倒産続きの韓国携帯 三星電子も嘆き節
投稿者: p10l9 投稿日時: 2007/07/04 09:53 投稿番号: [19657 / 73791]
>韓国の電子技術の代表走者といわれるのがサムスンSDI。同社の1―3月期の実績は営業赤字1100億ウォン(約142億5700万円)。技術職役員のBさんの話を聞くと胸が痛い。
「今でも注文は多いのです。問題は、良いPDPテレビを安く作る技術力で後れを取っているということです。松下電器が高い技術力で兆ウォン単位の純利益を上げているのを見ると、彼らのPDP技術がうらやましくてたまりません」<
プラズマ・テレビも、NECだかの技術を一部買って、日本勢より先に量販を始めたが、見る影もないほどに完敗して、日本が羨ましいという体たらく。
韓国勢が独占するなんて宣言してたハンディカメラも完敗。今や、韓国市場も、逆に、完全に日本勢が独占している。
携帯でも同じ事が起こってるだけでしょう。
>ソニエリックスン、シャープなど日本携帯電話業社たちが、日本内3世代(G)移動通信サービス活性化に負って、世界3G携帯電話市場で躍進している。
ソニエリックスンは、今年の1分期(1〜3月)中世界3G携帯電話市場の17.4%を占めて、ノ−キア(34.2%)に引き続き2位を記録した。シャープは11.4%で3位に上がった。これと共にパナソニック、NEC、三菱など他の日本業社たちも10位圏中に入った。<
技術力のいる3Gになったら、もう手も足も出ない。出来る事は旧型を中国や台湾のメーカーと食い合う他なしと、三星も分かってる。
以下、元記事がネバコレからは消えてるが、このトピで五月に載せたものです。
LGも3G商戦に入った途端に、台数が激減していますよ。
以下の記事で、韓国勢はOEMの能力もなく、消えていく他ないのがよく分かります。
部品を買ってるだけで、水平分業とは言わない。それもよく分かる記事です。
>携帯電話首を締める 中国ブーメラン
私たち経済の成長を導いて来た情報技術産業の代表走者たちが中国の追い討ちにひょろひょろしている。全体輸出額の8%を占めるほど親孝行商品だったが輸出額と比重が徐徐に減っている。
三星電子、LG電子など大企業たちが生産基盤の相当部分を中国に移したうえにこの過程で中国現地業社たちが自体技術力を確保、その間私たちのご飯儲けだったグローバル企業の製造ODM量をかなり多い数持って行ったからだ。
セウォンテレコム、テルソン電子、スタンダードテレコム、メクソンテレコム、VK、パンテックなど先立って消えた我が国の携帯電話企業等の二の舞を演ずるかも知れないという恐れがもっと大きい。中国や台湾の競争企業等がこれを奪ってしまった。<
>三星総合技術院の宋・首席研究員は携帯電話コンファレンスで 「モバイルデバイス関連幾多のシナリオが出ているが、核心技術が不在した状況での未来見込みは危なげで、意味ないこと」と言いながら現在モバイルデバイス産業構造を弱点をつねた。
実際に技術及び部品不在に対する問題申し立ては以前からあった。グローバル市場を対象で輸出実績をあげているが、いざ核心部品及び技術面では「私たちの物」が何もないこと。
国内携帯電話皆が海外で部品を輸入して組立てる形態に過ぎないのが現実。<
http://news.naver.com/news/read.php?mode=LSS2D&office_id=037&article_id= 0000002417§ion_id=105§ion_id2=227&menu_id=105
>韓国のサムスンSDIと、LG電子は、事実上プラズマから撤退、技術力を求められる小型の携帯電話用液晶もシェアが激減し、日本メーカーがシェア80%近くを掌握。
サムスンはプラズマテレビ、売上33%激減、ご自慢の薄型ブラウン管テレビ売上36.5%激減。<
