仏教を装って物乞い?
投稿者: nenkaihi_muryou 投稿日時: 2007/07/18 08:36 投稿番号: [20070 / 73791]
日本の仏教は538年頃(諸説あるらしいですが)、百済から伝わったらしいですね。
そういえば中学の時、「ほっとけほっとけゴミヤ(538)さん」なんて記憶したっけ。(遠い目)
その後、最澄、空海、栄西とかが中国に修行に行くわけですが、どうして伝わってきた朝鮮半島じゃなく、中国だったんでしょう。
もうその頃から朝鮮半島は「地上の楽園」って評判だったんでしょうか。
私の家は生粋(?)の曹洞宗信徒のようです。
我が宗派の祖、道元禅師も中国に渡り修行をしたようですが、間違って朝鮮半島に渡っちゃってたらとどうなってたんでしょう。
ニダヤ教なんて、メッチャうるさいだけの、あやしげなシャーマンが出てくる宗教がはびこってたりして。げら
そういえばこのトピのどこかで、「あんた学会員でしょ、サイテー」なんて言われたけど、ヘンな人からそんなこと言われてもね。
みずほちゃんあたりから、目の前で「あんたサイテー」なんて言われたら快感だろうなぁ。
それにしても、北朝鮮も形振り構わず金集めをしてるみたいですね。
安易にそれに応じるアホもいるからでしょうが。
---- -
"仏教界の対北朝鮮交流は再検討されなければならない"
http://translate.ocn.ne.jp/LUCOCN/c3/hm_ex.cgi?SURL=http%3A%2F%2Fwww.konas.net%2Farticle%2Farticle.asp%3Fidx%3D11906&XTYPE=1&SEARCH=T&SLANG=ko&TLANG=ja
(左側の「仏教界は、、」に飛んで下さい)
'大韓民国守り仏教徒総連合'声明書
現在進行中の仏教界の対北朝鮮交流は必ず再検討されなければならない
大韓民国守り仏教徒総連合(大仏総)は去る6月27日“大韓民国の未来と仏教徒の姿勢”という大主題で第1回護国仏教学術会議をヨロットンバその大討論会を通じて,私たちは次のような明確な共感を形成することができました。
-大韓民国仏教の伝統は護国仏教だ。 護国仏教の目標は“成就衆生,情火国土”なりながら,護国仏教死傷(史上,思想)の要諦は“正法主義・慈悲主義・平等主義”と話せます。
-韓国仏教が指向する自由・平等・慈悲の理念はまさに現代自由民主主義理念と相通じることでしたがって我が国第1の宗教として国家発展にも関係がないはずがありません。 また共産主義を拒否して,国家発展のための実践課題を確立するためにあるといいます。
-しかし昨今韓国の一部仏教界が無分別に推進する対北朝鮮交流の現況を見る時一部仏教界の人々が共産化統一を追求する金正日政権を支援しながら,同調していることでないかという深い憂慮を生み出しています。 したがって“大仏総”はここで仏教界の対北朝鮮交流に対する所信と立場を明らかにすることによって現在進行中の交流構想を再検討することを願ってはばからないです。
1.北朝鮮は仏様の正法を無視して宗教を認めない集団です
(略)
2.北朝鮮の共産化統一野心を支援することがあってはいけないでしょう
(略)
3.天主教ソウル教区長は平壌(ピョンヤン)教区長を兼任していたのに北朝鮮を訪問したことがなかったです
(略)
4.南北仏教交流も仏様の教えに従ってしなければならないでしょう
和解と協力という(のは)相互作用であって一方的な作用ではありません。「韓国,北朝鮮間和解と協力」という(のは)テミョンブナに進行している仏教界の南北交流に対し私たちは交流推進団体と指導者らに次のような質問を提起します。
-私たちの仏教界の和解と協力努力に対する北朝鮮側の相応した努力が何だったのか?
-私たちの仏教界が仏様の正法と慈悲死傷(史上,思想)に(ほれる)反する北朝鮮統治権者らの形態に対し是正要求をしたところであったのか?
-四月初めファイル南北洞(ナムブクトン)市法会共同発願文を仏様の教えにより私たちの意志のとおり作成したことだったのか?
-南北仏教界の交流に対し仏教界の意とは違って不当な外圧によって連れられてきたことではないのか?
