テッコンVは日本起源だったニダ!(涙
投稿者: sky_yamato2143 投稿日時: 2007/07/15 20:56 投稿番号: [20026 / 73791]
「テッコンVをどう思うか?」と永井豪氏に質問してみろよ、韓国記者
【その後、「韓国のマジンガーを作ろう」という動きは「ロボット・テッコンV」の登場へと連なった。】
日本の漫画家・永井豪氏は、韓国では「マジンガーZ」の生みの親として有名だが、日本では扇情漫画でデビュー初期に多くの問題を引き起こした。1967年にデビューした彼の最初の出世作は「ハレンチ学園」だった。
ある小学校のとんでもない教師と子供たちを素材に描かれたギャグ漫画で、男の子が女の子のスカートをめくる場面を漫画の中で描いたことから日本の青少年保護委員会が出版社に抗議訪問し、マスコミでも非難の嵐が吹き荒れた。しかし永井氏は「あらゆるタブーを破壊してやる」として逆に表現のレベルを高めていった。少年雑誌にポルノを思わせるような場面や血が噴きだす暴力的な場面を多く描いたのだ。
「マジンガーZ」はこの騒ぎの後、1972年に連載が始まった。その後「グレートマジンガー」や「グレンダイザー」を続けて発表し、巨大ロボット漫画の大家として君臨した。テレビアニメの「マジンガーZ」は本来92話の長編で、韓国では1975年から放映が開始されたが、実際に放映されたのは25回分だけだった。「グレートマジンガー」(1978年から1年放映)、「UFOロボ・グレンダイザー」(1979年12月から約3カ月放映)なども引き続き放映され、現在の30代や40代の心に「マジンガーZ」を忘れられないものとして刻んだ。
【その後、「韓国のマジンガーを作ろう」という動きは「ロボット・テッコンV」の登場へと連なった。】
また、「マジンガーZ」と同じ時期に連載された「デビルマン」も永井氏の最高作の1つとして知られている。
http://www.chosunonline.com/article/20070715000027
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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