いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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Re: 倒産続きの韓国携帯メーカーはどうなる

投稿者: nenkaihi_muryou 投稿日時: 2007/07/03 19:45 投稿番号: [19619 / 73791]
>   「韓国は日本の部品を集めて組みたてている貧しい内職家庭みたいだね」
>   ・・・・・あえてこんなことを言って、ファビョらすことも無いですからね(^^)。

それはそうなんですが、携帯に関してこんな記事がありました。

>   ‘お山の大将’に過ぎなかった日本携帯電話業社たち   <

いやぁ、相変わらずの言い方ですね。
韓国語が全く分からず翻訳ウェブまかせですが、こんな翻訳結果がでるのもそれなりの文章だからなんでしょうね。

結局、日本が本気で乗り出したら、韓国製品がアボーンになってしまったことに嘆いてるだけなのかな。   げら

>   “日本携帯電話業社たちが、国内を脱して世界へ領域を拡大していてこれに対する注意が必要だ”   <

今更もう遅いって。   げらげら

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日   3セデホン世界市場で躍進
5業社10位圏…端末機   美で爆発的人気

流会競技者 yoology@munhwa.com

ソニエリックスン、シャープなど日本携帯電話業社たちが、日本内3世代(G)移動通信サービス活性化に負って、世界3G携帯電話市場で躍進している。

2G移動通信当時、‘お山の大将’に過ぎなかった日本携帯電話業社たちが、3G広帯域符号分割多重接続(WCDMA)時代に迎え国内だけではなく、海外でも領域を拡大していること。これによって2G携帯電話市場で、フィンランドノ−キア、アメリカモトローラなどとともに、上位圏を形成した三星電子とLG電子など国内携帯電話業社たちに大きい負担で作用している。

3日、市場調査業社であるストラテジーエノルリティックス(SA)によれば、日本ソニ−とスウェーデンエリックスンの合弁会社であるソニエリックスンは、今年の1分期(1〜3月)中世界3G携帯電話市場の17.4%を占めて、ノ−キア(34.2%)に引き続き2位を記録した。シャープは11.4%で3位に上がった。これと共にパナソニック、NEC、三菱など他の日本業社たちも10位圏中に入った。特に2G携帯電話市場で、日本内需向け携帯電話業社中一つに過ぎなかったシャープは、3G携帯電話市場では‘にわかスター’で登場して視線をひいている。シャープは、自社の液晶表示装置(LCD)TVブランド‘アクオス(Aquos)’を取った、3Gアクオスホンで日本とアメリカで爆発的な人気を集めている。

韓国の三星電子とLG電子は、今年の1分期中それぞれ8.4%、5.0%のマーケットーシェアを記録して4、5位に名前をあげた。

このように日本携帯電話業社たちが、3G携帯電話で強気を見せるに対して、専門家たちは日本3G移動通信市場の活性化を1位功臣で指折っている。3G移動通信サービスが違う国に比べて早く始まりながら、日本携帯電話たちがこれに合わせて、多様な3G携帯電話端末機を開発して、世界的な競争力を培ったというのだ。2G携帯電話市場で、ソニエリックスンを除いた日本携帯電話業社たちの競争力はむちゃくちゃだった。全世界普遍的な移動通信方式を採択しないで、個人デジタルセルラ(PDC)方式を固執したからだ。しかし3Gでは話が変わった。日本最大の移動通信業社NTTtok'omoは、去る2001年、世界最初で3Gサービスを始めたし、ソフトバンク(当時ボダホンゾペン)も翌年、3Gサービスに入って行った。方式も全世界的に普遍化されたWCDMA方式を採択した。現在日本の3G加入者数は、2G加入者数をしのぐ。NTTtok'omoの場合、5月末現在、5277万名全体加入自重70.3%(3712万)が3G加入者だ。

国内一携帯電話業社関係者は、“移動通信サービスと携帯電話製造水準は、はなしたくてもはなすことができない位密接だ”と、“日本携帯電話業社たちが、国内を脱して世界へ領域を拡大していてこれに対する注意が必要だ”、と言った。

流会競技者 yoology@munhwa.com

記事掲載日付け 2007-07-03

文化日報   /   infoseek翻訳
 
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