『韓国はフランス、ドイツに勝る』(笑)
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/07/04 20:45 投稿番号: [19677 / 73791]
>もっとお金のかかる研究開発費にではなく、第一相と第二相試験に出すなんて・・・
発見は、製薬会社任せ、ってことですかね?<
そういうミソクソ一緒にした滅茶苦茶な話し、得意ですね〜(笑)。
朝鮮日報の記者さんも大したもんですよ〜。
韓国にいると、何事もケンチャナヨでいい加減、目を離そうが離すまいが、何一つまともに進まない、時間には『必ず、絶対に』遅れる、まさに、例外なく遅刻、約束した事は守らないか、手抜き(これがまた凄い手抜きを平然とやる)、すっぽかしもよくあり・・・・
修理なんて、言葉自体、この国には存在しないのではないかと思うほどのお粗末さ・・・・
空軍の予備エンジン、ナイキミサイル、イタリア製装甲車、KTX・・・何もかもダメにする無能ぶり・・・・全部、さもありなんと思いますし、欧米に在住経験もある日本人から共通して言われる、どこよりも駄目な国こそ、韓国なんですが。
その韓国人がフランスやドイツは非効率で、イライラさせられる、韓国はドイツ、フランスを追い抜けると言っています(大笑)。
しかも、先進国の成長率と後進国韓国の成長率を同列で語る(韓国人、朝鮮人が例外なくやる)愚かさ、ドイツ、フランス等と韓国を同列で語り、比較するバカバカしさ。
『フランスの経済学者、ジャック・アタリも、「韓国がアジアで一番の強国になるだろう」と予測した』
あれほど、みっともない破綻を来し、その後も超低空、墜落中である事は、頭の中にないかのような言動(笑)。
『ドイツやフランスも再び立ち上がったのだ。韓国よりも基礎体力があるこれらの国々が立ち上がろうとしているのを見ていると、韓国に未来はないのではという不安感にさいなまれる』
妄想云々というよりも、やはり、もう『病理』の領域ですね。
>【コラム】再び立ち上がった欧州の「怠け者」たち
昨年秋、自宅の暖房器具が故障した。マンションの管理会社に何度も電話し、手紙を書いてファックスと書留郵便で送った。年明けまで何の連絡もなかった。冬の間、暖房のない部屋で、わたしたち家族は服を何枚も着込んで過ごす羽目になった。
パリ警察庁の交通課から「あなたに関係すること」とだけ書かれた出頭通知書が来た。窓口で担当の職員が出頭通知書をざっと見て、「何で来たの?何も問題ないから帰っていいよ」と告げられた。結局、わたしは半日も無駄足を踏まされたというわけだ。
「先進国」であるはずのフランスで、こうした「後進国」も顔負けの無茶苦茶な経験が日常茶飯事になっている。
何事にもせっかちな韓国では想像すらできないようなことを、ここフランスで経験するたびに、非常にイライラさせられるものだが、同時に内心では快哉(かいさい)を叫んでいる。「今に見てろ。10年後、20年後にはきっと韓国がフランスに追い付いているはずだ」と。
それは手がつけられないほど高揚した愛国心によるものでも、抑圧された感情によるものでもない。
OECDのの資料を見ると、韓国は1990年、アイルランドとともに1人当たりのGDPの成長率が最も高い国の1つだった。フランスやドイツはその逆で、OECDの平均値にも満たない成長率だった。韓国とフランスの差は縮まった。フランスの経済学者であり思想家でもあるジャック・アタリも、韓国の情報技術(IT)革命や急激な変化の有り様を目の当たりにして、「韓国がアジアで一番の強国になるだろう」と予測した。
ところがこのところ、こうした認識を変えなければならないのではないかという思いに駆られるようになった。そして最近取材でドイツを訪れた後、その思いはますます強くなった。10年以上にわたって「欧州の病人」と呼ばれていたドイツは、ここ数年間の構造調整や改革への懸命な取り組みによって体質を改善し、驚くほどにかつての力を取り戻している。
フランスもまた、「このままではいけない」と重い腰を上げた。改革を急いでいる。
わたしはこれまで、韓国はどこまでも走り続け、ひと夏の間木陰に寝転がって休んでいた「怠け者」たちは秋になり冬になっても休み続けているのではないかという認識を持っていた。
だが今や、中国、インド、ロシアといった新興国ばかりを見据えていてはいけない。
豊かさを享受し、世界の変化に鈍感な「怠け者」だったドイツやフランスも再び立ち上がったのだ。韓国よりも基礎体力があるこれらの国々が立ち上がろうとしているのを見ていると、このままでは韓国に未来はないのではという不安感にさいなまれる。』
