いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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携帯、ソニエリ絶好調、サムスン不調

投稿者: rcc00114 投稿日時: 2007/07/20 19:49 投稿番号: [20156 / 73791]
>ソニー・エリクソンの4−6月期、純利益53.8%増

  携帯電話機で世界大手の英ソニー・エリクソンは、2007年4―6月期の純利益が前年同期に比べ53.8%増の2億2000万ユーロ(約370億円)だったと発表した。

携帯電話機の出荷台数が大きく増加したことが貢献した。
出荷台数は58.6%増の2490万台と大幅に伸びた。

音楽再生の「ウォークマン・フォン」、カメラ付きの「サイバー・ショット・フォン」などの高機能機が好調だった。売上高は37.0%増の31億1200万ユーロだった。

http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20070712AT2M1200S12072007.html


売上4割増、利益5割り増し、販売台数に至っては、6割激増。
高機能、高価格帯中心に販売好調で、収益も大幅増。G3市場中心に快進撃。

シャープ、パナソニックなども、G3になってから、見違えるように健闘。

このペースなら、伸び率が半減しても、今年11月くらいには、販売台数でサムスンを超える。
携帯電話がG3になってからの、韓国勢とモトローラの落ち込みが激しい。

サムスンはひたすら安売り、後進国市場でしか売れなくなってきた。


>携帯電話も営業利益率8%台に転落

  サムスン電子で2番目に利益率の高い情報通信部門の実績も、例年に比べて良くない。携帯電話は高級モデルよりも中・低価格モデルのほうが好調なため、販売台数は増えても営業利益は低調だった。
今年1‐3月期に13%だった営業利益率は8%に下がっている。

  販売台数自体は1‐3月期の3480万台に比べ8%増の3700万台に達し、過去最多を記録した。
だが、主にインド・東南アジアの新興市場を対象にした中・低価格の機種に売上が集中し、収益率が落ち込んでいる。

昨年10‐12月期に176ドル(約2万1454円)だったサムスン電子の携帯電話の平均販売価格は、今年1‐3月期に155ドル(約1万8895円)、4‐6月期には148ドル(約1万8041円)にまで下落した。

それでもサムスン電子は「新興市場に対応したため、一時的に収益性が下がったもの。市場占有率が上がれば、高価格製品を売っても生産原価が下がるという構造を定着させることも可能」と話している。

http://www.chosunonline.com/article/20070714000019
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