ますます日本にだけ貢献(笑)
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/07/07 21:40 投稿番号: [19810 / 73791]
>中・上流層には香港とシンガポールが人気だったが、最近の円安で、日本が「買い物の天国」<
>「海外のブランド品は、日本のほうが国内のデパートよりずっと安くて種類も豊富<
東亜日報は、今頃、こんな事を書いてますが、韓国の富裕層や、ちょっとでも収入の多い韓国人にとっては、80年代からそんな感じでした(実際に、破綻前までは旅行収支も大幅赤字)。
>輸入食品の売り場の広さを4倍ぐらい拡大した現代デパートは、販売商品の1500種類の中で半分以上を日本の食品で満たしている<
>ソニー・ブラビア40インチLCDテレビは、
日本の価格は133万ウォン、
国内売り場の最低価格は240万ウォン。<
今、韓国の旅行収支の赤字は160億ドル、対日貿易赤字は300億ドル、対中赤字も、それに迫りつつあり、さらに、反日国民はせっせと日本にお金を運ぶ(大笑)。
国内の売り場も日本製品、食品が圧勝。
頼んだ覚えもないのに、対日貢献度、世界一?
『女性専門職の李ユンジョン(34)さん。観光と買い物を兼ねて香港へよく行っていた彼女は、昨年は旅行先を日本に変えた。
李さんは、「海外のブランド品は、日本のほうが国内のデパートよりずっと安くて種類も豊富であることが分かった。
韓日間で体感物価が逆転して、観光や買い物を目的に日本を訪れる観光客が大きく増えている上、海外商品の購買代行サイトを通じて日本の製品を買い求める消費者も増えている。
買い物の観光地、香港から日本へ〓2004年100円当り1100ウォンだった時代、日本で100円のものを買うと1100ウォンを払った計算だったが、最近は750ウォン払えばいい状況だ。為替レートだけで計算すると、韓国人にとって日本の物価が31.8%も安くなったわけだ。
それで、韓国人が日本で使うお金の使い方も太っ腹になりつつある。韓国の客はもちろん、買い物目当てに日本を訪れる人も多い。
これまで、中・上流層には香港とシンガポールが人気だったが、最近の円安で、日本が「買い物の天国」に浮上した。
海外購買代行サイトが大人気〓結婚したばかりの会社員の金グァンドンさんは、新居の家電製品の一部を海外商品購買代行サイトを通じて買った。
金さんが目をつけておいたソニー・ブラビア40インチの液晶表示装置(LCD)テレビの日本の価格は16万6740円だ。
ウォンで換算すると(当時100円当り800ウォン)133万ウォン程度だ。
価格比較サイトを通じて調べた国内売り場の最低価格は240万ウォン。
関税、購買代行手数料、配送費用などを合わせても179万ウォン。国内で買うより61万ウォンも安かった。
海外商品購買代行サイトは、日本現地のオンライン・ショッピングモールと連携して、現地製品を代わりに購入して韓国へ送ってくれる。国内の輸入業者が為替レートの変動によって価格を引き下げるには数ヵ月がかかるが、購買代行サイトでは為替レートの変動がすぐに反映される。
海外商品購買代行サイトの「ビドバイ」の2006年の売上高は100億ウォンで、2005年に比べて倍増した。
国内売場にも日本の製品が続々と浸透〓
輸入食品の売り場の広さを4倍ぐらい拡大したソウル江南区の現代デパート・鴨鴎亭本店は、
販売商品の1500種類の中で半分以上を日本の食品で満たしている。
ユ・ジフン食品バイヤーは、「この3年間、日本の食品の値段が5〜10%落ちて、商品を大幅に増やしており、売上げも毎年20〜30%ずつ拡大している」と話した。
生活用品も、日本製が増える見通しだ。価格競争力のため、中国製品を主に購買してきた国内の大型ディスカウントストアは日本市場へ目を向け始めた。
貿易協会によると、1〜5月の間、日本の家電製品の輸入が品目別に2倍から最高50倍まで増えた。小型家電と理・美容関係の家電が一番人気が高い。
Gマーケットの金ヒョジョン事業チーム長は、「全般に日本製品は今年初めより40%以上も販売が増えた」と話し、「日本製品の価格競争力が引き続き高くなっている」と説明した。』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=020000&biid=2007070743758
>「海外のブランド品は、日本のほうが国内のデパートよりずっと安くて種類も豊富<
東亜日報は、今頃、こんな事を書いてますが、韓国の富裕層や、ちょっとでも収入の多い韓国人にとっては、80年代からそんな感じでした(実際に、破綻前までは旅行収支も大幅赤字)。
>輸入食品の売り場の広さを4倍ぐらい拡大した現代デパートは、販売商品の1500種類の中で半分以上を日本の食品で満たしている<
>ソニー・ブラビア40インチLCDテレビは、
日本の価格は133万ウォン、
国内売り場の最低価格は240万ウォン。<
今、韓国の旅行収支の赤字は160億ドル、対日貿易赤字は300億ドル、対中赤字も、それに迫りつつあり、さらに、反日国民はせっせと日本にお金を運ぶ(大笑)。
国内の売り場も日本製品、食品が圧勝。
頼んだ覚えもないのに、対日貢献度、世界一?
