ahorudaさん、抗議しても否定しても無駄
投稿者: rcc00114 投稿日時: 2007/07/19 01:44 投稿番号: [20096 / 73791]
>やはりデタラメでしたか(-。-;)。
もうどうしようもないミンゾクですね。
日本が、今までチョウセンジンのデマに対しても何も言わずスルーしていた<
>ウリナラのウソ・捏造が世界から非難されるのは、今までウリナラの捏造に対して、チョッパリがそれを指摘せずスルーし続けたからニダっ!<
ahoruda333さんの勘違いです。
指摘しても、抗議しても、指摘・抗議を即座に明らかにしても、とにかく、ダメなんですよ!
捏造と発覚しても、即、抗議されても、訂正も削除も謝罪も反省も何にもなしで放置するあたりが、凄いです。
日本人には想像もつかない空恐ろしい図々しさです。
とにかく、自分達がこうあってほしいという現実を勝手に書き散らし、捏造と発覚したって、知らん顔で押し通そうという厚顔無恥。
まともさは、かけらもないですよね。
名前忘れましたが、女性シンガーもやられてました。「日本人が謝罪した」っていうのは、大体、捏造ですね。
それにしても、確かに、最近の朝鮮人の願望記事、捏造記事、頻度高いですねー。
>(朝鮮日報報道 2006/10/24)
クォン・サンウの関係者は23日、「東京スポーツが、現地に滞在しているクォン・サンウの代理人に公式に謝罪した。
また、東京スポーツ側から訂正報道について肯定的な返答を受け、現在日本にいる代理人と協議を行っている」と発表した。
東京スポーツは最近、日本のクォン・サンウ関連ショップ「KSJ」の社長とのインタビュー内容を引用し、
クォン・サンウに関する悪意的な記事を掲載した。<
http://www.chosunonline.com/article/20061024000026
ところが、東スポの発言なるもの、すべてが捏造と発覚。
それでも、朝鮮日報は、その後も削除も訂正も謝罪も何もせず。
>東京スポーツ「クォン・サンウに謝罪していない」 (中央日報 2006/10/25)
「クォン・サンウに謝罪したことはない」。日本のスポーツ日刊紙・東京スポーツが真実を明らかにした。
国内インターネット芸能メディアが23日、クォン・サンウの側近の話を引用して伝えた
「日本東京スポーツが現地で活動中のクォン・サンウ代理人に公式的な謝罪の意を明らかにした」
という内容が、事実無根であることが明らかになった。
このインターネット新聞は「訂正報道に対する前向きな答弁を受け、このため日本の代理人が協議中」という説明もした。
しかし東京スポーツ編集担当者は25日、ニューシスとの電話で「われわれはいかなる形態の謝罪も していない」と明らかにした。
さらに「クォン・サンウ側がわれわれが謝罪したと話したのなら、それは嘘」と強く否定した。
さらに、漫画家ちばてつや氏も犠牲に。
>(東亜日報報道 2005/10/03)
原作者の千葉徹也氏と1日、第8回富川(ブチョン)国際マンガフェスティバルで会った。
「韓流」について聞くと、千葉徹也氏は「韓国へ行くという話をしたら、ガールフレンドたちが連れて行ってくれと大騷ぎだった」と笑った。
韓流を卑下する内容を記して問題になった日本マンガ『嫌韓流』(7月発売)についても聞いてみた。
「そのマンガについてはよく分からないが、韓国文化を悪く話してはならないと思います。日本には多様な文化が共存しており、日本人の血は中国、韓半島、アジア国家がそれぞれ4分の1で、残り4分の1だけが日本原住民です。文化を尊重して交流しなければなりません。その本はそういうことをよく分かっていない人が書いたようです。日本の作家を代表して謝罪します」<
http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2005100398098
ところが、「ちばてつやの発言」なるもののすべてが捏造と発覚。
この件も、東亜も放置。ちばてつや氏の抗議も何もかも無視。黙殺。
抗議には、返答もしないそうです。
>「東亜日報の報道について
このたび韓国を訪問し、国際イベントに日本人の一員として参加した際の新聞記事の内容につきまして、誤解を招く表現がありましたので、事実関係と補足をさせていただきます。
まず、東亜日報から取材を受けたことは間違いありませんが、「嫌韓流」という作品について、そのインタビューの席上で質問された事実はありません。
また、その記述の中に「日本の漫画家を代表して謝罪します」という表現がありますが、当然そのようなことを言う権限などありませんし、事実話しておりません。
このように、混乱を招く取材方法に対しては、今回のホスト国である韓国の事務局を通して、厳重に\xB9
もうどうしようもないミンゾクですね。
日本が、今までチョウセンジンのデマに対しても何も言わずスルーしていた<
>ウリナラのウソ・捏造が世界から非難されるのは、今までウリナラの捏造に対して、チョッパリがそれを指摘せずスルーし続けたからニダっ!<
ahoruda333さんの勘違いです。
指摘しても、抗議しても、指摘・抗議を即座に明らかにしても、とにかく、ダメなんですよ!
