名言を残した。韓国の消費者に「韓国といえばすなわち現代、現代といえばすなわち韓国」と言えばどんな反応が返ってくるだろうか。輸入車の大衆化時代が迫る中、愛国心に訴える余地はやがて消え去る。現代自は今こそ「国内消費者第一主義」へと変身しなければならない。<
李光会(イ・グァンフェ)産業部次長待遇
オーナーの意見がメーカーに伝わってるのかディーラーに聞いても何時も口を濁しハッキリとした応えがない。
この様な対応もトヨタではなかった。<
http://jazztaxi.cocolog-nifty.com/jazztaxi/cat3298470/index.html
朝鮮日報も、同じようなことを言い出したよ(笑)
>「安くて良い車」というイメージは少ない。現代自は故障が多いのに値段が高かったが、国産車だという理由で財布のひもを緩めた消費者がいたからこそ、今の成功がある<
>愛国心に訴える余地はやがて消え去る。現代自は今こそ「国内消費者第一主義」へと変身しなければならない。<
>ソナタの国内販売価格は約373万円だが、米国でははるかに安い約206万円で購入できる。日本では想像もできないことだ<
>「中古車を新車として売る現代自」「現代自の寿命は走行距離8万キロ」などという不満が渦巻いていることをいまさら取り上げたくはない<
朝鮮日報ももう、現代のこと、もう、完全に愛想つかしたね。
段々、ホルホルしようもなくなってきてる。
それにしても、今時、こんな車を作って売ってるとはねー。
>現代自40年の歴史は、韓国が工業化を進めてきた40年であり、消費者とともに歩んだ時代だったが、今は消費者から遠ざかりつつある。インターネット上に「中古車を新車として売る現代自」「現代自の寿命は走行距離8万キロ」などという不満が渦巻いていることをいまさら取り上げたくはないが、消費者との溝ができた根本的な原因は、経営陣や労組の顧客軽視風土があるためだ。
「新型車発売」というフレーズで消費者を惑わすことが最たる例だ。現代自の経営陣は、最近も「アバンテ」をマイナーチェンジしただけのハッチバック車「i30」に元のモデルより110万〜205万ウォン(約14万〜26万円)も高い値段を付け、猛烈な批判を浴びたばかりだ。
海外市場での販売不振を韓国の消費者に転嫁する経営方式も問題だ。昨年の営業利益率は4.5%だったが、海外市場では1〜2%にすぎなかった。国内市場で利ざやを上乗せして、海外での不振を穴埋めしている格好だ。「NFソナタ」の国内販売価格(最高値)は2900万ウォン(約373万円)だが、米国でははるかに安い1万7345ドル(約206万円)で購入できる。
日本では想像もできないことだ。トヨタ自動車は収益全体の70%を北米市場で上げている。日本国内での収益は6〜7%にすぎない。現代自の場合、さらに毎年恒例化した労組の賃上げ要求ストやストで生じた損失をこっそり下請け業者や消費者に転嫁する状況も旧態依然だ。
コティナ(68年)、ポニー(76年)、エクセル(89年)、スクープ(90年)…。いずれも懐かしいブランドだが、「安くて良い車」というイメージは少ない。現代自は故障が多いのに値段が高かったが、国産車だという理由で財布のひもを緩めた消費者がいたからこそ、今の成功があるのではなかろうか。
米自動車メーカー大手、ゼネラル・モーターズ(GM)のワゴナー会長は、「米国といえばすなわちGM、GMといえばすなわち米国」という名言を残した。韓国の消費者に「韓国といえばすなわち現代、現代といえばすなわち韓国」と言えばどんな反応が返ってくるだろうか。輸入車の大衆化時代が迫る中、愛国心に訴える余地はやがて消え去る。現代自は今こそ「国内消費者第一主義」へと変身しなければならない。<
李光会(イ・グァンフェ)産業部次長待遇
これは メッセージ 20427 (bellsantes さん)への返信です.