『女性専門職の李ユンジョン(34)さん。観光と買い物を兼ねて香港へよく行っていた彼女は、昨年は旅行先を日本に変えた。
李さんは、「海外のブランド品は、日本のほうが国内のデパートよりずっと安くて種類も豊富であることが分かった。
韓日間で体感物価が逆転して、観光や買い物を目的に日本を訪れる観光客が大きく増えている上、海外商品の購買代行サイトを通じて日本の製品を買い求める消費者も増えている。
買い物の観光地、香港から日本へ〓2004年100円当り1100ウォンだった時代、日本で100円のものを買うと1100ウォンを払った計算だったが、最近は750ウォン払えばいい状況だ。為替レートだけで計算すると、韓国人にとって日本の物価が31.8%も安くなったわけだ。
それで、韓国人が日本で使うお金の使い方も太っ腹になりつつある。韓国の客はもちろん、買い物目当てに日本を訪れる人も多い。
これまで、中・上流層には香港とシンガポールが人気だったが、最近の円安で、日本が「買い物の天国」に浮上した。
海外購買代行サイトが大人気〓結婚したばかりの会社員の金グァンドンさんは、新居の家電製品の一部を海外商品購買代行サイトを通じて買った。
金さんが目をつけておいたソニー・ブラビア40インチの液晶表示装置(LCD)テレビの日本の価格は16万6740円だ。
ウォンで換算すると(当時100円当り800ウォン)133万ウォン程度だ。
価格比較サイトを通じて調べた国内売り場の最低価格は240万ウォン。
関税、購買代行手数料、配送費用などを合わせても179万ウォン。国内で買うより61万ウォンも安かった。
海外商品購買代行サイトは、日本現地のオンライン・ショッピングモールと連携して、現地製品を代わりに購入して韓国へ送ってくれる。国内の輸入業者が為替レートの変動によって価格を引き下げるには数ヵ月がかかるが、購買代行サイトでは為替レートの変動がすぐに反映される。
海外商品購買代行サイトの「ビドバイ」の2006年の売上高は100億ウォンで、2005年に比べて倍増した。
国内売場にも日本の製品が続々と浸透〓
輸入食品の売り場の広さを4倍ぐらい拡大したソウル江南区の現代デパート・鴨鴎亭本店は、
販売商品の1500種類の中で半分以上を日本の食品で満たしている。
ユ・ジフン食品バイヤーは、「この3年間、日本の食品の値段が5〜10%落ちて、商品を大幅に増やしており、売上げも毎年20〜30%ずつ拡大している」と話した。
生活用品も、日本製が増える見通しだ。価格競争力のため、中国製品を主に購買してきた国内の大型ディスカウントストアは日本市場へ目を向け始めた。
貿易協会によると、1〜5月の間、日本の家電製品の輸入が品目別に2倍から最高50倍まで増えた。小型家電と理・美容関係の家電が一番人気が高い。
Gマーケットの金ヒョジョン事業チーム長は、「全般に日本製品は今年初めより40%以上も販売が増えた」と話し、「日本製品の価格競争力が引き続き高くなっている」と説明した。』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=020000&biid=2007070743758
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.