Re: 北朝鮮も音楽コンクルール授賞式を拒否
投稿者: asidenc25l 投稿日時: 2007/07/03 10:17 投稿番号: [19585 / 73791]
>韓国人の言い分
【父親は「(息子が)優勝者としてほぼ確実視されていた」とし、「抗議の意味から授賞式に参加せず、賞金などすべてを拒否する」】
北朝鮮のキム・ソンホの言い分
【ほかの参加者の演奏は録音などで聴いたが、私のほうがうまい。私は優勝するために来た】
ミス・ユニバースのイ・ハニもそうだが、同一人物かと思うよw <
中央日報だけじゃなくて、エンコレでも色々さわいでるけど、要するに、
>バイオリン部門では2回の予選の後、神尾さんら6人が本選に進んでいた<
その6人の中に、
→ 韓国の天才バイオリニスト2人が決勝に残っていたのに、3位にすら入れなかった。4位だけというのは、おかしい。
そういうことでした(笑)。
韓国人から見たら、ホルホル「天才」だが、ところが、日本人の超一流が二人も入っていたのが誤算だったということらしい。
そして、またも、憧れのチャイコフスキーで優勝できず、よりによって、日本人と日系ドイツ人が1位と3位で、お約束の火病と(笑)
>神尾さんがバイオリン部門で快挙 モスクワの国際コンクール
チャイコフスキー競演会で優勝し、笑顔を見せる神尾真由子さん=29日、モスクワ(共同)
チャイコフスキー競演会が開かれた会場で、受賞者の発表を待つ有希マヌエラ・ヤンケさん=29日、モスクワ(共同)
モスクワで29日に開かれた第13回チャイコフスキー国際コンクールのバイオリン部門本選会で、日本の神尾真由子さん(21)=大阪府豊中市出身=が優勝した。
4年に1回開催される同コンクールは若手演奏家の登竜門として世界的に知られる。バイオリン部門で日本人が優勝したのは1990年の諏訪内晶子さん以来、2人目の快挙。演奏・声楽の4部門での日本人の優勝は4人目となる。
また、ドイツから出場した日系の有希マヌエラ・ヤンケさん(20)が3位になった。
優勝発表後、神尾さんは「本当にうれしい。このコンクールに自分が来るなんて思っていなかった」と喜びを語った。
神尾さんは4歳でバイオリンを始め、10歳の時にシャルル・デュトワ指揮の交響楽団との共演でデビュー。国内外の著名オーケストラと共演し、前評判が高かった。
ストラディバリ製作のバイオリンを使用。29日の本選では最後の奏者としてチャイコフスキーとシベリウスのバイオリン協奏曲を演奏した。
原田幸一郎氏や、ニューヨークの名門ジュリアード音楽院プレカレッジではドロシー・ディレイさんらに師事。桐朋女子高を経て、現在はスイスのチューリヒでザハール・ブロン氏の指導を受けている。
バイオリン部門では2回の予選の後、神尾さんら6人が本選に進んでいた。
同コンクールでは98年に声楽で佐藤美枝子さん、2002年にピアノで上原彩子さんが優勝している。
昨年は会場となるモスクワ音楽院が改修中で延期され、今回は5年ぶりの開催となった。(共同)
http://www.sanspo.com/sokuho/070630/sokuho003.html
【父親は「(息子が)優勝者としてほぼ確実視されていた」とし、「抗議の意味から授賞式に参加せず、賞金などすべてを拒否する」】
北朝鮮のキム・ソンホの言い分
【ほかの参加者の演奏は録音などで聴いたが、私のほうがうまい。私は優勝するために来た】
ミス・ユニバースのイ・ハニもそうだが、同一人物かと思うよw <
中央日報だけじゃなくて、エンコレでも色々さわいでるけど、要するに、
>バイオリン部門では2回の予選の後、神尾さんら6人が本選に進んでいた<
その6人の中に、
→ 韓国の天才バイオリニスト2人が決勝に残っていたのに、3位にすら入れなかった。4位だけというのは、おかしい。
そういうことでした(笑)。
韓国人から見たら、ホルホル「天才」だが、ところが、日本人の超一流が二人も入っていたのが誤算だったということらしい。
そして、またも、憧れのチャイコフスキーで優勝できず、よりによって、日本人と日系ドイツ人が1位と3位で、お約束の火病と(笑)
>神尾さんがバイオリン部門で快挙 モスクワの国際コンクール
チャイコフスキー競演会で優勝し、笑顔を見せる神尾真由子さん=29日、モスクワ(共同)
チャイコフスキー競演会が開かれた会場で、受賞者の発表を待つ有希マヌエラ・ヤンケさん=29日、モスクワ(共同)
モスクワで29日に開かれた第13回チャイコフスキー国際コンクールのバイオリン部門本選会で、日本の神尾真由子さん(21)=大阪府豊中市出身=が優勝した。
4年に1回開催される同コンクールは若手演奏家の登竜門として世界的に知られる。バイオリン部門で日本人が優勝したのは1990年の諏訪内晶子さん以来、2人目の快挙。演奏・声楽の4部門での日本人の優勝は4人目となる。
また、ドイツから出場した日系の有希マヌエラ・ヤンケさん(20)が3位になった。
優勝発表後、神尾さんは「本当にうれしい。このコンクールに自分が来るなんて思っていなかった」と喜びを語った。
神尾さんは4歳でバイオリンを始め、10歳の時にシャルル・デュトワ指揮の交響楽団との共演でデビュー。国内外の著名オーケストラと共演し、前評判が高かった。
ストラディバリ製作のバイオリンを使用。29日の本選では最後の奏者としてチャイコフスキーとシベリウスのバイオリン協奏曲を演奏した。
原田幸一郎氏や、ニューヨークの名門ジュリアード音楽院プレカレッジではドロシー・ディレイさんらに師事。桐朋女子高を経て、現在はスイスのチューリヒでザハール・ブロン氏の指導を受けている。
バイオリン部門では2回の予選の後、神尾さんら6人が本選に進んでいた。
同コンクールでは98年に声楽で佐藤美枝子さん、2002年にピアノで上原彩子さんが優勝している。
昨年は会場となるモスクワ音楽院が改修中で延期され、今回は5年ぶりの開催となった。(共同)
http://www.sanspo.com/sokuho/070630/sokuho003.html
これは メッセージ 19532 (naron8977 さん)への返信です.