>[ソウル ロイター] 韓国のLG電子、第1・四半期の携帯電話販売台数は1580万台、2006年10─12月期は1790万台(修正値)で、210万台減(12%減)だった。
「今でも注文は多いのです。問題は、良いPDPテレビを安く作る技術力で後れを取っているということです。松下電器が高い技術力で兆ウォン単位の純利益を上げているのを見ると、彼らのPDP技術がうらやましくてたまりません」<
プラズマ・テレビも、NECだかの技術を一部買って、日本勢より先に量販を始めたが、見る影もないほどに完敗して、日本が羨ましいという体たらく。
韓国勢が独占するなんて宣言してたハンディカメラも完敗。今や、韓国市場も、逆に、完全に日本勢が独占している。
携帯でも同じ事が起こってるだけでしょう。
>ソニエリックスン、シャープなど日本携帯電話業社たちが、日本内3世代(G)移動通信サービス活性化に負って、世界3G携帯電話市場で躍進している。
ソニエリックスンは、今年の1分期(1〜3月)中世界3G携帯電話市場の17.4%を占めて、ノ−キア(34.2%)に引き続き2位を記録した。シャープは11.4%で3位に上がった。これと共にパナソニック、NEC、三菱など他の日本業社たちも10位圏中に入った。<
技術力のいる3Gになったら、もう手も足も出ない。出来る事は旧型を中国や台湾のメーカーと食い合う他なしと、三星も分かってる。
以下、元記事がネバコレからは消えてるが、このトピで五月に載せたものです。
LGも3G商戦に入った途端に、台数が激減していますよ。
以下の記事で、韓国勢はOEMの能力もなく、消えていく他ないのがよく分かります。
部品を買ってるだけで、水平分業とは言わない。それもよく分かる記事です。
>携帯電話首を締める 中国ブーメラン
私たち経済の成長を導いて来た情報技術産業の代表走者たちが中国の追い討ちにひょろひょろしている。全体輸出額の8%を占めるほど親孝行商品だったが輸出額と比重が徐徐に減っている。
三星電子、LG電子など大企業たちが生産基盤の相当部分を中国に移したうえにこの過程で中国現地業社たちが自体技術力を確保、その間私たちのご飯儲けだったグローバル企業の製造ODM量をかなり多い数持って行ったからだ。
セウォンテレコム、テルソン電子、スタンダードテレコム、メクソンテレコム、VK、パンテックなど先立って消えた我が国の携帯電話企業等の二の舞を演ずるかも知れないという恐れがもっと大きい。中国や台湾の競争企業等がこれを奪ってしまった。<
>三星総合技術院の宋・首席研究員は携帯電話コンファレンスで 「モバイルデバイス関連幾多のシナリオが出ているが、核心技術が不在した状況での未来見込みは危なげで、意味ないこと」と言いながら現在モバイルデバイス産業構造を弱点をつねた。
実際に技術及び部品不在に対する問題申し立ては以前からあった。グローバル市場を対象で輸出実績をあげているが、いざ核心部品及び技術面では「私たちの物」が何もないこと。
国内携帯電話皆が海外で部品を輸入して組立てる形態に過ぎないのが現実。<
http://news.naver.com/news/read.php?mode=LSS2D&office_id=037&article_id= 0000002417§ion_id=105§ion_id2=227&menu_id=105
>韓国のサムスンSDIと、LG電子は、事実上プラズマから撤退、技術力を求められる小型の携帯電話用液晶もシェアが激減し、日本メーカーがシェア80%近くを掌握。
サムスンはプラズマテレビ、売上33%激減、ご自慢の薄型ブラウン管テレビ売上36.5%激減。<
>[ソウル ロイター] 韓国のLG電子、第1・四半期の携帯電話販売台数は1580万台、2006年10─12月期は1790万台(修正値)で、210万台減(12%減)だった。
これは メッセージ 19621 (asidenc25l さん)への返信です.