Re: ハイニックス利益72%減、東芝絶好調
投稿者: soransanta 投稿日時: 2007/07/29 12:51 投稿番号: [20448 / 73791]
>東芝は成長分野に集中した設備投資や先端技術開発が実を結び、拡大基調が続く<
>韓国ハイニックス、営業利益は同72%減の1090億ウォン、純利益が前年同期比32%減の2250億ウォン(約290億円)となった<
松下、シャープも過去最高決算を更新中だし、工場も国内にどんどん建設、新世代に移行する技術のない韓国勢は、今年中に撤退?倒産?
DRAM、NAND、液晶、プラズマ、G3携帯・・・
技術が新世代に入った途端に、韓国勢崩壊。
>松下
最大のパネル工場新設へ
関係者によりますと、この工場は、プラズマテレビの中核的部品でテレビ画面にあたるパネルを生産するために松下電器グループが兵庫県尼崎市内に、2009年の稼働を目指して建設する方針を固めたものでグループとしては、国内5つ目のパネル工場となります。
松下電器グループは、同じ尼崎市内に、およそ1800億円を投じてプラズマパネルの生産量としては、世界最大規模となる工場の建設を進めていますが、新たな工場への投資額は、これをさらに上回って2000億から3000億円規模に上るものとみられます。<
>シャープの液晶パネル新工場は堺市
09年量産化目指す
シャープは大型テレビ向け液晶パネルの新工場を堺市に建設する。週明けの31日にも正式発表する。8月にも着工し、09年中の量産化を目指す。投資額は数千億円規模で、液晶パネル工場として世界最大となる。
縦横3メートルのガラス基板から、40〜60型の大型テレビ向けのパネルを効率生産。付加価値の高い商品を量産し、激しい価格競争を勝ち抜く戦略だ。(鳴澤大)
自治体などの関係者に伝えたうえ、31日に記者会見する見通し。同社の大型液晶テレビ向けパネルの製造工場は、亀山工場(三重県亀山市)に次ぎ2カ所目となる。
新工場は、亀山で使っている世界最大のガラス基板「第8世代」(縦2.46メートル、横2.16メートル)よりさらに大きい、「第10世代」(縦横約3メートル)と呼ばれるガラスを使う。1枚から一度に切り出せる画面数は、亀山に比べ、40型台で4〜6枚分、50型台で2枚分増える。単価の高い大型画面の生産効率を上げ、コスト力で差をつける。 <
これは メッセージ 20435 (bellsantes さん)への返信です.
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