http://www.chosunonline.com/article/20070704000054
発見は、製薬会社任せ、ってことですかね?<
そういうミソクソ一緒にした滅茶苦茶な話し、得意ですね〜(笑)。
朝鮮日報の記者さんも大したもんですよ〜。
韓国にいると、何事もケンチャナヨでいい加減、目を離そうが離すまいが、何一つまともに進まない、時間には『必ず、絶対に』遅れる、まさに、例外なく遅刻、約束した事は守らないか、手抜き(これがまた凄い手抜きを平然とやる)、すっぽかしもよくあり・・・・
修理なんて、言葉自体、この国には存在しないのではないかと思うほどのお粗末さ・・・・
空軍の予備エンジン、ナイキミサイル、イタリア製装甲車、KTX・・・何もかもダメにする無能ぶり・・・・全部、さもありなんと思いますし、欧米に在住経験もある日本人から共通して言われる、どこよりも駄目な国こそ、韓国なんですが。
その韓国人がフランスやドイツは非効率で、イライラさせられる、韓国はドイツ、フランスを追い抜けると言っています(大笑)。
しかも、先進国の成長率と後進国韓国の成長率を同列で語る(韓国人、朝鮮人が例外なくやる)愚かさ、ドイツ、フランス等と韓国を同列で語り、比較するバカバカしさ。
『フランスの経済学者、ジャック・アタリも、「韓国がアジアで一番の強国になるだろう」と予測した』
あれほど、みっともない破綻を来し、その後も超低空、墜落中である事は、頭の中にないかのような言動(笑)。
『ドイツやフランスも再び立ち上がったのだ。韓国よりも基礎体力があるこれらの国々が立ち上がろうとしているのを見ていると、韓国に未来はないのではという不安感にさいなまれる』
妄想云々というよりも、やはり、もう『病理』の領域ですね。
>【コラム】再び立ち上がった欧州の「怠け者」たち
昨年秋、自宅の暖房器具が故障した。マンションの管理会社に何度も電話し、手紙を書いてファックスと書留郵便で送った。年明けまで何の連絡もなかった。冬の間、暖房のない部屋で、わたしたち家族は服を何枚も着込んで過ごす羽目になった。
パリ警察庁の交通課から「あなたに関係すること」とだけ書かれた出頭通知書が来た。窓口で担当の職員が出頭通知書をざっと見て、「何で来たの?何も問題ないから帰っていいよ」と告げられた。結局、わたしは半日も無駄足を踏まされたというわけだ。
「先進国」であるはずのフランスで、こうした「後進国」も顔負けの無茶苦茶な経験が日常茶飯事になっている。
何事にもせっかちな韓国では想像すらできないようなことを、ここフランスで経験するたびに、非常にイライラさせられるものだが、同時に内心では快哉(かいさい)を叫んでいる。「今に見てろ。10年後、20年後にはきっと韓国がフランスに追い付いているはずだ」と。
それは手がつけられないほど高揚した愛国心によるものでも、抑圧された感情によるものでもない。
OECDのの資料を見ると、韓国は1990年、アイルランドとともに1人当たりのGDPの成長率が最も高い国の1つだった。フランスやドイツはその逆で、OECDの平均値にも満たない成長率だった。韓国とフランスの差は縮まった。フランスの経済学者であり思想家でもあるジャック・アタリも、韓国の情報技術(IT)革命や急激な変化の有り様を目の当たりにして、「韓国がアジアで一番の強国になるだろう」と予測した。
ところがこのところ、こうした認識を変えなければならないのではないかという思いに駆られるようになった。そして最近取材でドイツを訪れた後、その思いはますます強くなった。10年以上にわたって「欧州の病人」と呼ばれていたドイツは、ここ数年間の構造調整や改革への懸命な取り組みによって体質を改善し、驚くほどにかつての力を取り戻している。
フランスもまた、「このままではいけない」と重い腰を上げた。改革を急いでいる。
わたしはこれまで、韓国はどこまでも走り続け、ひと夏の間木陰に寝転がって休んでいた「怠け者」たちは秋になり冬になっても休み続けているのではないかという認識を持っていた。
だが今や、中国、インド、ロシアといった新興国ばかりを見据えていてはいけない。
豊かさを享受し、世界の変化に鈍感な「怠け者」だったドイツやフランスも再び立ち上がったのだ。韓国よりも基礎体力があるこれらの国々が立ち上がろうとしているのを見ていると、このままでは韓国に未来はないのではという不安感にさいなまれる。』
http://www.chosunonline.com/article/20070704000054
これは メッセージ 19669 (narurin さん)への返信です.