売れてますね「本当はヤバイ!韓国経済」
投稿者: yokokaratatehe 投稿日時: 2007/07/21 04:22 投稿番号: [20175 / 73791]
>ヨドバシ・アキバの上の大型の書店では、経済・金融関係の最前列左の「ゴールデンゾーン」をしめてました。
言っちゃ悪いけど、余り大きくない出版社なのに、こりゃ、売れてますな。<
東京駅界隈の本屋でも目立つところにひら積みになってました。
検索しただけでも、他の人の御指摘通り、ほんと、凄い数のブログで取り上げられてますね。
書評欄でも、旬の一冊って感じであちこちで出てます。
これは、ベストセラー確実でしょう。
中央日報の読者欄コメントとか、色んなところで触れられてるから、凄い!
嫌韓本とみなさずに、良い本だとしているのが多いのも、この本が良書である証拠では?
「本当はヤバイ!韓国経済
迫り来る通貨危機再来の恐怖」
http://item.rakuten.co.jp/book/4427966/>三橋貴明著「本当はヤバイ!韓国経済」(彩図社)私も買った。面白い。半月前は、ビジネス書コーナーに1冊あっただけだったのが、今日見たら、店頭に平積みにされていた。版も重ねている。 この本と、韓国当局の大本営発表、中央日報のチョーチン記事とを読み比べると面白さ倍増。
>嫌韓本かと思ったら結構面白かった。韓国経済をネタに国際収支のお勉強ができるお得な一冊。
しかしそれにしては最近のマスコミで韓国経済好調!韓国企業GJ!韓国株式高騰!韓国通貨強力!ウリナラマンセー!とかいわれて、「おっかしーなー」と思っていたのだ。
>推理小説を読み解くスリリングさと、国際経済学のアカデミックな醍醐味を両方満足させてくれる近年まれに見る快著。是非、学生、ビジネスパーソン、主婦広い層の人が韓国という国を知る入門書として、また国際経済を学ぶ入門書として読まれることをお勧めします。
>韓国経済に関しては、サムスンが好調だとか、株価が暴騰しているとか断片的でややもすると礼賛的な情報・報道しか日本に入ってきません。しかし、この本を読み終えたとき、何故、国連の経済機関や欧米マスコミがアジア諸国の中で韓国で再度通貨危機が発生する可能性が高いと警告しているのかその理由が明白に分かるでしょう。
これは メッセージ 20173 (miniiwa2 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/20175.html