上の質問に対する納得できる答弁がなければならないでしょう。
私たちの大仏総は親北朝鮮指向の対北朝鮮交流構想に対する仏教界の反省と再検討があることを願いながら,大韓民国の仏教界が護国仏教の伝統を取り戻して,我が国第1の宗教として自由大韓民国と国民のためにして,自らの役割をつくしながら,仏教の先進化を成し遂げられるように渾身の努力を全力投球することを念を押します。
Security Net / OCN翻訳
そういえば中学の時、「ほっとけほっとけゴミヤ(538)さん」なんて記憶したっけ。(遠い目)
その後、最澄、空海、栄西とかが中国に修行に行くわけですが、どうして伝わってきた朝鮮半島じゃなく、中国だったんでしょう。
もうその頃から朝鮮半島は「地上の楽園」って評判だったんでしょうか。
私の家は生粋(?)の曹洞宗信徒のようです。
我が宗派の祖、道元禅師も中国に渡り修行をしたようですが、間違って朝鮮半島に渡っちゃってたらとどうなってたんでしょう。
ニダヤ教なんて、メッチャうるさいだけの、あやしげなシャーマンが出てくる宗教がはびこってたりして。げら
そういえばこのトピのどこかで、「あんた学会員でしょ、サイテー」なんて言われたけど、ヘンな人からそんなこと言われてもね。
みずほちゃんあたりから、目の前で「あんたサイテー」なんて言われたら快感だろうなぁ。
それにしても、北朝鮮も形振り構わず金集めをしてるみたいですね。
安易にそれに応じるアホもいるからでしょうが。
---- -
"仏教界の対北朝鮮交流は再検討されなければならない"
http://translate.ocn.ne.jp/LUCOCN/c3/hm_ex.cgi?SURL=http%3A%2F%2Fwww.konas.net%2Farticle%2Farticle.asp%3Fidx%3D11906&XTYPE=1&SEARCH=T&SLANG=ko&TLANG=ja
(左側の「仏教界は、、」に飛んで下さい)
'大韓民国守り仏教徒総連合'声明書
現在進行中の仏教界の対北朝鮮交流は必ず再検討されなければならない
大韓民国守り仏教徒総連合(大仏総)は去る6月27日“大韓民国の未来と仏教徒の姿勢”という大主題で第1回護国仏教学術会議をヨロットンバその大討論会を通じて,私たちは次のような明確な共感を形成することができました。
-大韓民国仏教の伝統は護国仏教だ。 護国仏教の目標は“成就衆生,情火国土”なりながら,護国仏教死傷(史上,思想)の要諦は“正法主義・慈悲主義・平等主義”と話せます。
-韓国仏教が指向する自由・平等・慈悲の理念はまさに現代自由民主主義理念と相通じることでしたがって我が国第1の宗教として国家発展にも関係がないはずがありません。 また共産主義を拒否して,国家発展のための実践課題を確立するためにあるといいます。
-しかし昨今韓国の一部仏教界が無分別に推進する対北朝鮮交流の現況を見る時一部仏教界の人々が共産化統一を追求する金正日政権を支援しながら,同調していることでないかという深い憂慮を生み出しています。 したがって“大仏総”はここで仏教界の対北朝鮮交流に対する所信と立場を明らかにすることによって現在進行中の交流構想を再検討することを願ってはばからないです。
1.北朝鮮は仏様の正法を無視して宗教を認めない集団です
(略)
2.北朝鮮の共産化統一野心を支援することがあってはいけないでしょう
(略)
3.天主教ソウル教区長は平壌(ピョンヤン)教区長を兼任していたのに北朝鮮を訪問したことがなかったです
(略)
4.南北仏教交流も仏様の教えに従ってしなければならないでしょう
和解と協力という(のは)相互作用であって一方的な作用ではありません。「韓国,北朝鮮間和解と協力」という(のは)テミョンブナに進行している仏教界の南北交流に対し私たちは交流推進団体と指導者らに次のような質問を提起します。
-私たちの仏教界の和解と協力努力に対する北朝鮮側の相応した努力が何だったのか?
-私たちの仏教界が仏様の正法と慈悲死傷(史上,思想)に(ほれる)反する北朝鮮統治権者らの形態に対し是正要求をしたところであったのか?
-四月初めファイル南北洞(ナムブクトン)市法会共同発願文を仏様の教えにより私たちの意志のとおり作成したことだったのか?
-南北仏教界の交流に対し仏教界の意とは違って不当な外圧によって連れられてきたことではないのか?
上の質問に対する納得できる答弁がなければならないでしょう。
私たちの大仏総は親北朝鮮指向の対北朝鮮交流構想に対する仏教界の反省と再検討があることを願いながら,大韓民国の仏教界が護国仏教の伝統を取り戻して,我が国第1の宗教として自由大韓民国と国民のためにして,自らの役割をつくしながら,仏教の先進化を成し遂げられるように渾身の努力を全力投球することを念を押します。
Security Net / OCN翻訳
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.