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また、「屈辱の石碑」とか言って邪魔扱い

投稿者: yokokaratatehe 投稿日時: 2007/07/23 14:00 投稿番号: [20277 / 73791]
>後金は国号を清と定め、皇帝を名乗ったホンタイジは朝鮮に君臣の関係を結ぶように迫った。1636年1月、清太宗ホンタイジは10万の兵を率いて疾風のように鴨緑江を越え、わずか5日目にソウルを蹂躙した。
朝鮮王・仁祖は当初、江華島に逃れて抗戦する予定であったが、清軍の進撃速度があまりに速いため間に合わなかった。
>仁祖は1637年1月30日、漢江南岸の三田渡にある清軍本営に出向き、ホンタイジが天子であることを跪いて認めるという屈辱的な城下の盟を余儀なくされた。
これ以後、近代に至るまで、朝鮮は清の冊封国となる。しかも、仁祖の長男、世子(太子/王子)李湍は人質として清に抑留された。今も三田渡にはホンタイジが立てた盟約碑(三田渡碑)が残る。
清軍は50万の朝鮮人捕虜を引き連れて満州に帰還した。<


これが、いわゆる三田渡碑。この日から、日本に独立させてもらうまで、国内で女性が不足するほど子女を朝貢するハメになった。
ところが、これが恥辱だといって、また、どこかに隠しそうな話しになっている。

こういう、役立たずな王や両班ばかりの歴史をきちんと正視せず、なかったことのようなふりをするから、進歩がないんだろう。


>「屈辱の石碑」の移転を願う周辺住民
ソウル松坡区石村洞にある三田渡碑(史蹟101号、1639年建立)。幅1.4メートル、高さ5.7メートルの大理石(32トン)で作られたこの巨大な石碑は、丙子胡乱で敗れた朝鮮が、清の太宗の要求に従い太宗の功徳を記した「屈辱の石碑」として有名だ。また、碑面に漢字・満州文字・モンゴル文字の3つの文字が一緒に刻まれている珍しい遺物でもある。

今月16日、記者は三田渡碑を訪れた。石碑の周囲は公園のように整備されていたが、石碑を訪れる人はほとんどなく、わびしい雰囲気が漂っていた。石碑の周辺には雑草が生い茂り、タバコの吸い殻とビールの空き缶が散らばっていた。さらに、昨晩ホームレスが段ボールを布団代わりに寝ていた痕跡も残っていた。
  こうした情景に相応するかのように、住民らの石碑を眺める視線も温かいものではなかった。パク・クムジャさん(58)は「いくら文化財とはいえ、町内の発展を妨害するのは困る」と話した。幼稚園の子供を持つある親は「毎晩のように不良少年たちが酒を飲み、タバコを吸うなど、非行の場として悪用されている」と眉をひそめた。また、付近の不動産会社代表は「優れた立地条件にもかかわらず、三田渡碑のせいで商圏が死んでしまっている。“石碑を移転すれば、不動産が相応な価格に上がるはず”と不満」と語った。

松坡区はこうした文化財庁の意向を受け、先月ソウル市立大ソウル学研究所に元々石碑があった正確な位置を究明し、多様な移転案を検討する研究用役を発注した。
研究結果は今年11月に出される予定で、松坡区は「文化財庁も認める学術機関による公式研究用役だけに、研究結果により今回こそは三田渡碑の移転が実現するものと期待している」と述べた。
http://www.chosunonline.com/article/20070722000010


こんなことが書かれている。

>大清崇徳元年、冬一二月、
寛温仁聖皇帝(豊かな恩恵と、神聖で思いやり深い清の大宗)は、
朝鮮が紐帯関係を破ったために大いに怒り、武力を行使して、東方(朝鮮)へ進撃した。

国内(朝鮮)に入ったら、抵抗して戦う者は全くなかった。

皇帝は大軍を率いて、南漢山城を包囲し、都(ソウル)をたちまち陥落させ、王だけ逃げたが、王子、大臣などの家族が、皆捕虜となった。
清の皇帝は諸将に対し、危害を加えないように命じられ、侍従官員と内侍に眼を配るように求められた。

このように恩恵を施したために、小国の君臣と捕虜であった家族達が、再び以前と同じく、冬が春に代わり、干魃が雨によって潤うように、その身を安んずる事ができた。

国は滅亡の瀬戸際から救われ、宗廟社職が崩壊から再生した。

こうして東国(朝鮮)の数千里の国土が全て蘇る徳を蒙ったことは、古代からの書籍にも稀にしか見られないことである。

ああ、清の皇帝は何と立派なことか。<
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