パクリの93%が韓国中国 パクリ大国実証
投稿者: ostgh 投稿日時: 2007/07/06 00:35 投稿番号: [19749 / 73791]
パクリ大国=韓国と中国の二カ国
全体の93%w
また、実証w
>韓国産'コピー商品'は摘発件数の44.5%を占め、韓国は物品数と件数すべて2位を占めて「コピー商品輸出国」の汚名を維持した。
>中国は物品数では46.2%、摘発件数では48.2%をそれぞれ占めて「コピー商品大国」であることをもう一度立証した。
>日本で摘発される'コピー商品'10個中4個は韓国産
(ソウル=聨合ニュース)日本で摘発された知的財産権侵害物品のうち、韓国産が中国産に劣らず多くて韓国が'コピー商品輸出国'と言う汚名を返上したければ、もう少し力強い対策
が必要であると指摘されている。
KOTRA(大韓貿易投資振興社)は日本の税関資料を分析して4日発表した「日本の知的財産強化戦略及び示唆点」報告書を通じて去年、日本税関で摘発された知的財産権侵害物品全体97万9千224点のうち39.2%にあたる38万4千173点が韓国から輸出されたと4日明らかにした。
韓国産'コピー商品'は摘発件数も8千720件で全体(1万9千591件)の44.5%を占め、韓国は物品数と件数すべて2位を占めて「コピー商品輸出国」の汚名を維持した。
中国は物品数では46.2%、摘発件数では48.2%をそれぞれ占めて「コピー商品大国」であることをもう一度立証した。
日本で摘発される知的財産権違反事例のうち、90%内外は韓国と中国が占めているわけだ。韓国輸出品の日本知的財産侵害は2002年5千334件が摘発されて全体に占める比重がおよそ76.4%(件数基準)に達したが、以後中国の摘発件数が大きく増加して相対的な比重は低くなった。
しかし、絶対的な数値はむしろ利益追求傾向なので韓国産「コピー商品」摘発件数は2002年5千334件から2003年4千505件で大きく減ったが2004年4千598件に跳ね上がり、相次いで2005年6千45件に急増し、去年には9千件近くに垂直上昇した。摘発された侵害物品数は2005年まで毎年増加傾向を見せて来て、去年は前年比16.1%減少した。侵害件数は増加するのに比べて侵害物品数が減った理由は、取り締まり強化でコピー商品の大量輸出が難しくなり、少量に分けて密輸出しようとする試みが増えているからだ、とKOTRAは分析した。
KOTRAの関係者は「知的財産権侵害物品の輸出は韓国の国家イメージを悪化させるだけでなく、日本企業と消費者たちに韓国商品に対する信頼を落とさせて、結局は韓国商品の輸出競争力の低下として作用するようになる」「企業と政府、消費者がすべてこの問題の深刻性を認識して知的財産権侵害商品の防止努力に積極的に対処して行かなければならない」
と明らかにした。<
聨合ニュース(韓国語)
http://news.naver.com/news/read.php?mode=LSS2D&office_id=001&article_id=0001685663
全体の93%w
また、実証w
>韓国産'コピー商品'は摘発件数の44.5%を占め、韓国は物品数と件数すべて2位を占めて「コピー商品輸出国」の汚名を維持した。
>中国は物品数では46.2%、摘発件数では48.2%をそれぞれ占めて「コピー商品大国」であることをもう一度立証した。
>日本で摘発される'コピー商品'10個中4個は韓国産
(ソウル=聨合ニュース)日本で摘発された知的財産権侵害物品のうち、韓国産が中国産に劣らず多くて韓国が'コピー商品輸出国'と言う汚名を返上したければ、もう少し力強い対策
が必要であると指摘されている。
KOTRA(大韓貿易投資振興社)は日本の税関資料を分析して4日発表した「日本の知的財産強化戦略及び示唆点」報告書を通じて去年、日本税関で摘発された知的財産権侵害物品全体97万9千224点のうち39.2%にあたる38万4千173点が韓国から輸出されたと4日明らかにした。
韓国産'コピー商品'は摘発件数も8千720件で全体(1万9千591件)の44.5%を占め、韓国は物品数と件数すべて2位を占めて「コピー商品輸出国」の汚名を維持した。
中国は物品数では46.2%、摘発件数では48.2%をそれぞれ占めて「コピー商品大国」であることをもう一度立証した。
日本で摘発される知的財産権違反事例のうち、90%内外は韓国と中国が占めているわけだ。韓国輸出品の日本知的財産侵害は2002年5千334件が摘発されて全体に占める比重がおよそ76.4%(件数基準)に達したが、以後中国の摘発件数が大きく増加して相対的な比重は低くなった。
しかし、絶対的な数値はむしろ利益追求傾向なので韓国産「コピー商品」摘発件数は2002年5千334件から2003年4千505件で大きく減ったが2004年4千598件に跳ね上がり、相次いで2005年6千45件に急増し、去年には9千件近くに垂直上昇した。摘発された侵害物品数は2005年まで毎年増加傾向を見せて来て、去年は前年比16.1%減少した。侵害件数は増加するのに比べて侵害物品数が減った理由は、取り締まり強化でコピー商品の大量輸出が難しくなり、少量に分けて密輸出しようとする試みが増えているからだ、とKOTRAは分析した。
KOTRAの関係者は「知的財産権侵害物品の輸出は韓国の国家イメージを悪化させるだけでなく、日本企業と消費者たちに韓国商品に対する信頼を落とさせて、結局は韓国商品の輸出競争力の低下として作用するようになる」「企業と政府、消費者がすべてこの問題の深刻性を認識して知的財産権侵害商品の防止努力に積極的に対処して行かなければならない」
と明らかにした。<
聨合ニュース(韓国語)
http://news.naver.com/news/read.php?mode=LSS2D&office_id=001&article_id=0001685663