捏造と発覚しても、即、抗議されても、訂正も削除も謝罪も反省も何にもなしで放置するあたりが、凄いです。
日本人には想像もつかない空恐ろしい図々しさです。
とにかく、自分達がこうあってほしいという現実を勝手に書き散らし、捏造と発覚したって、知らん顔で押し通そうという厚顔無恥。
まともさは、かけらもないですよね。
名前忘れましたが、女性シンガーもやられてました。「日本人が謝罪した」っていうのは、大体、捏造ですね。
それにしても、確かに、最近の朝鮮人の願望記事、捏造記事、頻度高いですねー。
>(朝鮮日報報道 2006/10/24)
クォン・サンウの関係者は23日、「東京スポーツが、現地に滞在しているクォン・サンウの代理人に公式に謝罪した。
また、東京スポーツ側から訂正報道について肯定的な返答を受け、現在日本にいる代理人と協議を行っている」と発表した。
東京スポーツは最近、日本のクォン・サンウ関連ショップ「KSJ」の社長とのインタビュー内容を引用し、
クォン・サンウに関する悪意的な記事を掲載した。<
http://www.chosunonline.com/article/20061024000026
ところが、東スポの発言なるもの、すべてが捏造と発覚。
それでも、朝鮮日報は、その後も削除も訂正も謝罪も何もせず。
>東京スポーツ「クォン・サンウに謝罪していない」 (中央日報 2006/10/25)
「クォン・サンウに謝罪したことはない」。日本のスポーツ日刊紙・東京スポーツが真実を明らかにした。
国内インターネット芸能メディアが23日、クォン・サンウの側近の話を引用して伝えた
「日本東京スポーツが現地で活動中のクォン・サンウ代理人に公式的な謝罪の意を明らかにした」
という内容が、事実無根であることが明らかになった。
このインターネット新聞は「訂正報道に対する前向きな答弁を受け、このため日本の代理人が協議中」という説明もした。
しかし東京スポーツ編集担当者は25日、ニューシスとの電話で「われわれはいかなる形態の謝罪も していない」と明らかにした。
さらに「クォン・サンウ側がわれわれが謝罪したと話したのなら、それは嘘」と強く否定した。
さらに、漫画家ちばてつや氏も犠牲に。
>(東亜日報報道 2005/10/03)
原作者の千葉徹也氏と1日、第8回富川(ブチョン)国際マンガフェスティバルで会った。
「韓流」について聞くと、千葉徹也氏は「韓国へ行くという話をしたら、ガールフレンドたちが連れて行ってくれと大騷ぎだった」と笑った。
韓流を卑下する内容を記して問題になった日本マンガ『嫌韓流』(7月発売)についても聞いてみた。
「そのマンガについてはよく分からないが、韓国文化を悪く話してはならないと思います。日本には多様な文化が共存しており、日本人の血は中国、韓半島、アジア国家がそれぞれ4分の1で、残り4分の1だけが日本原住民です。文化を尊重して交流しなければなりません。その本はそういうことをよく分かっていない人が書いたようです。日本の作家を代表して謝罪します」<
http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2005100398098
ところが、「ちばてつやの発言」なるもののすべてが捏造と発覚。
この件も、東亜も放置。ちばてつや氏の抗議も何もかも無視。黙殺。
抗議には、返答もしないそうです。
>「東亜日報の報道について
このたび韓国を訪問し、国際イベントに日本人の一員として参加した際の新聞記事の内容につきまして、誤解を招く表現がありましたので、事実関係と補足をさせていただきます。
まず、東亜日報から取材を受けたことは間違いありませんが、「嫌韓流」という作品について、そのインタビューの席上で質問された事実はありません。
また、その記述の中に「日本の漫画家を代表して謝罪します」という表現がありますが、当然そのようなことを言う権限などありませんし、事実話しておりません。
このように、混乱を招く取材方法に対しては、今回のホスト国である韓国の事務局を通して、厳重に\xB9
これは メッセージ 20094 (ahoruda333 さん)への返信です.