朝鮮のキリスト教 ろくなものではない
投稿者: parmesan100cheese 投稿日時: 2007/07/15 16:03 投稿番号: [20023 / 73791]
>残った朝鮮人はその反撃した国が本格的に攻めてくるかもしれないと,右往左往で,とった手段がキリスト教徒なら殺されないということで,にわかにキリスト教に改宗した<
その後のことも、ほんと、朝鮮らしい。
検索して見たら、呆れる話しばかり。イメージでいうと、イスラム教も入らなかった、辺境のアフリカの国か。
ろくなもんじゃない。何もかも劣化させる民族性がよく現れてる。
>『スカートの風』というベストセラーがありますが、その中に、韓国系のキリスト教会の話が出てきます。
韓国系のキリスト教会は、韓国のシャーマニズム的な土俗信仰が混ざっており、泣いたり、喚いたり、やかましく、近所から苦情が来るそうです。
普通のキリスト教とは、別の宗教と考えた方がいいのかもしれません。
>キリスト教が多い理由は、李氏朝鮮時代にまともな宗教が無かったので宣教しやすかったのが理由の様です。
日本(神仏混合)、中国(道教)、インド(ヒンズー教)の様に独自の宗教観が根付いているところや既にイスラム教が進出している地域では宣教師は苦戦しています。
逆にアフリカや南米などの原始宗教しか無いところではキリスト教の布教がやりやすいそうです。
その場合原始宗教とミックスした独自なキリスト教になる。韓国のキリスト教は新興系の独自のキリスト教が多いのが特長です。
庶民の間には原始的な呪術信仰が残っていたと100年前の外国人の朝鮮旅行記には記されています。
なお、韓国のキリスト教にはカソリックからは、異端どころかキリスト教扱いすらされていないものまであります。<
>韓国の教会礼拝はにぎやかだ。聖歌を歌い、老若男女問わず踊りまくる。
米国のプロテスタント教会と似通っているかもしれない。
「金持ちになろう」と叫ぶ牧師に向かって「イエーッ(ハイ)」と一斉に答えるなど、現世利益重視の色合いも濃い。
お昼はみんなで食事をして世間話をする。<
>韓国でキリスト教がさかんになったのは、朝鮮戦争後です。
朝鮮戦争後、アメリカの福音派(とくにペンテコステ派)が、貧困者に食料を配る事を積極的に行い、勢力をつけました。
このペンテコステ派は、現在でも世界の発展途上国で、食事の無償提供で、勢力を伸ばしています
>韓国にキリスト教が浸透したのには、いくつか理由がある。一つは朝鮮戦争時、米国などのキリスト教団体が積極的に被災者支援に当たったこと。
もう一つは、韓国にもともとあった天の絶対神(ハヌニム)信仰と、キリスト教の神(ハナニム)がうまく合致したこと。<
これは メッセージ 20020 (sada_goro さん)への返信です.
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