不正規職関連法
投稿者: nenkaihi_muryou 投稿日時: 2007/07/05 08:59 投稿番号: [19703 / 73791]
別なところで読んだ記事では(一般人の投稿と思われる)、10人中6人が非正規職と書いてありましたね。
ということは、さらに非正規職の割合が増えてしまうのでしょうか。
あ〜あ、ヤンバン、ペクチョンの時代に戻っちゃうなぁ、、、
> “誰がこんな法作ってくれと言ったか”、と言う恨みが出ていると言う。 <
自分達が選んだ政府が決めたことでしょ? 何を今更。
こうなりゃもう革命ですよ。頑張って下さい。陰ながら応援してますから。げら
くれぐれも、外国へ逃げ出そうなんて考えないで下さいね。
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[社説]不正規職解雇事態腕組みだけしていることか
入力: 2007年 07月 03日 17:52:32
去る1日、不正規職関連法施行が、切迫しながら現われた不吉な兆しが、徐徐に大きい勢いで拡散している。企業らが法適用を避けるために、契約職を解雇して、外注で切り替えるなどの方法で、不正規職勤労者を路頭で追い払っているのだ。解雇勤労者たちの座りこみ場では、“誰がこんな法作ってくれと言ったか”、と言う恨みが出ていると言う。
不正規職が多い流通部門で、特に葛藤が表出されている。イーランドグループ不正規職勤労者たちは、グループの不正規職契約解約に対立して、先月29日から、ソウルホムエボワールドカップ店を占拠したまま、座り込みを続いている。民主労総はイーランドグループが、労組とまじめに交渉に出なければ、来る8日、全国組職を動員してイーランド流通売場を占拠する、という計画を明らかにした。最近、‘不法派遣’疑惑を申し立てた、証券贈り物取引所の電算システム担当子会社である、コスコムの勤労者たちも、会社ロビーで座り込みの中だ。
不正規職を保護するという、法主旨とは正反対の現象が、現実化しながら葛藤が大きくなっているのだ。骨切って手に入れた、不正規職働き口さえ失うことができるという憂慮は、不正規職関連法制、改訂の時から予想されたのだ。しかし現実はずっと深刻に見える。法の恵みを受けるようになった不正規職と、初めから働き口さえ失った集団で、分けられて迷う事態が来ないか憂慮される。300人以上大企業にだけ、法の適用される現実がこのようなのに、まして事情が悪い中小企業にまで法適用が始まれば、何倍もっと深刻な解雇事態が展開されることができる。
不正規職関連法は、不正規職の割合が世界最高に至って、正規職との差別も捨ておくことができない水準に達した、という国民的認識と共感台を土台で難しくした法だ。それだけ法主旨をいかすための、政府と企業の積極的な努力が切実だ。何より政府が、傍観的な姿勢から脱して、不正規職関連法の問題点を補うことを促す。また、現在不正規職問題で葛藤をもたらす事業場に対する、指導、監督にも積極出なければならない。企業は、費用最小化だけ思う短見を捨てて、法主旨を尊重して共存(相生)の経営を成そうとする、長い目を持ってほしい。
京郷新聞 / infoseek翻訳
ということは、さらに非正規職の割合が増えてしまうのでしょうか。
あ〜あ、ヤンバン、ペクチョンの時代に戻っちゃうなぁ、、、
> “誰がこんな法作ってくれと言ったか”、と言う恨みが出ていると言う。 <
自分達が選んだ政府が決めたことでしょ? 何を今更。
こうなりゃもう革命ですよ。頑張って下さい。陰ながら応援してますから。げら
くれぐれも、外国へ逃げ出そうなんて考えないで下さいね。
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[社説]不正規職解雇事態腕組みだけしていることか
入力: 2007年 07月 03日 17:52:32
去る1日、不正規職関連法施行が、切迫しながら現われた不吉な兆しが、徐徐に大きい勢いで拡散している。企業らが法適用を避けるために、契約職を解雇して、外注で切り替えるなどの方法で、不正規職勤労者を路頭で追い払っているのだ。解雇勤労者たちの座りこみ場では、“誰がこんな法作ってくれと言ったか”、と言う恨みが出ていると言う。
不正規職が多い流通部門で、特に葛藤が表出されている。イーランドグループ不正規職勤労者たちは、グループの不正規職契約解約に対立して、先月29日から、ソウルホムエボワールドカップ店を占拠したまま、座り込みを続いている。民主労総はイーランドグループが、労組とまじめに交渉に出なければ、来る8日、全国組職を動員してイーランド流通売場を占拠する、という計画を明らかにした。最近、‘不法派遣’疑惑を申し立てた、証券贈り物取引所の電算システム担当子会社である、コスコムの勤労者たちも、会社ロビーで座り込みの中だ。
不正規職を保護するという、法主旨とは正反対の現象が、現実化しながら葛藤が大きくなっているのだ。骨切って手に入れた、不正規職働き口さえ失うことができるという憂慮は、不正規職関連法制、改訂の時から予想されたのだ。しかし現実はずっと深刻に見える。法の恵みを受けるようになった不正規職と、初めから働き口さえ失った集団で、分けられて迷う事態が来ないか憂慮される。300人以上大企業にだけ、法の適用される現実がこのようなのに、まして事情が悪い中小企業にまで法適用が始まれば、何倍もっと深刻な解雇事態が展開されることができる。
不正規職関連法は、不正規職の割合が世界最高に至って、正規職との差別も捨ておくことができない水準に達した、という国民的認識と共感台を土台で難しくした法だ。それだけ法主旨をいかすための、政府と企業の積極的な努力が切実だ。何より政府が、傍観的な姿勢から脱して、不正規職関連法の問題点を補うことを促す。また、現在不正規職問題で葛藤をもたらす事業場に対する、指導、監督にも積極出なければならない。企業は、費用最小化だけ思う短見を捨てて、法主旨を尊重して共存(相生)の経営を成そうとする、長い目を持ってほしい。
京郷新聞 / infoseek翻訳
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.